ギャルゲーにハマって成人向けタイトルにもハマって声優デビュー!? 今谷皆美さんにインタビュー!!
美少女ゲームで活躍する声優に焦点を当てて、そのキャリアや素顔を掘り下げていく「BugBug声優STATION」。今回お話を伺ったのは、今年キャリア15年を迎えコンスタントに人気作品に出演を続けている今谷皆美さん。
学生時代にギャルゲーにがっつりハマり美少女ゲームに興味を持ち、18歳になったらエロゲーを遊ぶぞ!! と心に決めたというアグレッシブな彼女のこれまでのお仕事をBugBug9月号ではカラー4ページをみっちり使って直撃インタビュー!! ここではその内容の一部をお見せしちゃおう。
▲成人向け作品を遊べる年齢になったらまずは過激なのを遊びたいといきなり『臭作』(エルフ)から始めようとするほどガチな美少女ゲーマーでもある今谷さん。様々なジャンルの作品で活躍中だ
「ときメモ」「シスプリ」でギャルゲーにハマりエロゲに踏み出す
──今谷皆美さん、今年でデビュー15年ですね。
今谷:15年ですねえ(笑)。デビューしてからビギナーズラックのまま来ちゃった感じなんですけど、改めて15年と言われるとそれだけじゃなかったのかなあって思います。
──そりゃそうです(笑)。そんな今谷さんですが、当初から美少女ゲーム声優になりたかったとのことですが?
今谷:そうなんです。私の家は厳しくて、子供の頃はアニメや漫画を一切見せてもらえなかったんですよ。でも中学生になると学校に漫画を持ってくる生徒もいて、少年漫画系が多かったんですが、可愛い女の子が出てくるじゃないですか。そこに反応していたらクラスの男子が「いいものがある」と『ときめきメモリアル2』(コナミ)を貸してくれたんです。
──それにハマってしまった?
今谷:今でもプレイしています。もう「ときメモは人生」みたいな感じで(笑)。そこからギャルゲーが大好きになって、色々プレイした結果、『シスター・プリンセス』にハマるんです。それで「妹たちに相応しいお兄ちゃんになりたい」と思って、当時の私はぽっちゃり体型だったんですが30kgくらいダイエットしました。
──それはハマったというレベルを超えていそうですね。
今谷:ねえ(笑)。当時の『電撃G'sマガジン』で12か月連続企画を4年くらいやっていたので雑誌を買っていたんですが、そこで『君が望む永遠』(age)や『D.C.~ダ・カーポ~』(CIRCUS)、『Kanon』(Key)などを知るんです。
──ということはコンシューマ移植版ですね。
今谷:そうです。当時は18禁版があるなんて知らなくて。でもプレイしてみると「この後何かないのはおかしくない?」って思うようになって、それで調べたら…どうやらスケベができるバージョンがあるらしい、と(笑)。でもまだ買えなかったので、「18歳になったら遊ぶぞ!!」と心に決めたんです。
▲『VenusBlood』シリーズ(dualtail)はデビュー直後からの出演。『魔法少女消耗戦線』シリーズ(metalogiq)や『死に逝く騎士、異世界に響く断末魔』(バグシステム)など、ダークで重い作品に多数出演している
美少女ゲーム声優を目指し辿り着いたアトリエピーチ
──声優という仕事を意識し始めたのは上京してから?
今谷:はい。当時ドラッグストアでアルバイトしていた時、「声がいいから、声優になるといいよ」って勧めてくれた人がいたんです。でも私は自分の地声がそんなに好きではなくて、「そんなこと言われても」って感じだったんですね。ただ、その話を幼なじみにしたら「私は声優になると思っていたよ」って。
──それで働きながら養成所に?
