
6月号の『BugBug声優STATION』では自身も美少女ゲームファンである七種結花さんが登場!!
BugBug本誌の人気コーナー、美少女ゲーム業界で活躍する声優さんにこれまでの思い出からプライベートなことまでインタビューしていく『BugBug声優STATION』。BugBug6月号ではデビュー5年目、人気メーカー作品にコンスタントに出演しながら活躍の場を広げている七種結花さんが登場!!
ここではその内容の一部を紹介しよう。
▲美少女ゲーム好きが高じて声優を目指すことになったという七種さん。出演作を購入する際も、自分が担当したキャラの特典目当てで購入する店を選んでいるとか
美少女ゲームから興味を持って声優志望に
──七種さんは美少女ゲームが大好きとお聞きしたのですが。
七種:はい、そうなんです(笑)。
──どういう経緯で美少女ゲームのファンに?
七種:いくつか要因があるんですが、最初は少年漫画原作のアニメにハマって、それをCS放送で観ていたんですけど、CSの最速放送って深夜帯なんです。その流れで深夜アニメを観るようになって、そこでねこねこソフトさんの『ラムネ』のアニメを知ったんですね。残念ながらその時は最終話しか観られなかったんですが、ネットで調べたら原作がゲームだった…というのが一つ。それと友人がコンシューマーのギャルゲーを遊んでいたんです。『舞-HiME 運命の系統樹』(CIRCUS)なんですけど、それが二つめ。そして『灼眼のシャナ』のゲーム化の3つがだいたい同じ頃に重なって、そこからですね。
──それはいつ頃のお話ですか?
七種:小学6年生の頃ですね。最初はノーマルカップル厨というか、作品の男女カップルを楽しんでいたんですが、だんだん「女の子キャラ、可愛いな」って方に行っちゃって(笑)。その流れからだんだん…って感じですね。
──ちなみに最初にプレイした18禁ゲーム作品はなんでした?
七種:『はつゆきさくら』(SAGA PLANETS)です。新島夕さんのゲームが大好きで、『ナツユメナギサ』も一晩でプレイしました。
──では声優についても、当初から18禁ゲームの声優を意識されていたんですか?
七種:そうですね。最初は18禁ゲームを遊べなかったから、その周囲のコンテンツを楽しもうと思ったんです。それでアニメとかコンシューマ版とか。そこでWebラジオを聴き始めるんです。それが『ほめられてのびるらじお』で、美少女ゲームの声優さんに興味を持つようになりました。
▲デビューは2021年と比較的最近ながらすでにメインヒロインとして出演する作品が多い七種さん。今後ますますの活躍に期待★
コロナ禍で見つめ直した本当にやりたい事
──そんな七種さんがお仕事としての声優を意識されるようになったのはいつ頃でしたか?
七種:これも小学6年生の頃です。当時『REC』というアニメで、ヒロインが声優なのを見て自分もやってみたいと思うようになりました。
──その後、お芝居経験などは積まれたのですか?
七種:中学ではそういう部活がなかったので美術部でしたが、高校で放送部、大学で演劇サークルに所属していました。
──演劇サークルは通常の舞台演劇ですか?
七種:そうです。実は両親が声優志望をよく思っていなくて、演劇系の大学に入れたら認めてくれるという話だったんです。でもそっちは落ちてしまい、地元の大学に入学して演劇サークルに入りました。
──それで演劇サークルで経験を積みながら声優を目指されていたんですか?
七種:いえ、大学時代は「なりたいな」というくらいで、本格的に声優を目指そうと思ったのは卒業後ですね。社会人2年目で養成所に通うようになりました。
──養成所にはどれくらい通われていたんですか?
