ハードなエロからキャラクリエイト系の音声まで多彩なキャリアを積んできた美空なつひさんに直撃インタビュー!!
美少女ゲームにおける重要なポジションである声優にスポットを当てるBugBug本誌の人気コーナー『BugBug声優STATION』。BugBug10月号では、デビューから17年目を迎える美空なつひさんが登場!! 声優を目指した原点や思い出深い作品たち、プライベートなお話まで伺ったぞ。ここではその一部を特別にお見せしよう。
▲最初に美少女ゲーム声優としてお仕事をしたのは2009年。その後少し間をおいて、2012年からは美空なつひ名義で積極的に様々なタイプの作品で活躍中
小学生時代にぴったりハマった声優への進路
──美空さんが声優の仕事を意識したのはいつくらいだったのですか?
美空:私、『ドラゴンボール』シリーズを見て育ったんですね。スーパーサイヤ人の「チュインチュインチュイン」をずっと聞いていたんですよ(笑)。しかもオープニングからエンディングまでしっかり見るタイプの子供だったんです。そんなある日、エンディングを見ていたら「悟空、悟飯、悟天」と並んでいる隣に、同じ文字が入っているぞ、と。この頃は漢字も読めていなかったんですけどね(笑)。
──「野沢雅子」と並んでいたんですね(笑)。
美空:そうですそうです。読めないなりにたぶん名前だろうとぼんやり思っていたんだけど、何の名前なんだろうって。それからしばらくして、小学生向けの雑誌に様々な仕事を紹介する特集がありまして、そこに「声優」があったんです。ちょうど『ポケットモンスター』がアニメ化するタイミングということで、出演される声優さんにスポットを当てていたわけですね。『ポケットモンスター』のゲームが大好きでワクワクしながらその特集を読んだんですが、その時に以前の『ドラゴンボール』のエンディングと繋がったんです。「アニメというものには声優というお仕事をしている人が関わっているんだぞ」と。そこで興味を持って「声優になりたい」と思ったのが最初ですね。まさにコンパスの指針が「ピキーン!!」と合った感じでした。
──小学生時代に「声優になる!!」と思って、中高時代はそれに向けてなにかされていたんですか?
美空:中学で放送部に入りました。ただ高校の放送部はちょっと違う感じだったので、部員が数人しかいない演劇部に飛び込みました。そこで先輩から「外郎売というのがあってね」って教わったり(笑)。まさに「いろはのい」を学んだ感じでしたね。
──声優の専門学校や養成所などには通われていなかったんですか?
美空:それは高校卒業後ですね。大学進学は考えていなくて、地元関西にある演技の専門学校に進学しました。家族も私が「声優になりたい」と言い続けているのを知っているので、後押ししてくれました。
▲ここ2年に出演した作品だけでもこんなにいっぱい。キャラエディット系作品の「ツンデレ」「クール」といった性格属性な音声のお仕事も多数受けている
養成所時代の出会いで開いた美少女ゲーム業界の扉
──その学校には何年通われたんですか?
美空:2年です。その後、今も所属する事務所の養成所に入ることになります。ただそこで上京するのではなく、養成所の大阪校に入って所属を目指すことになります。そこで美少女ゲーム業界にコネクションのある講師の方に出会いまして、「あなたの声は大変美少女ゲームに向いている。よければオーディションを受けてみないか?」と勧められたのが美少女ゲームのお仕事との最初の接点ですね。声をかけてもらったのは2年目、20歳の時だったんですが、サブキャラやモブキャラのお仕事をいただくことができました。その講師の方に見つけてもらわなければ、もうしばらくはくすぶっていたんじゃないかなって思います。
──その時は別の名義で出演されていたんですよね。
美空:はい。犀木夢真という名前で『聖徒会長ヒカル ~淫魔に占領された学園~』(catwalkNERO)や『ANGEL MAGISTER』(mana)に出演させてもらいました。
──初めての美少女ゲームのお仕事はいかがでしたか?
美空:そもそも収録スタジオが初めてだったので、一人でブースに入って収録するというのに驚きました。それまで教わってきたのは「マイクが2~3本立っているブースに数人で入って、自分の番が来たら音を立てずにマイク前まで移動してセリフをしゃべる」だったので。それが「ブースに一人きりで音を立てずに台本のページをめくり、セリフ一つ一つに命を吹き込んでいく」という現場でしたから。なんか自分との闘いみたいな気持ちで収録に臨んでいましたね。
──ちなみにこの時、Hシーンはあったんですか?
