
ふんわりマイペースキャラを得意とする藤咲ウサさんに7ページのインタビュー!!
BugBug本誌の人気コーナー『BugBug声優STATION』、11月号ではデビュー15周年目を迎え、Purple software最新作『Lip lipples』にも出演する藤咲ウサさんが登場!!
マイペースキャラやロリキャラで人気を博し、現在はイベントやラジオや配信など活動の幅を広げる、売れっ子声優なウサさん。そんな彼女にデビューの経緯から思い出深い作品まで、気になるアレコレを7ページに渡ってたっぷり直撃しているぞ♪
今回はその内容の一部を、特別に大紹介!!
▲デビューから15年のキャリアを重ねた藤咲ウサさん。声優デビューのきっかけはかなり特殊だったようで…!?
あっという間に過ぎたデビューから15年
──15年美少女ゲームのお仕事をされてきて、美少女ゲームや業界への印象は変わりましたか?
藤咲:それがまったく変わっていなくて。そもそもデビューする時に美少女ゲームという世界をまったく知らなかったんですよ。だから「こういう世界があるんだあ」って感じでデビューして、今でも「ああ、こういう世界もあるんだあ」って(笑)。毎回のお仕事が新鮮なんですよ。知らない世界と出会い続けているので、そこはデビュー当初と変わらないですね。「最近は学園ものが多いなあ」とか「ファンタジーが増えたなあ」みたいな傾向はあるけれど、作品ごとに新しい世界観で新しい役なので、ずっと変わらず新鮮な気持ちでお仕事と向き合って来ました。
──そんな藤咲さんが声優と言うお仕事を意識されたきっかけはどういったことなのでしょう?
藤咲:友達にアニメやゲームに詳しい子がいて、その子にイベントなんかに連れて行ってもらって声優という存在を知ったのがきっかけですね。中学生の頃でした。
──中学生でイベント参加とは、ちょっと早熟な気もしますが(笑)。
藤咲:そうかもですね(笑)。そこで声優さんがアテレコとかライブをされているのを見たんです。特にアテレコは普通のお芝居と違って、台本を見ながら映像に合わせて演じていくじゃないですか。それが新鮮で、「こういう世界もあるんだ」って興味を持ったんです。
──その頃はアニメやゲームがお好きだったんですか?
藤咲:まったくです。国民的アニメって言われる作品ならタイトルは知っているけど…って感じでした。だから友達がイベントに連れて行ってくれなければ、こちらの世界にはまったく交わることのない人生だったかもしれません。
▲声がとても可愛いのでロリ系や不思議系ヒロインを演じることが多い藤咲さんだが、次々と新しいことにも挑戦して演技の幅を広げている
きっかけは友人が勝手に送った応募資料!?
──それで声優を目指して養成所に通って?
藤咲:いえいえ。実は私が声優に興味を持ったことを知った友達が、私の資料を勝手に声優事務所に送っていたんですよ(笑)。「ちょっと写真撮らせて」って応募資料を作って送ったらしくて、「今度一緒に東京に遊びに行こうよ」って連れ出されたら、その日がオーディションだったんです(笑)。
──その友達の行動力ってすごいですよ。
藤咲:それも一つや二つじゃなく、結構いろんなところに書類を送っていたらしくて(笑)。それで何回かオーディションを受けていく中で私もどんどん声優に興味が湧いてきて、「よし、声優をやるぞー」みたいな気持ちになっていったんです。
──その時のオーディションには受かったんですか?
藤咲:いくつか受かって、そのまま事務所に入りました。ただ、まだ学生だったので、平日に学校に通いながら休日に上京してレッスンを受けていたんです。それで高校卒業を期に上京して、本格的にお仕事を始めることになりました。
──その事務所は美少女ゲームに強い事務所だったんですか?
藤咲:アニメ方面で活躍されている声優さんも所属していましたけど、美少女ゲームで頑張られている方も多かったですね。私も最初のお仕事が美少女ゲームだったんですが、「はい、これ」って渡された台本を読んで「ひっ!?」ってなりました(笑)。
──養成所や事務所でアダルトシーンのレッスンなどはあったんですか?