七種:2年くらいです。でもコロナ禍に入ってしまって、最後の2ヶ月くらいは通えなくなってしまったんです。当時はいつコロナが収束するか全く分からない状況でしたから、そのまま養成所も辞めることになって、そこから半年間これからの自分を見つめ直したんです。それで「元々美少女ゲームが好きで、美少女ゲーム声優をやりたくて頑張ってきたわけだから、美少女ゲーム声優に絞ってもう一度頑張ってみよう」と思い、改めて美少女ゲームに強い事務所を探すことにしたんです。
▲サブキャラからデビュー。しかしこの出演が、その後メインヒロインとして声をかけてもらうきっかけに
デビュー作からお気に入りのキャラとの出会い
プレイしていたメーカー作品でヒロインデビュー
──それで2021年3月にはデビュー作『百合ラブスレイブ わたしだけの委員長』(すふれそふと)が発売になっています。
七種:事務所に入ったのが2020年の秋だったので半年くらいですね。あっという間にデビューって感じでした。『百合ラブスレイブ』はすでにメインの二人のキャストは決まっていて、サブキャラとして新人声優を起用したいというお話が事務所に来て…ということだったと思います。それで私と、同期の風森ととちゃんがキャスティングされたみたいです。
──初めての美少女ゲームの収録はいかがでしたか?
七種:めっちゃめちゃ緊張しました(笑)。ワード数は100くらいでそんなに多くはなかったんですけど、収録前に全台本をいただくことが出来たんです。なのでそれを読みながら自分のセリフをピックアップして。百合作品なのでキャラ同士の関係性などもしっかり描かれていて、私が担当した西端遥ちゃんは思い入れの強いキャラになりました。
──その半年後には『思い出抱えてアイにコイ!!』(HOOKSOFT)でメインヒロインデビューを果たされます。
七種:お話をいただいた時はびっくりしました。それこそ、『_summer##』の頃から知っていたブランドなので。
──『_summer』のコンシューマ版ですね。
七種:そうです。これは後から聞いたお話なんですけど、『百合ラブスレイブ』の演技を聞いてお声がけいただけたみたいです。
──HOOKSOFTという人気ブランドへの出演ということで反響も小さくはなかったのではないですか?
七種:そうですね。しかもちょうど『放課後シンデレラ』(HOOKSOFT)が萌えゲーアワード2020で純愛系作品賞を受賞した直後の注目度が高いタイミングで発表になったので、「七種って誰?」みたいな雰囲気でした。新人だもの、そりゃそうだって感じですよね(笑)。
▲HOOKSOFTの『思い出抱えてアイにコイ!!』で初のメインヒロインに抜擢。多くのHOOKSOFTのファンたちにとっても当然、初めて聞く声優さんなので、注目を集めた
予想外だった妹キャラ担当のイメージ付け
──それ以降、コンスタントに出演されている七種さんですが、これまでを振り返って転機になった作品や印象に残っている作品をいくつか教えてください。
七種:HOOKSOFT作品が続いて申し訳ないんですが、『恋にはあまえが必要です』。この作品では千羽ちゃんという主人公の義妹キャラなんですが、この作品から「七種といえば妹キャラ」というイメージが広がった印象があります。
──台本や収録はどのように行なわれたのですか?
七種:作品は共通ルートの後に個別に入って、そこから主人公が甘えるルートと甘やかすルートに分かれる構成だったのですが、台本はルート別に用意されていて、収録は主人公が甘やかすルートからでした。
──先ほど二つのルートを演じられたのが楽しかったと言われていましたが、具体的にはどんな楽しさだったのでしょう。
七種:千羽ちゃん自身は「しっかりしなきゃ」って頑張っている女の子なんです。そんな千羽ちゃんが甘えるルートに入ると、それまで頑張っていた分、甘えてくる姿が可愛いんですよ。甘やかされるルートの方は頑張っている千羽ちゃんに主人公が甘えることで千羽ちゃんを支えていくんです。その関係性がいいなって。千羽ちゃんはお母さんとうまくいってなくて、それもあって「自分がしっかりしなきゃ」って思いこんでいる女の子なんですね。そんな千羽ちゃんが、お父さんの再婚で好きな人──お兄ちゃんと出会えて、甘えたり甘やかしたり…いじらしい子ですよ(笑)。
──先ほど、この作品から妹のイメージがついたと言われていましたよね。
七種:そういう感想をいただくことが増えました。自分ではちょっとびっくりしていて。というのも演劇サークルでも養成所でも、年上役を割り振られることが多かったんですよ。お母さんとか先生とか。だから美少女ゲーム声優で年下役が多いというのは、驚きでもあるんですが嬉しいですね。
▲HOOKSOFT作品で立て続けにメインヒロインを演じることになった七種さん。義妹キャラの千羽を演じてここから妹キャラ系の声優という印象が強くなった模様
ユーザーとして遊んだメーカーが代表作に
──なるほど。他の作品などはいかがでしょう。
七種:ASa Projectさんの『コイバナ恋愛』も色々ありました。この作品では初めてイベントに出演させていただけたんです。発売直前のトークショーと、発売日のサイン会でした。
──ASa Projectと言えば、とにかく個性的な作品で有名なところですよね。
七種:そうですそうです(笑)。ASa Project作品のヒロインには変顔枠っていうのがあるじゃないですか。『コイバナ恋愛』では私が演じた夕暮常夜ちゃんがまさに変顔枠で(笑)。いっぱいしゃべる笑わない後輩という謎の多いキャラでした。
──HOOKSOFTさんと言いASa Projectさんと言い、七種さんがユーザー時代にプレイされていたメーカーです。そこの新作に出演されるというのは、どんな心境ですか?
