原画家・金目鯛ぴんく氏描き下ろしイラスト連動・全3回の連載特集!! 第3回は【Hシーン編】
ブランド25周年を迎えたLiLiMの記念作品『覇王戦姫 来夢』。表紙イラスト連動で魅力をお伝えすべく第1回【キャラクター編】、第2回【シナリオ編】と続いてきた連載特集の最終回は、皆さんお待ちかねの【Hシーン編】だ!!
和風変身ヒロインが主役の『戦姫』シリーズ4作目でもある本作は、過去シリーズ同様、純愛エッチのほか、敗北からの凌辱、触手姦など、実用性たっぷりのエッチシーンを楽しむことができる。特に本作は寝取られエッチが多く、変身ヒロインファンだけでなく、NTRファンも見逃せない内容になっている。
今回もLiLiM全面協力の下、シナリオの一部をいただくことができたので、発売に先駆けて濃厚Hシーンの実用度の高さをたっぷり感じ取って欲しい。
▲本作は「敵を退けることに失敗したら寝取られH」がコンセプト。敵キャラによるNTRエッチがたっぷり用意されている
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STORY
自然豊かな地方都市である柔閑市に、ある日、宇宙船が飛来した。宇宙船の主はプロフェッサー・キラザキと名乗り、地球征服を宣言する。
主人公・和田那絃(わだ ないと)は、好奇心から宇宙船に侵入を試みるが、キラザキに見つかり逃走を開始。
キラザキの配下に捕まりそうになったそのとき、空から降ってきた少女・絃耀律来夢(げんようりつ らいむ)に助けられる。
那絃をかばい、キサラギ配下の者たちと戦う来夢に感動した那絃は、自らを奮い立たせて来夢を守ろうとする。
那絃を守りたい来夢。来夢を守りたい那絃。
二人の心が繋がったその時、神縁(えにし)が燃え上がり来夢は変身し、那絃は来夢の纏う鎧・覇王之鎧となった。
宇宙征服を企てるキラザキを斃すために戦う来夢が迎える結末は、光か、闇か──
▲来夢と主人公の『心の繋がり、及び心の高まり』を燃焼させる事によって来夢は変身し、よりいっそう力を発揮する事が出来る。お互いの信頼が力を生むのだ!!
厳選エロシナリオをシーンのHイベントCGと合わせて紹介!!
本作のエッチは「敵を退けることに失敗したら寝取られエッチ」がコンセプト。敵キャラごとに、ヒロイン来夢がヤられて堕ちてしまうルートが用意されているのだ。
もちろんNTRエッチを引き立てる重要なスパイスである、純愛エッチも勝利ルートに用意されているので安心して欲しい。
今回もLiLiMにご協力いただき、純愛から寝取られエッチまでのエッチシナリオをいくつかお借りできたので、それぞれのシーンに登場するキャラクターと一緒に紹介していくぞ。
しかも今回は、紹介しているシナリオ部分で実際に使われるCGも掲載している。ゲーム本編の雰囲気をいち早く味わっちゃおう!!
▲ほとんどの敵には人間態と怪人態があるため、エッチも両方の姿で行われる。形態の違いがエッチにどんな影響を与えているのかもおたのしみに
武装変化で悪を壊滅する覇王戦姫
絃耀律 来夢
(げんようりつ らいむ)
CV:佐倉もも花
キラザキを追って地球にやってきた、惑星「鋼覇」出身の少女。鋼覇で唯一、変身して戦うことのできる一族の跡取り娘。明るく活動的で積極的。正義感や責任感が強く、人や平和を守るためならどんなことでもすると固く誓っている。
那絃と初めてのエッチ
【来夢】「あっ…!」
衿がはだけ、来夢の白い胸が露わになった。
【那絃】(さっきさわっていたの…
こんなに大きくて綺麗な胸だったんだ…)
瞬きするのが惜しいくらい綺麗な胸だ。
見ているだけで躰が熱くなる。
【来夢】「…やだ…そんなに見られると…
恥ずかしすぎて、変になっちゃう…」
来夢の下肢がもじもじと揺れている。
揺れる度に裾がはだけ、
白い足が艶めかしくライトに染まる。
胸も足もすごく綺麗で……見入ってしまう。
【来夢】「…やだぁ…そこ…あんまり見ないで…
キスされただけで…もう…」
【那絃】(そこって…今、僕が見ていたのって、
足の…その付け根の…女の子のそういうとこで…
そこがキスされただけで、もうって…
…それって、濡れてるってこと…なの?)