美空:『聖徒会長ヒカル』では女子校生D役だったんですが、Hシーンというか、ヒロインが凌辱されているのを見て侮蔑の言葉を投げかけるってお芝居でした。だから直接Hな演技はなかったですね。2本目の『ANGEL MAGISTER』ではHシーンには全く関わらないキャラでした。
▲養成所時代にオーディションを受け、サブキャラでデビュー。一般的なアニメや吹き替えとは異なる美少女ゲームの収録をここで経験できた
本格デビュー前にHシーンをじっくりレッスン
心の友で頼れる先輩のshizukuさんと共演でデビュー
──手元の資料では、美空なつひとしてのデビューは2012年になっています。
美空:実は2011年に1本出演しているんですが、それは名前がクレジットされていませんでした。間が空いたのは、18禁声優としてHシーンの演技をじっくり仕込まれていたからなんです。この期間は本当にありがたかったです。2011年の作品はHシーンもありましたから。
──なるほど、その期間なんですね。ところで美空さんは18禁ゲームの存在はいつ頃からご存知でしたか?
美空:深夜アニメの原作が美少女ゲームなんだってことで、知ってはいました。それと養成所に入った段階で美少女ゲームの仕事も視野に入れていたので、実際にプレイしてもいました。そこで萌え以外の作品も知りましたし、自分好みの女の子を作れるゲームでおっぱいスライダーをもりもりいじったりもしていました(笑)。だから18禁作品への出演や演技もいやだって気持ちは全然ありませんでしたね。
──そうなんですね。そして美空なつひ名義としてのデビューが2012年の『ひるヒメ ~濃いのたくさんちょうだい~』(Misty)です。
美空:Hシーンが多い作品ですが、最初のHシーンと何回か経験した後のHシーンでの、キャラ同士の心の距離や変化をプレイした人に届けられるように意識しました。その意味では自分の中での演技への向き合い方の基礎ができた作品とも言えますね。
──この作品で一緒に出演されたshizukuさんは、その後も仲良く一緒に仕事をされていますよね。
美空:しずくんは私より先にデビューしていたんですよね。初めて会ったのはもうちょっと前なんですけど、私が初対面の相手にもぐいぐい行く方なので、最初は戸惑っていたと思います(笑)。でもすぐに心を開いてくれて、この頃には色々面倒を見てくれる頼れる先輩でした。Hシーンの演技にも親身になってアドバイスをくれたりしましたね。まさに心の友です。
▲美空なつひ名義でのデビュー作。Hシーンをただ演じるだけでなく関係性の変化によって変わってゆく演技を意識したことは、この後のお仕事の基礎にもなった
デビュー直後に出会った作品に重要なサブキャラ
キャリア初期から様々なタイプのキャラを担当
──その後、数々の作品に出演されている美空さんですが、これまでを振り返って転機になった作品、印象に残っている作品をお聞かせください。
美空:最初は2013年発売の『運命予報をお知らせします』(ヨナキウグイス)です。担当したのはサブヒロインの早蕨林檎ちゃん。ずっと主人公に憎まれ口をたたきながらも、親友として傍にいる女の子です。彼女は非攻略対象であることが大事である存在で、主人公にとって大切な居場所であるキャラなんです。作品にとっても重要な存在で、まだまだ駆け出しの私にこんな大事なキャラを任せてもらえるなんて、なんてありがたいんだって思いました。
──「学園一の嫌われ者」という特殊な立ち位置のキャラですが、演じるのは難しくなかったですか?