今谷:はい。1年制なんですが、基礎コースがない実践的な養成所で、養成所生のうちから仕事もいただけました。だからオーディションの倍率がすごく高かったですし、有名な劇団に所属していた人とか他の事務所の経験がある人も多かったです。中には「これが最後のチャンス」という方もいて、かなり緊張感のある養成所でした。
──仕事ももらえたんですね。
今谷:入って1か月くらいで洋画のガヤのお仕事をいただいて、1年の間に何度か現場経験をさせてもらいました。結局養成所から事務所に上がれなかったんですが、手応えはあったし現場経験を無駄にしたくないと思って、所属する事務所を探して無事に見つけることができたんです。
──夢が繋がったわけですね。
今谷:その事務所はナレーション中心の事務所だったんですが、過去に美少女ゲーム声優さんが所属していたこともあって、「私も美少女ゲーム声優になれるかも!!」って思って(笑)。ところがそれをアピールしたら、社長さんが昔気質で「そういう業界はあんまりよくない人たちがやっている。やりたいなら止めないけど、事務所としては推せない」って言われちゃったんです。その後、洋画の吹き替えや教材のナレーションなどのお仕事は頂けたんですが、色々あって1年で辞めることになりました。それで今度こそ美少女ゲーム声優ができる事務所を探そうと思っていたら、自宅の近所にアトリエピーチさんが移転してきたんです。それで応募したら、とんとん拍子に決まりました。
▲アトリエピーチ所属後、かなり早い段階で美少女ゲームのメインヒロインに抜擢!! 演技に関しては養成所で学んだ事以外に自力でも調べて研究していたとのこと
メインヒロインデビュー作は初めての経験が山盛り
──アトリエピーチでは最初から声優登録だったのですか?
今谷:いえ、最初は養成所でした。声優業界には事務所を辞めたら、何ヵ月かは他事務所で仕事を出来ないという暗黙のルールがあるみたいなんですね。でも私はやめた翌月にアトリエピーチに行ったので、「養成所に通いつつ現場に慣れて、1年後にデビューしよう」みたいな話だったんです。ところが半年くらいでデビューとなりました。
──手元の資料では2010年に『女神とLOVE! ~5人の女神様とイチャハメ孕ませ新婚生活♪~』(Norn)でメインヒロインデビューされています。
今谷:その前に1本出ているんですが、名前が出たのは『女神とLOVE!』が初めてでしたね。
──メインヒロインということで、エッチシーンの様々なテクニックがありますよね。それはアトリエピーチの養成所で学んだのですか?
今谷:養成所で学んだ他に、他の声優さんの収録現場を見学させていただきました。さらにネットで調べたり他の方に聞いたりしましたね。AV女優さんがローションを飲むと良いと書いているのを見て、Xでリプを送って詳しく聞いたりもしました。
──研究熱心だ(笑)。
今谷:同世代の手塚りょうこちゃんとは仲良くて、一緒に色々研究しました。その結果、今はノーハンドでチュパ音なども出せるようになりました。イラマチオのシーンも私はノーハンド。多分寝起きでも出来ると思います(笑)。
──エッチシーンの収録はいかがでしたか?
今谷:私が担当したのはサティーという白髪の大人しい女の子だったので、エッチシーンでもあまり激しくなり過ぎないように、と考えていました。ただ、現場で「新人としては及第点だけど、これから美少女ゲームをやるならもっとヒロイン感を高めなさい」って言われました。確かにそうじゃなければ、キャラを好きになってもらえないですよね。とにかく学びが多かったです。
▲今谷さんにとって思い出深い仕事のひとつだったという『女体狂乱 -爆ぜ乙女-』(わるきゅ~れ)。東日本大震災の影響で収録は困難を極めた
いきなりのスパルタ収録現場に遭遇!?
──さて、デビューから15年。これまでの出演作の中から、今谷さんの印象に残っている作品、転機になった作品をご紹介いただけますか?
今谷:とにかく多くて大変なんですが(笑)、まずは2011年発売の『女体狂乱 -爆ぜ乙女-』(わるきゅ~れ)です。この収録時期に東日本大震災があって、わるきゅ~れさんが収録立ち合いに来られなくなったんです。でも、当時は今のリモート収録みたいなことは出来ないので、まず数十ワードくらい収録したらメーカーさんに送って、それをメーカーさんがチェックして戻す、という繰り返し。大体1日に数十回くらい、そのやり取りがありました。それで22時くらいまで収録をして、そこから事務所スタッフと深夜まで反省会。その後、わるきゅ~れさんの過去作品を家に持ち帰って、どんな演技を求められているのか研究しました。
──帰れたんですか? …って、そうか。事務所の近所に住んでらっしゃったんですね。
今谷:徒歩圏内ですから(笑)。ただ、やっぱり大変だったみたいで、後で台本を見たら余白に「たすけて」って書いてあるんですよ。そんなセリフが追加されるシーンじゃないし覚えていないしで、たぶん無意識で書いていたんでしょうね。
──そのやり方だと、時間はかかったんじゃないですか?