来夢が纏う下着の中がどうなっているか想像し、
目眩がするほど全身が熱くなった。
【那絃】「…一緒だ…僕もだから…
今の聞いて…もっと…」
【来夢】「…え? 那絃もって……」
来夢は僕の下肢に目を動かした。
服の上からでもわかるくらい
屹立している僕のを見て、来夢は目を大きく開いた。
【来夢】「えっ…!?
何か入ってる…これ…那絃の…?
…あの、なんだか、その…!
さっきのカタログにあったのと似たような形に…」
来夢はおずおずと手を伸ばし、
服の上から僕のペニスに触れた。
【那絃】「あっ…!」
布越しなのに……
細い指の腹がかすったくらいの愛撫で、
僕は声を上げてしまった。
【来夢】「…服の上からでも熱い…」
【那絃】「…僕も…もっとさわりたい…」
来夢の豊かな白い胸に指の腹を添えた。
【来夢】「あっ…!」
直に触れた来夢の胸は、
布越しで触れるよりずっと弾力があって、
熱くて、指の腹に吸い付いてくる。
【来夢】「…那絃の手が…私の胸…直に触って…
あっ…あんぅっ…!」
来夢の全身がびくんと大きく一つ震えた。
その拍子に、僕のペニスに触れていた来夢の躰が、
擦れる。
【那絃】「うあっ…!」
刺激されて、僕の腰も大きく揺れた。
来夢の胸に添えていた指もびくんと震え、
僅かに揉んでしまった。
【来夢】「んああっ…!」
来夢の甘い声に滾りが増す。
もっと胸を愛撫したい。
ペニスを愛撫されたい。
手を広げて乳房に掌を押しつけ、
ゆっくり、指を蠢かせる。
【来夢】「うあっ…!」
【那絃】「すごい…柔らかい…
来夢の胸…綺麗…気持ちいい…」
【来夢】「んあっ…!
はあ、あっ…那絃のも…
…これ…熱い…んっ、んんっ…!」
僕が来夢の乳房を揉むと、
来夢も僕のペニスを躰でなぞる。
互いにビクビクと腰を揺らし、
愛撫することに、愛撫されることに没頭していく。
【来夢】「やっ、やあっ…!
あっ、んんっ、んふぁっ…!
…やっ…聞かないでぇっ…
声…こんな…あっ…!」
【那絃】「…うん…すごくエッチな声…」
ピンと尖った愛らしい乳首をきゅっとつまんだ。
【来夢】「うああっ…!
あううっ、んっ…あっ…!
…や、やだ…やめ…」
【那絃】「…本当にやめてほしいの…?
…いやならやめるけど…」
つまんだ乳首をゆっくりとこねてみた。
来夢の肢体がびくびくと揺れる。
僕のペニスを刺激する躰も跳ねて、不規則に愛撫され、
僕の腰も震える。
【来夢】「うああっ…! やっ…意地悪ぅ…
…そういう、いやじゃ…ないもん…
…違うの…んあっ…! わかって言ってるぅ…!」
【那絃】「ごめん…
だって、来夢…本当に可愛くて…」
【来夢】「んあっ…! あっ…ああっ…!?」
来夢は何かに気づいたような顔をして、
一際大きく腰を一つ揺らした。
【来夢】「…いや…見ないで…
見ないでぇっ…!」
来夢の目線は自身の下肢を向いていた。
【那絃】「あっ…」
儚く薄い下着ではとどめておけなくなったのか、
来夢の愛液が漏れ、シーツに垂れていた。
【来夢】「…い、いや…見ないで…こんなの…
恥ずかしすぎて…」
【那絃】「…可愛い…」
僕は来夢の耳に顔を寄せ、熱が籠もった声で囁いた。
【来夢】「んっ…!!」
【那絃】「恥ずかしがってる来夢も可愛い…好き…」
囁きながら、来夢のショーツに指を添えた。
【来夢】「あっ…!?
駄目…あ、んっ…んぅぅっ…!」
ショーツ越しに下腹をまさぐって、
陰阜(いんぷ)へと滑らせる。
そこは乳房とはまた違う柔らかさで僕を迎えてくれた。
【那絃】「…ここも…柔らかい…」
指の腹をゆっくりと押しつけた。
陰阜まで愛液が溢れていて、じわりと染み込み、
肌の色を透けさせる。
【来夢】「うあっ…!