美空:サブキャラって何かしら尖っていたりするじゃないですか。私自身、そういうキャラを演じさせてもらえるのは好きだったので、林檎ちゃんも楽しく演じさせてもらいました。作中で感情をあらわにするシーンがあるんですがまさに彼女の真骨頂というシーンで、ここは何度もスタッフさんとお芝居の方向をやり取りしながら演じさせてもらいました。そういうシーンをサブキャラに作ってもらえたというのも嬉しかったです。
──最初にサブキャラ出演作品を選んでいただけるのが美空さんらしい気もしますね(笑)。次の作品もお願いします。
美空:続いては2015年にCLOCKUPさんから発売された『Maggot baits』です。個人的にディープでダークな作品が好きだということもあって、この作品に携われたことが嬉しかったです。こういうゲームならではの表現の限界はどこまでなのだろうというところを制作側が攻めて作られているんですよね。「どこまでやれるんだろう」ってワクワクしながら収録に臨んだ作品でもあります。
──この作品は普通の美少女ゲームのようにメインヒロイン、サブキャラが明確に分かれているような感じでもないですよね。
美空:そうですね。物語が進む中で避けては通れない出来事、彼女たちの尊厳を踏みにじられるようなことが起きる──それが彼女たちの運命なんだなって身につまされる作品でした。収録自体も大変ではあったんですが、「ここはこういう風に声を出したら、もっと痛そうに聞こえるな」というような演者としての経験値をたくさん稼がせてもらった作品で、自分の表現のレベルを引き上げてもらえたと思います。
▲ハードで残虐なシーンが多く、かわいそうな女の子の悲痛な演技の幅を思い切り広げることができたという『Maggot baits』
デビューして出演作も増えてきた私に与えられた新しい挑戦の場
──それでは、次の作品に行ってみましょう。
美空:となると『コイカツ!』(ILLUSION)ですね。元々ILLUSIONさんには2014年の『ハーレムめいと』でお世話になっていて、その時に「え? あのおっぱいスライダーの!?」ってびっくりして、「きっと自分の最期の時に見る走馬灯の中で、『ハーレムめいと』に出演したことが出てくるんだろうな」とか思っていたんですけど、4年後にまたILLUSIONさんに呼んでいただけて、「一生ついて行きます!!」って感じでした。
──この作品はキャラクリエイト系ということで、通常のセリフの収録とはだいぶ違ったと思います。
美空:そうですね。ヒロインというよりキャラ属性のボイス収録ですし、HシーンのBGVやキスの音、吐息といったセリフではない音声も沢山録音するなど、普通のゲームのお仕事とはかなり違いました。とにかく汎用性を意識した収録になったのが難しかったですね。
──『コイカツ!』では帰国子女ボイスでしたね。
美空:そうですそうです(笑)。デビューして出演作も増えてきた私に与えられた新しい挑戦の場です。「ワオ!!」とか「アッメイジン!!」とかのいかにも帰国子女的なセリフを、通常のセリフと並べても違和感なく収録できるかという挑戦をさせていただきました。
──その後も美空さんはキャラクリエイト系の作品に多数出演されていて、その挑戦がメーカーさんやユーザーさんに好評だったということなんだろうなあと思います。
美空:ありがたいことにKISSさんやILLGAMESさんの作品にも出演させていただいていて、現在進行形で続いています。それぞれ楽しく収録させていただいていますね。
▲デビュー前から「おっぱいスライダー」にハマっていた美空さんにとって運命の邂逅!? これをきっかけに、様々なキャラクリエイト系作品に出演することに
収録は1時間200ワードペースが良いペース
──美空さんが収録で大事にしていることは何でしょう?
美空:私という存在を感じさせないというか、キャラクター性を大事にすることを念頭に置いていますかね。例えばキャラのボイスを聴いて「これ、みっそんだな」と思われるよりも、誰が演じているか分からないという方が嬉しいですね。やっぱりキャラとして楽しんでほしいです。
──収録前の準備ではどんなことを考えられますか?
美空:いただいた資料や台本をきちんと読み込んで、キャラがその世界でどのように動いているのかを把握するのが大事だと思っています。それで収録に臨むのですが、自分の中でセリフや言い回しに納得がいかないことを残したままだと、終わった後ももやもやが残ってしまうんですね。それって結局、キャラと向き合えていないことになるので、疑問点があったら事前に把握して当日現場で確認するようにしています。
──美少女ゲームの収録って時間もかかりますが、美空さんの場合は1日にどれくらい収録されるんですか?
美空:私の方で決めているわけではないんですが、目標として「1時間で200ワードは録るぞ!!」という意識ではいます。自分のコンディションを見る上でも、このくらい収録できれば良いペースかなって感じではあります。
──それで何時間くらい収録されるんですか?