藤咲:全然(笑)。養成所では基礎体力をつけたり、演技の基礎を学ぶ以外にも、落語の授業とかちょっと風変わりなこともやったんです。でもアダルトシーンのレッスンはなかったですね。だから初めて美少女ゲームの台本を見た時も、「これ、どうすればいいの?」って(笑)。
▲声優事務所に所属して最初の仕事が美少女ゲームで藤咲さんもびっくり、『DEVILS DEVEL CONCEPT』(暁WORKS)でデビューすることに
右も左も分からなかった初美少女ゲーム収録
エッチシーンは先輩からの指導で乗り切る
──そうなるとエッチシーンの収録も大変だったんじゃないですか?
藤咲:当時はまだ養成所のレッスンも並行して受けていたんです。そこに社長が顔を出しては「初めてのゲーム収録はどう?」って気を遣ってくれていたんですが、「どんな風に演じていいか分からない!!」って泣き出しちゃったんですよ。
──レッスン中に?
藤咲:まだ他の養成所生もいる時だったので、周りも「この子、いきなり泣き出した」みたいな感じになっちゃって(笑)。すごく気まずかったですね。
──他の声優さんにもインタビューしていますが「初めてのエッチシーンはどう演じていいか分からなかった」と言われる方は多いですよ。
藤咲:「ちゅっ」とか「ぺろっ」とか書いてあっても、「これって実際に「ちゅっ」とか言っていいの?」って感じで、エッチシーンの読み方なんか全然分かりませんでしたからね。
──それはどのようにクリアしたんですか?
藤咲:この時は先輩の声優さんに色々教えていただきました。台本の読み方とか、音の出し方とか、「私はこうしているよ」って。それとマネージャーさんから「参考にして」って18禁アニメを渡されたんですけど、そもそもそういうアニメがあること自体知りませんから、「ええっ!? こんなことしてる!!」って感じでした(笑)。それで2回目のエッチシーン収録に「い、い、いきますっ」みたいな感じで臨んだんですけど、社長やマネージャー、スタッフさんたちもハラハラしながら見守ってくれていました。
──大変でしたけど、思い出深い初美少女ゲーム収録ですね。
藤咲:なにより泣いちゃった印象が強すぎて。「仕事が辛い」って泣くような自分だとは思っていなかったので、「私にもそういう感情があったんだ」って(笑)。初々しかったなあ。今じゃエッチシーンの収録で泣いたりしませんからね。「なにこれ、楽しい!!」って感じで収録しています(笑)。
▲デビュー当時は苦労した藤咲さんだが、今ではどんな役も楽しんで演じるように。『缶詰少女ノ終末世界』(シルキーズプラス)のサリは現場でも藤咲さんのイメージにぴったりと太鼓判
初期の方向性を作ってくれたALcotハニカム
事務所社長とのレッスンで乗り切った初センター
──それ以降はコンスタントに美少女ゲームに出演されている藤咲さんですが、キャリアの中で転機になった作品や印象に残っている作品をお話しください。
藤咲:初期の作品ですと『キッキングホース★ラプソディ』(ALcotハニカム)と『春季限定ポコ・ア・ポコ!』(ALcotハニカム)ですね。
──『キッキングホース★ラプソディ』での槇之園出穂は、作品的にはサブキャラになりますね。
藤咲:そうです。初めて参加したオーディションでいただいた役だったので、とても印象に残っています。
──出穂はサブキャラとはいえ、登場シーンは随分ありましたよね。
藤咲:いろんな場所に出てきては引っ掻き回していくタイプのキャラで、演じていて楽しかったです。それと『キッキングホース★ラプソディ』で初めてキャラソンを歌わせてもらったんです。CDがDreamParty東京2011秋で販売されていて、会場まで見に行きました(笑)。
──『春季限定ポコ・ア・ポコ!』もALcotハニカム作品ですね。
藤咲:この時期はALcotハニカムさんによくしていただきました。そして『春季限定ポコ・ア・ポコ!』はその後の藤咲の方向性を決める作品にもなったんです。桜ちゃんが自由奔放なキャラで、スタッフさんに「自由に演じていいよ」って言ってもらえたのもあって、「可愛い」より「面白い」に全振りしつつ、真面目なシーンはメリハリをつけてしっかり演じようと思って収録に臨みました。会話のテンポを大事にする作品だったので、他の声優さんの演技との会話のやり取りを強く意識して収録しました。なので他の美少女ゲームとはちょっと違った作り方だったのかなって思います。
▲ALcot作品にはいろんな思い出がある藤咲さん。出来ればALcot最後の作品『Clover Memory's』にも脇役でもいいので出演したかったとのこと
大作、話題作へも出演し役柄の幅も拡大
──今あげていただいた3本は初期の代表作と言うことで、それ以降ですといかがでしょう?