…やっ…すごっ…」
【那絃】「…直にさわっていい?」
【来夢】「っ…う…ううっ…」
来夢は恥ずかしくて死にそうという表情で、
小さく頷いた。
ショーツと来夢の足の間に手を入れる。
【来夢】「あっ…! ん、んっ…!」
来夢はぎゅっと目を閉じ、軽く腰を浮かせてくれた。
ゆっくりとショーツを下ろす。
布についた愛液が伸び、いくつも糸を引く。
ライトの下で露わになった来夢の恥部を見て、
滾りが増した。
ぬらぬらと濡れ光るそこに、指を押しつける。
【来夢】「…っ…あっ…ああっ…!」
陰阜に押しつけた指を、ゆっくり往復させた。
少し滑らせただけで、ぬちゃりと滑る淫猥な音が響いた。
【来夢】「…っ…! 嘘…そんな音…」
愛液を指に塗るようにまさぐる。
愛液は想像以上にどろどろとした感触で、熱い。
指に絡めるだけで頭がくらくらする。
【来夢】「あっ…! んっ、んくっ…ふあっ…!
…んんっ、んっ…!」
【那絃】「…声…我慢しなくていいよ…
もっと聞かせて…?」
愛液を指にたっぷりと絡め、スリットに滑り込ませた。
【来夢】「っ…!? そこっ…!
あっ…ああっ…!!」
柔らかい二つの肉の丘を撫で、
その先にある突起に指の腹を押しつけた。
【来夢】「んっ…!?
うあっ…!? あっ…!?」
僕の指がクリトリスに触れると、
来夢は驚いた声を上げ、下肢を上下させた。
【来夢】「そこ…すごっ…」
【那絃】「…痛くない…?」
【来夢】「…触れられるのは…痛くないの…
でも、血が集まって…すごくじんじんして…
そのせいで…痛いくらいで…」
【那絃】「僕のもそうなってる…
来夢にいっぱい撫でてもらってるし…」
【来夢】「…那絃も…?
…また…同じ…?」
【那絃】「…うん…たぶん…
じんじんしてるのが、ここなら…」
僕はもう一度、来夢のクリトリスに指の腹を押し当てた。
【来夢】「んんっ…!
…そう…そこ…すごくじんじんしてるの…」
来夢の様子を見ながら、
ゆっくりとクリトリスを愛撫する。
【来夢】「んんっ…!
はっ、あっ…んんっ…!」
【那絃】(痛くはなさそう…
女の子のここ、男のと同じ器官なら、
下から上に少しずつ速く擦れば…)
クリトリスを刺激する指を下から上に擦るよう意識する。
【来夢】「んっ…! うあっ、んんっ、あっ、んぅっ!」
僕の指の動きに合わせ、
来夢の下肢が、軽やかに、艶めかしく揺れる。
揺れに合わせ、愛撫する速度と強さを増していく。
【来夢】「あっ、あっ、あっ…!
やっ…やだぁっ…いや、あっ、ああっ…!
真っ白…あ、あ、あっ…うああっ…!」
来夢の足指がきゅっと閉じる。
全身ががくがくと揺れ続けた。
【来夢】「んふっ…! はっ、あっ…!?
…うあっ、あっ…あぁぁ……!
…んふっ、ふっ…ふあっ…はっ…!
はあっ…! はっ……は、はあ、はあ…」
都市伝説「ハジャク様」を元に顕現されたヒトガタ
破白
(はじゃく)
CV:志雄子奨
ヒトガタ顕現第1号。誰もが見惚れるような美青年。しっとりとした強引系。冷徹。腹黒い面もある。女をセックスで籠絡させることが宿命であると信じている。女を孕ませ、生まれてくる子らをキラザキに従順な地球人(手下)とするよう動いている。
破白におねだりさせられて
【破白】「俺達は決闘をしていたはずだが、
ここはもうしっかりと濡れているな。
戦っていたのに感じていたのか?」
【来夢】「うん…一刻も早く、破白とエッチしたいって
考えてたら、こんなになっちゃった…
破白も…濡れてる…」
【破白】「俺も一刻も早く、来夢を抱きたかった」
【来夢】「あんっ…!」
破白に愛を囁かれ、
来夢は歓喜の表情で腰を戦慄かせた。
くねった拍子に、
来夢の肉襞に破白のペニスの先が掠れる。
【来夢】「うあっ…!
ねえ、これ…どうやって入れるの?
手が塞がっているのに……」
【破白】「手を使わず、タイミングを合わせて入れてやろう」
【来夢】「そんなこと…できるの…?」
好奇心を露わにして、来夢が無邪気に…淫猥に言う。
破白は微笑して、来夢の膣口を狙い腰を引いた。
破白が狙いやすいように、来夢はじっとしている。
ペニスの先端が、ひくつく秘洞の上でつるりと滑った。
【来夢】「あんぅっ…!」
滑った先端に快楽を覚え、
来夢が甘い声を上げ、腰を揺らす。
破白はまた膣口に狙いをつけるが、
同じようにペニスの先端を滑らせるだけだ。
【来夢】「あっ! あうっ…んっ、ああっ…!