今谷:1ヵ月まるまるかかりました。3000ワードあるんですが、1日200ワードOKが出たら「今日は進んだね」って感じですから。追い詰められて何度も吐きました。吐きながら「なるほど、吐くときはこういう声が出るんだな。覚えておこう」とか「運動部の特訓ってこんな感じなんだろうな」って(笑)。もう全部を次の仕事に生かしてやろうって思ってました。
──デビュー2年目にしてすごい経験でしたね。
今谷:次は同人ゲームなんですが、もしかするとこの作品が自分のキャリアの中で最も影響の大きかった作品かもしれません。『パコられ』(ゆにっとちーず)という作品なのですが、ANIMさんなどでシナリオを書かれている山野詠子さんのサークルで、人間の心の膿とか泥を描き出すのが本当に上手なライターさんなんです。この前の作品をプレイした時に「こんなに自分の心の中もモヤモヤを言語化してくれるライターさんがいるんだ」と思って、一度出演してみたいと思っていたんですよ。軽いタイトルですが、重さや昏さがある作品なんです。
──まさに同人ゲームならではという作品でしょうか。
今谷:そうですね。エッチシーンも気持ち良いとかではなく、ただただ惨め。ユーザーさんを楽しませるというより、自分の想いをぶつけてくる、私小説のような作品でした。なので演技者として一皮むけた作品だと思います。実はサークルのゲームが販売終了してしまったんですが、人類の損失だと思っています。
▲同人作品ながらシナリオに感銘を受けたという『パコられ』(ゆにっとちーず)はその後の今谷さんの演技にも影響を与えた
フリー以降は難しいキャラに出会うことも増加
同人ゲームやオンラインゲームの経験も積んで
──転機になった1本と言うにふさわしいゲームですね。この後はいかがでしょう。
今谷:この後、2015年に事務所を辞めてフリーになり、名義も桃也みなみから今谷皆美になります。そして2016年に『てにおはっ!2 ~ねぇ、もっとえっちなコトいっぱいしよ?~』(root nuko+H)に出演します。この作品は6000ワードくらいあったんですが、さらに2年後発売されたファンディスク『てにおはっ!2 リミットオーバー ~まだまだいっぱい、エッチしよ?~』が3~4000ワードくらい。そして去年、キャラは違うんですが『てにおはっ!feat.育美 ~スケベな遊びいっぱいしよぉ?~』と、長くお付き合いしているシリーズになりました。
──『てにおはっ!』は熱烈なファンのいるシリーズですね。
今谷:黒パケ作品とは違った意味でエロに振り切った作品ですよね。メーカーさんもエッチシーンを収録している時、「まだいけますよね?」「もっといっちゃいましょうよ」って煽ってくる(笑)。声優の限界、ユーザーの限界に挑戦している感じです。しかも乗せ上手なんですよね。それで収録を終えてブースから出てくると、厳かな拍手で迎えてくれるんですよ(笑)。
──さて、色々作品を出してもらいましたが…。
今谷:あ、もう1本だけ。オンラインゲームで2019年から2023年まで動いていた『アイ・アム・マジカミDX』(FANZA GAMES)。このゲームはヒロインのエッチシーンをどんどん増やしていくタイプで、リアルイベントや生放送もありましたし声優としてとても良い経験が出来た作品です。あとキャラソンも歌いました。人気投票上位に入るとキャラソンがあるって企画で、もし上位に入ったのにキャラソンNG出していたらユーザーさん的に複雑な気持ちになるじゃないですか。だからOK出したら、本当に歌うことになりました。
──4年で色々な経験ができた作品ですね。
今谷:そうですね。大事な作品の一つです。
▲ここから続編や関連作に数多く出演する事になった『てにおはっ!2 ~ねぇ、もっとえっちなコトいっぱいしよ?~』(root nuko+H)。今谷さんにとって長い付き合いとなるシリーズに
「愛されることに慣れてもらっていいですか」
って言われたりしました(笑)
──今谷さんが収録される際に一番大事にされていることは、どういうことでしょう。
今谷:現場で自分の演技プランに固執しないことです。収録前に自分なりにキャラを考えていきますが、制作側の意図や他のキャラとのバランスは分かりません。なのでスタジオでの指示には柔軟に対応していこうと思っています。それには事前に作りすぎないというのも大事になってきますね。
──そんな今谷さんの収録前の準備で意識されるのは、どいう言った部分でしょう。
今谷:私の場合は台本をパラパラめくりながら目を通して、気になるワードを頭に入れます。その後、いったんキャラの声をイメージしてから改めて読み込んでいきます。その時はシーンの状況、ト書き、漢字の読みやアクセントの把握が第一ですね。やっぱり一番大事なのは基礎だと思います。キャラ作りは枠組みと、キャラの芯になる部分を把握することくらい。おかげさまで、最近は準備したキャラを現場で大きく変えられることはないですね。
──当日のスタジオへ常に持っていくもはありますか?