七種:それはもう感無量ですよ。ASa Projectさんは『コイバナ恋愛』の前に『フタマタ恋愛』にもサブキャラで出演させていただいているんですが、実は『フタマタ恋愛』の情報が公開された時、「これ面白そう!! 買おう!!」って思っていたんです。そしたら「サブキャラで出演が決まったよ」って言われたので「ええ!?」ってなりました(笑)。『フタマタ恋愛』もだいぶ面白かったですよ。
──自分がプレイしていたメーカーの作品に出演しているというのは…。
七種:ユーザーの夢ですよ(笑)。でも、その時に声を聴いていた声優さんと共演しているというのは、「このメンバーの中に私が並ぶのか」って考えたらプレッシャーもすごいんです。信じられませんよね。
▲大好きなブランドだったHOOKSOFTに続いてASa Project作品にまで出演!! 嬉しさと同時に、憧れの対象のなかに自分が並ぶことへのプレッシャーも…
台本準備に欠かせないビジュアルイメージ作り
──そんな七種さんが収録の際に一番大切にしていることは何でしょう。
七種:説得力ですね。セリフ一つ一つの説得力ももちろんですし、キャラクターがなぜそのセリフを言うのかという説得力。美少女ゲームにおいてヒロインの可愛さというのは、「この子、俺のことを好きなのかも」と思う瞬間に感じると思うんです。その面も含めてのセリフの説得力だと思っています。まだ全部で出来ているかは自信がないんですが。
──そのことをも踏まえての事前の台本チェックというのは、どのように行なわれますか?
七種:まずは自分の掛け合いをする相手のセリフをチェックしてマーカーを引いておきます。そして、これはご近所迷惑にならないようにですが、掛け合いを意識してセリフを声に出して読み上げます。その中で「ここは大事なシーンだぞ」というところにはシーンの絵コンテを付箋に描いて、台本に貼り付けておきます。
──それはご自身が「こういうシーン」と感じたものを簡単なイラストにするということですか?
七種:そうですね。付箋なので違ったら違ったで、収録の時に剥がせばいいので。割と視覚的なメモを用意することが多いですね。セリフの感情についても、ジト目描いたり汗を描いたりとか。
──なるほど。ビジュアル的なメモが多いわけですね。
七種:シーンの考察みたいなのを書いたりしたこともあります。最近でも「このキャラはこのセリフの時にこんな風な気持ちなんだろうな」というようなモノローグを書き込んだりもします。
▲少しシリアスなテイストもある『セレクトオブリージュ』(まどそふと)や、年上エロエロお姉さんを演じた『エロ漫画お姉ちゃん!! ~ダメダメな姉との甘々コスプレえっちな日々~』(とこはな)など、ラブコメ妹キャラ以外にも様々な役を演じているぞ
やったことのない役柄をもっと演じていきたい
──デビューから4年。出演作品も増えてきている七種さんですが、今後やってみたいお仕事などはありますか?