美空:作品ごとに違うので、1日何時間って意識はあまりないです。例えば今日は5時間やったから、1000ワード録れていれば良いペースだなって感覚です。
──そうやって1作品の収録が終わったり、ハードな作品のHシーンを頑張ったりした日の収録終わりに、ご自身へのご褒美とかは用意されますか?
美空:もりもりしますよ(笑)。食べたかったスイーツを買いこんだり、スタジオ近くの良い感じのカフェに目星をつけておいて帰りに立ち寄ったり。「今日の私は頑張ったので、あそこのカフェのプリンを食べていいものとします!!」みたいに、声はがさがさ心はうきうきって感じで、楽しく生きています(笑)。
▲どんなジャンルであろうと、演じている声優より「そのキャラクター」の存在を感じてもらえることを意識しているという美空さん
理想は「美空なつひがいれば安心」と言われる声優に
──仕事が楽しそうで何よりです(笑)。そんな美空さんでもオフの日はあると思いますが、どのように過ごされていますか?
美空:基本私もオタクなので、ゲームをしたり、お友達とカラオケに行ったり好きな作品について語りあったりと、オタクらしい過ごし方をしています(笑)。
──普段から仲良くされている声優さんなどはいらっしゃいますか?
美空:もちろんshizukuさんとはずっと仲良くさせてもらっています。それとここ最近いろんな声優さんと交流することがあって、ご飯に誘ったり誘われたりしています。水野七海さん、風鈴みすずさん、月野きいろさんとか…他にも何人かお声がけしたり。そんなこんなで楽しく毎日を過ごさせていただいています。
──shizukuさんとは一緒にウェブ配信をされたりと、ファンの間でも仲が良いのは周知の事実ですね。
美空:先ほどもお話ししましたが、私が東京に出てきてからずっと仲良くさせてもらっています。また一緒に配信とかやりたいですけど、shizukuさんも忙しくて、中々時間が取れないんですよね。でもぜひまた、そういう遊びに興じるのもよいなと思っています。
──配信は楽しみですね。お仕事として、今後やってみたいことなどはありますか?
美空:実は私、ASMRのお仕事はあまり経験がないんです。作品のおまけコンテンツ的なものはあるんですが、音声作品としてのASMRはまだ経験がなくて。なので今後は勉強して挑戦したいなって気持ちがあります。関係者の皆さん、ぜひ私に経験させてください。
──まだまだチャレンジすることはありますね。そんな美空さんが今後こんな声優になっていきたいという理想像はありますか?
美空:「美空なつひがいれば安心」と、ユーザーさんにも、現場やメーカーさんにも思ってもらえる声優になれたら良いなと思います。「センターヒロインでばりばり頑張っているな」っていうより、「この作品にもみっそんがいて安心するね」って感じでしょうか。
▲新たな作品に出演するたびにXのフォロワーも増えるそうだが、『もっと!孕ませ!』シリーズに出演した時の反響は特に大きかったとのこと
肉体と向き合って声優として今できることに全力投球
──そして2009年から数えると17年。長く声優を続けてこられる中で、楽しかったこと、大変だったこともあるかと思います。そちらをお聞かせください。
美空:楽しいというか嬉しい事がモチベーションになるんですよね。その嬉しい事はって考えると、ユーザーさんからもメーカーさんからも「ばっちりハマってました」「このシーンのみっそんの演技、完全に解釈一致でした」みたいに言ってもらえると、「よしっ!!」って嬉しくなるんですよね。そのために声優をやっているとも言えるかもしれません。収録の時にディレクターさんが満足そうにしているのを見ると、このキャラとしてこの作品世界で生きられたのかなって充実感を得られますし、そういった喜びが私の起爆剤と言うか原動力になりますね。
──大変だったことはいかがでしょう。
美空:声優を続ける中で大変な事って、そこまで感じたことはないですね。ただ、声優を続ける中で自分の肉体的な部分も変化するじゃないですか。それと向き合っていくのが大変かもしれません。私、一度声帯結節をやっていまして、それまでできていたことができなくなったってことがあるんです。それとどう向き合うか…それを考えた時くらいかなぁ、大変だなって思ったのは。それでも私にはこの仕事しかないと、幼少期からの夢でしたし。それで今の自分には何ができるのかを問い直した時期くらいですかね、大変だったのは。
──ぜひこれからも沢山の作品で声を聴かせてください。それでは最後にBugBug読者へメッセージをお願いします。
美空:BugBugを長く愛されている方がこの記事を読んでいただいたと思います。17年声優をやらせていただいて、こうしたインタビーを受けるのも初めてて、BugBugさんにインタビュー処女を散らしていただけたのは人生の誉として、ILLUSIONさん作品に初出演した時と同じく走馬灯に出てくるような思い出になるでしょう(笑)。掲載誌を私は枕に敷いて寝ると思います。同じく枕の下に敷いて寝た読者さん、夢でお会いしましょう。
▲カスタム系作品に多数登場している美空さん、『甘夏ろけーしょん』では「性格:クール」を担当。キミの好みの容姿のクリエイトしたヒロインに彼女の声を設定して楽しもう♪
もっともっと美空なつひさんのことを知りたいならBugBug10月号でチェック!!