今谷:イヤフォン。私、疲れてくると無意識に耳が動くので、しっかりはまるイヤフォンじゃないと音が鳴ったりしてしまうんです。あとは吸入器タイプの加湿器。のどが渇いた時はこれが一番です。その他は薬と、ブースを汚さないようにペットシートですね。今はノーハンドでチュパ音もイラマチオもできますが、それ以外で汚してしまうこともあるので。
──そんな今谷さんですが、15年やってきて得意なキャラ、苦手なキャラっていますか?
今谷:ありますあります。両極端ですが得意なのはとびっきり明るい役。やっぱり憧れがあるからやりやすいのかな。これはオーディションも受かりやすいです。その反対で暗いキャラは自分の性格的にやりやすい。アテ書きしてくれるのも暗いキャラばかりです(笑)。苦手なのはセンターヒロインタイプのみんなに好かれるバランスの良いキャラ。苦手というより、なぜ自分に来たのかっていう疑問が先に来てしまうんです。なので「愛されることに慣れてもらっていいですか」って言われたりしました(笑)。
▲リアルイベントやキャラソンなど、声優以外の活動をするきっかけとなった『アイ・アム・マジカミDX』(FANZA GAMES)など、オンラインゲームでも活躍
長く一緒に仕事をしてきた仲間との絆
変化の中で続ける難しさを大事に
──プライベートで仲の良い声優さんなどはいらっしゃいますか?
今谷:雪村とあちゃんとは年に1回旅行に行ったり、お互いの誕生日をお祝いしたりしています。後は手塚りょうこちゃん。『翠の海 -midori no umi-』(Cabbit)で共演した時に、「この演技をしている人と会いたい」と言っていただいたらしく、そのあと別のメーカーさんの忘年会で初めてお会いしてから仲良くしています。実は声優に行き詰っていたことがあって、手塚さんに「やめようかな」って話をしたことがあったんです。その時にものすごく悲しい顔をされて、こんな風に思ってくれる人がいるなら頑張らなきゃって思い直したんです。
──良い関係ですね。
今谷:そうですね。常に何歩も前を歩かれているって感じです。それと感覚がとてもフラットなので参考になります。その意味ではヒマリさんもそうです。ヒマリさんには新人の頃から飲みに連れて行ってくれたりしたんですが、バランス感覚の良い方ですよね。今でもメインヒロインで活躍されていて、本当に凄いと思います。
──さて、そろそろお時間です。改めて今谷さんにとって声優の楽しさ、難しさとはどういったところでしょう。
今谷:美少女ゲームはどんな作品でもやはりファンタジーで、そのファンタジーの世界にセリフでどれだけリアリティーを与えられるか、説得力を持たせられるかに毎回悩むんですが、そこが楽しさだと思います。大変なのは続けること。15年もやっていると求められるものも変わるし時代も変わる。自分自身の考え方や声も変わります。その変化に応じてやり方を変えながら続けていくというのは、やっぱり大変です。そんな中で折れてしまった人、辞めていく人も沢山見ています。だから続けることって大変だと思う。ただ、続けているから今年になっても新作に呼んでいただけているし、こうしてインタビューもしていただけているんだと思います。
▲最近の出演作品『ホめられて伸びるSR少女たち』(MOONSTONE Cherry)では「お姫さま」である日乃魅役で出演。好奇心や甘えたい気持ちを感じさせる演技に注目
出演した作品ごとに印象的な思い出が──今谷さんの歴史をBugBug本誌でチェックしよう!!
今谷さんには他にも、自分を育ててくれたと語る『VenusBlood』シリーズとの関係や、ライターさんから指名されて出演することになった作品など、多数の出演作品の思い出を語っていただいた。全部をここで掲載するのは難しいので、BugBug9月号本誌でぜひ全文を見て欲しい。紙の本誌ならアンケートハガキを出してプレゼントに応募できるのでオススメだぞ♪
▲ファン垂涎の直筆サイン色紙プレゼント!! 今回のインタビューをきっかけに今谷さんを知った人も出演作品などをチェックすればファンになって応募したくなるはずだ★
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