藤咲:これ以降だと、まずは『戦国†恋姫 ~乙女絢爛☆戦国絵巻~』(BaseSon)。この作品に出演できたのは大きかったと思います。この時期って「美少女ゲームと言えば『恋姫』シリーズ」って雰囲気もあって、事務所の先輩も何人か出演していて、私もよく知る作品だったんです。そのシリーズ最新作に、しかも指名で出られるということで嬉しかったですね。しかもプロフィールを見たら「超マイペースな女の子」って書いてあって、「好き、こういう子」って(笑)。すごく自由にやらせていただきました。雛ちゃんとはその後も長い付き合いになりましたね。
──ではこの後のお話も伺っていきましょう。
藤咲:同じくらいの時期ですが、『なないろリンカネーション』(シルキーズプラス WASABI)も印象に残っています。ボソボソしゃべる系の女の子で、時々抱いているぬいぐるみがしゃべるんですけど(笑)。そうですね、こういう生命力をあまり感じないキャラの方が得意ですね(笑)。この作品はストーリーがすごく面白くて、台本で「うわー、いい話」って、めちゃくちゃ泣きましたね。
──ホームコメディー的な雰囲気も人気でした。
藤咲:日常会話が面白いのと、食卓を囲むシーンが多かったんですよね。毎回おいしそうで、帰る時に「今日の晩御飯はこれにしよう」とか(笑)。
▲マイペースなキャラクターは藤咲さんの得意とするところ。食事シーンを収録したあとの帰り道はご飯のことを考えていたというあたり本人もマイペースっぽい
大好きだった新選組を描いた想い出のあの作品
藤咲:この時期もう1本いいですか? 『幕末尽忠報国烈士伝 -MIBURO-』(インレ)なんですけど、新選組が大好きでいつかやってみたいなあって思っていたんですよ。だからお話をいただいた時は「来たぁ!!」「しかも斎藤一!?」って感じで。嬉しくてキャラ設定を見たら「マイペース」て書いてあって、ああ、そうなんだーって(笑)。
──熱望していた新選組。収録はいかがでしたか?
藤咲:戦闘シーンが多いんですが、私昔武道をやっていたことがあるんです。その経験を思い出しながら収録できました。鍔迫り合いのシーンとか、やっぱり武道経験がないと難しいらしいんですよね。私は楽しくて、ディレクターさんも武道経験者だったので、収録しながら色々お話させてもらえて楽しかったです。もちろん新選組の話もしたりとか(笑)。ただ、重いお話ではあるので「やっぱりこういう結末になっちゃうかあ」って思いながら台本を読みましたね。
──新選組とその時代背景を考えると、明るいエンディングはなかなか想像できないですよね。
藤咲:でも、何年か前に特典ドラマを録ることがあったんですよ。
──昨年発売された『インレ10thコンプリートパック』ですね。特典の描き下ろしミニドラマ「総司の一日局長」に出演されています。
藤咲:そうですそうです。変わらない一ちゃんとか総ちゃんがいて、二人で会話して…懐かしい雰囲気で、「きっとアフターはこんな感じなんだろうな」って思ったら、ちょっと楽しくなりました。
▲武道の経験もあり新選組好きの藤咲さんにとって斎藤一の役は大歓喜!! インレの歴史AVGは見た目の可愛さに反してシリアスで史実を大事にしたつくりが人気なのだ
心掛けているユーザーを意識しての音声収録
時には頑張りすぎない気持ちで臨むことも
──ここからは藤咲さんご自身について伺います。まずは藤咲さんが声優のお仕事をする中で、一番大事にしていることは何でしょう?
藤咲:一番大事にしているのは「作品の雰囲気の中に入る」ことですね。作品やキャラの魅力を綺麗に出すには、我を出しすぎてはいけないと思うので。
──台本の読み込みで大事にしていることはありますか?