七種:役柄で言うと、「ずっと一緒だった幼なじみ」。『思い出抱えてアイにコイ!!』では、全キャラ一度離れて再会した幼なじみだったんですね。だからずっと一緒の幼なじみキャラで幼なじみマウントも取りたいし、負けヒロインにもなりたいです。この両方が出来るのが美少女ゲームの楽しさですよね。後は年上クール系ヒロインとかかなあ。
──ラジオやイベントのMCなどはいかがですか?
七種:ユーザーさんが実際にいることを実感出来るので興味はあるんですが、緊張して上手くしゃべれなくなりそうなんですよね。でも『Lip lipples』(Purple software)と『オトメ世界の歩き方』(Orthros)で「歩サラを奪い合う者たち」というイベントがあって、会場いっぱいにお客さんが集まってくれました。『コイバナ恋愛』のサイン会でも長蛇の列が出来たとのことで、本当に嬉しかったです。なので機会があれば、とは思っています。
──歌などはどうなのですか?
七種:こちらは『HOOKSOFT Vocal Cover Collection Vol.3』で歌わせていただけることになりました。どの曲になるかはこれから発表になりますので、楽しみにお待ちいただければと思います。歌うこと自体は大好きですので、今後もキャラソンやYouTubeでの歌ってみた投稿とかしていきたいです。
──今後もやりたいお仕事はたくさんありますね。
七種:そうですね。でもやっぱり一番は声優として、今後もいろんな役柄を任せていただけるようになりたいです。あと新島夕さんのシナリオが大好きなので、ぜひ出演したいなあと思っています。
▲七種さんにとってバトルもののヒロインというのは初めて。やっことのない役柄に挑戦してさらに演技の幅を広げていくことに期待!!
いつか自分の好きなクリエイター作品に出演を
──仲の良い声優さんなどはいらっしゃいますか?
七種:最近お声がけいただくようになったのが、『セレクトオブリージュ放送局 ~選ばれし者のラジオ~』のご縁で奏雨さんと、そこからの繋がりで歩サラさんです。ご飯に誘っていただいたり、一緒にピクニックに行ったり。歩サラさんや奏雨さんって世代ドンピシャなんです。お二人が出演されているゲームが家に何本あるんだって感じですよ(笑)。
──さて、そんな七種さんにとって、声優と言うお仕事の楽しいところと大変なところをお聞かせください。
七種:やっぱり好きで追いかけてきた業界なので、そこに関われていること自体が楽しいです。美少女ゲームがすごく好きで、そこに声という要素で参加させていただいていることが嬉しいですし、お芝居をさせていただけていることが楽しいですね。大変なことといえば台本の分量が多いので、収録時期が重なって準備に追われる状況になるのは大変かなあと思います。まあでも、その大変さも楽しさの中に入っている一つの要素ですしね。
──今後の目標などはございますか?
七種:先ほどもお話ししたんですけど、自分の好きな作品を作られてきたクリエイターさんから声がかかるようになることですね。それに向けて、技術面もそうですし、経験なども積み重ねていきたいと考えています。
──それでは最後にBugBug読者へメッセージをお願いします。
七種:BugBugをご購入いただきまして、ありがとうございます。私も元々そちら側にいた人間なので、それがこうして誌面上でお話しさせていただくことに驚いています。私は美少女ゲーム業界が盛り上がってくれるのが何より嬉しいので、買い支えていただいてありがとうございます。これからもよろしくお願いします。そして私もデビュー4年目の声優ですが、覚えていただけると嬉しいです。
▲紙のBugBug本誌の付録DVDには、七種さんの出演作品から見どころシーンを動画にして収録♪
成長真っ只中の七種さん!! 登場作品への思い入れや印象的なエピソードも本誌インタビューでチェック★
美少女ゲームユーザーから声優デビューしてまだ4年目という七種さん。インタビューからも親近感がありながら好きなことに努力していく姿勢が伝わってきたぞ。他にも多数の作品に関するエピソードや思い入れを語ってもらったが、ここでは全部載せることはできなかったので、ぜひ本誌で全文を読んでほしい。彼女のゲーム愛が満ち満ちているぞ♪
▲紙のBugBug本誌ならアンケートハガキに記入して応募してサイン色紙がもらえるチャンスもあるので見逃せないぞ★
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