BugBug10月号にてカラー4ページで掲載されたインタビューには、ここには載せきれなかった様々なこれまでの思い出──初めてのお仕事の作品から大きな影響を与えてくれた作品、『巨乳ファンタジー5』出演時のご褒美みたいな収録など、面白いお話がたくさん飛び出していたぞ。意外なことに、今まで雑誌インタビューを受けたことがなかったという美空なつひさん。これまで語られることなかった貴重なインタビューなので、ぜひBugBug本誌で全文を読んでみてね!!
▲とっても貴重な直筆サイン色紙!! アンケート用紙の希望プレゼント欄に「A」と記入、他の項目も記入したらアンケート用紙を切り離してハガキに貼って送ろう
関連記事
デビュー1年目から破竹の快進撃!! 声優一筋14年目となる桃山いおんさんにインタビュー!! 美少女ゲームヒロインの魅力において大きな要素を持つ声優さんにインタビューすることでより深く知ることが出来ると ... 最初から美少女ゲーム声優を目指し今や幅広いジャンルで大活躍の水野七海さんに直撃インタビュー♪ 美少女ゲームのキャラクターに命を吹き込む声優さんたちにインタビューを行うBugBug本誌の人気コーナー「B ... BugBug7月号「BugBug声優STATION」では逢真井もこさんが登場!! 美少女ゲーム業界で活躍する声優さんたちの素顔を知ることができる貴重なインタビューを掲載するBugBug本誌の人気コーナ ... デビュー作がそのまま代表作!! 華々しいスタートを切った若手実力派の素顔に迫る 美少女ゲームヒロインの魅力を高める声優さん。そんな彼女たちの人物像に迫るBugBug本誌の人気コーナー『BugBug声優 ... BugBug5月号では波乱万丈の声優キャリアを持つ柚原みうさんに直撃インタビュー!! 美少女ゲームのキャラクターをより魅力的にしてくれる声優さん。BugBugの人気コーナー「BugBug声優STATI ... BugBug4月号では父親の影響で美少女ゲーム声優を目指したという斬新な経歴を持つみたかりんに直撃インタビュー!! 美少女ゲームを彩る声優にスポットを当てて紹介するBugBugの人気コーナー「BugB ...
【BugBug】9月号の「BugBug声優STATION」は桃山いおんさんが登場!! 数多くのヒット作で幅広いタイプのヒロインを演じる実力派声優の素顔に迫る!!
【BugBug】8月号の「BugBug声優STATION」は水野七海さんが登場!! メインヒロインでもサブヒロインでも存在感を放つベテラン声優に直撃インタビュー♪
【BugBug】7月号の「BugBug声優STATION」は逢真井もこさんが登場!! 苦難の時を乗り越え改めて活躍の場を広げている注目声優に直撃インタビュー♪
【BugBug】6月号の「BugBug声優STATION」は葉月ひかりさんが登場!! デビュー5年目にして注目を集める期待の新星に直撃インタビュー
【BugBug】5月号の「BugBug声優STATION」は柚原みうさんが登場!! 様々な人との出会で得た大切なものを胸に多彩なキャラを演じる人気声優の素顔に迫る
【BugBug】4月号の「BugBug声優STATION」はみたかりんさんが登場!! デビュー10周年を超えてますます活躍するベテラン人気声優の素顔に迫る♪