藤咲:なのでセリフなどはあまり読み込みすぎないようにしています。むしろト書きをしっかり読みます。それ以外は漢字の読み方くらい…なので「事前の台本読みでここを意識している」ということはあまりないかもしれません。もちろんデビューしたばかりの頃はしっかりセリフを読んでキャラを作っていったんですが、そうすると現場での指示に上手に対応できないこともあったんです。それじゃダメだと思ってから、「読み込みすぎない」「作り込みすぎない」を意識しています。デビューしたばかりの頃って、何事にも頑張りすぎちゃっていたんです。でも実際にお仕事をしてみると、頑張りすぎない方が上手くいくこともあるじゃないですか。むしろ力を抜いてだら~んとしていた方が、OKが出ることもある。そういうやり方が自分に合っているかもって気付いてから、いろんなことに柔軟に対応できるようになりました。
──なるほど。
藤咲:あともう一つは、プレイしていただく方がいることを常に頭において仕事をすることです。もちろんそういうことはないですが、手を抜いた仕事をしてしまうとプレイする人に伝わってしまうと思うんです。そうすると私のことを嫌いになるだけじゃなく、キャラのこと、作品のこと、そしてメーカーさんのことも連動して嫌いになってしまう。そういうお仕事にはしたくないと思います。いろんなことに対して、愛を持って向き合っていきたいなあって思いますね。
▲Vtuberとしても活動しているのでこちらもチェック!!
──声優以外のお仕事としては、YouTubeチャンネルで配信もされていますね。
藤咲:やってますね(笑)。リスナーさんとおしゃべりするのがすごく好きなので、楽しいです。作品以外でパーソナルな部分を出せるお仕事はやっていきたいですね。もちろんメーカーさんのラジオMCも楽しいんですよ。一人で作る配信と違って、作家さんが企画を考えてくれるので、作家さんによって違う面白さがあるんですよね。他の声優さんと一緒にお話しするのも楽しいですし、ラジオのお仕事はこれからもやっていきたいです。
──今はラジオのお仕事は…。
藤咲:猫村ゆきさんと『あいミスRADIO!』をやらせてもらっています。もし他のお仕事もあれば、ぜひお声がけください(笑)。
──お仕事も多い藤咲さんですが、オフの時はどのように過ごされているんですか?
藤咲:ずっとゲームをしています(笑)。というかゲーム以外はなにもしていないです。外に出かけたり、誰かとご飯を食べに行くこともなく(笑)。
──仲良くされている声優さんはいらっしゃいますか?
藤咲:橘まおちゃん、あじ秋刀魚ちゃん、沢野ぽぷらちゃんとかですね。よく一緒にゲームを遊んでいます。配信を一緒にしたりもしますね。でもリアルで会うことはほとんどなくて、あじ秋刀魚ちゃんなんかは6年くらい会っていないかも(笑)。
──ある意味、声優さんらしいお付き合いの仕方なのかもしれませんね。さて、「藤咲ウサ」として、今後やってみたいお仕事があれば教えてください。
藤咲:いろんなお仕事をさせていただいているんですが、敢えて言うならゲームの主題歌を歌ってみたいですね。キャラソンとかはあるんですが、主題歌って経験がないんですよ。なのでぜひ歌ってみたいです。
▲『聖鍵遣いの命題』(UnicoЯn)のお仕事は「ラジオができる人」という要望があったとのことで、役2年もウォブラジオのMCを務めた
これまでの作品について愛ある思い出を語る全文はBugBug11月号に掲載!!
デビューして15年ということで、本誌では全7ページのインタビューでこれまで関わった様々な作品の思い出を振り返ってくれた藤咲ウサさん。読めばそれらの作品をより一層楽しめてファン必読!!
まだ彼女のことをあまり知らない人も、WebラジオやVTuberで彼女の脳にしみるのんびり甘々ロリボイスを聴けばハマること請け合い。BugBug11月号のインタビューと合わせてチェックして、もっと藤咲ウサさんを好きになっちゃおう♪
▲11月29日(金)に発売される『Lip lipples』ではドカ食いヒロイン・ルナ役で出演。BugBugでもイチオシの新作だ
▲本誌アンケートに希望プレゼントグッズ記入欄があるので、「A」と記入してハガキに貼って送ってね♪
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