…入らない…入れてほしいのにぃっ…!」
焦れる来夢の反応に、
破白は楽しそうにペニスの先端で、来夢の肉襞を弄ぶ。
膣口に入りそうになれば、わざとはずす。
【来夢】「もっ、もう…! うあっ…わざと…またぁっ…!
焦らして…んんっ…酷い…あっ、あんっ…!」
酷いと言いながら、来夢の股間からは雫が溢れ、
尻から地面へと垂れていく。
焦らされて感じている。
【来夢】「入れて…もう我慢できない…!
お願い…お願いっ…!」
【破白】「どこに何を入れて欲しい?」
【来夢】「あんぅっ…そ、それは…」
【破白】「教えただろう?
どこにどうして欲しいか…言え」
低く甘い声に命じられ、
来夢は恥ずかしそうにもじもじしながら、
唇を震わせる。
【来夢】「…破白のおち○ちん…
私の…っ…おま○こに入れて…」
破白のペニスの先端が、
すっかり開いた来夢の肉襞の間を擦る度、
来夢は大きく腰を縦に揺らす。
【来夢】「言ったわ…恥ずかしいけど…言ったわ…!
言うことをきいたんだから…
ねえ…入れて、入れてぇっ…!」
大きく揺れる来夢とは反対に、
破白は微動だにせず、膣口に狙いをつけている。
まるで泳ぐ魚を銛で突くように、
引いていた腰を押し出し、
つぷりと亀頭を膣口に突き入れた。
【来夢】「あっ…!?」
亀頭が入っただけで、来夢は腰を揺らすのを止めた。
【来夢】「あっ…あっ…ああ~…!
くる…破白のおち○ちんが…
おま○この奥に来る…あ、あんぅぅっ…!
ひうっ、あっ、あっ…うあっ…!」
【来夢】「あぅぅぅっ…! はあ、あっ…!
…ひっ…んっ、んくっ…あっ、う、うう~…!」
都市伝説「トバコリボックス」を元に顕現されたヒトガタ
トバコリ
CV:夜空ナガメ
冴えない小太りの中年男性。いつもニタニタと笑っている。不気味な感じ。自分より弱い者にはとても強い。並外れた呪いの力で女子供をいたぶり、追い詰めるのが好き。冴えない容姿とは裏腹に歩く厄災。地球のすべての女子供を殺して、根絶やしにして、地球を破滅させたい。
地球の運命をかけたフェラ!?
【来夢】「っ…くっ…ぐ、ちゅっ……ちゅるっ…」
来夢は生理的嫌悪を露わにした表情で、
それでも自分から舌を出し、
トバコリの鈴口に舌を這わせた。
【トバコリ】「ぷっひ~~~!?
ななな、舐めてるっ…舐めてる~!
ワシみたいなおっさんのち○ちんを、
来夢みたいな美少女が舐めてる~!?」
【来夢】「くっ……! ちゅ、ちゅる…ちゅ……」
巡ってくる神縁に暗いものとチリチリしたものが混ざる。
来夢の拒否感。
それと…地球を滅ぼしたくないという使命感だ…
【来夢】「ちゅ、ちゅ、ちゅるっ…ちゅ……」
来夢は屈辱に顔を歪め、トバコリのものを舐め続けた。
【トバコリ】「ふおぉぉっ…!
舐められるの初めてだからわかんないけど、
うまいの? へたなの?
わかんないけど、きもちいいぃぃ!」
トバコリは歓喜の声を上げ、
掴んでいる来夢の頭を、前後に強く振った。
【来夢】「んぶっ! ぐっ、ぶっ…!」
【トバコリ】「噛んじゃ駄目だぞ?
そんなことしたら、すぐにボックスで吸うぞ?
そうなったら、お前のせいで
地球は破滅することになるんだぞ?」
来夢はトバコリにされるがまま、抗うこともできず、
ただ耐え、大きく口を開き、
トバコリの勃起に舌を密着させた。
【来夢】「くっ…ぶっ、う、んぐっ…! うぐっ!」
【トバコリ】「もっとちゃんと舐めろよ。
吸ったり、ぺろぺろしたり、色々あるだろ?」
【来夢】「っ…そんなの知らない…
…舐めるのも…いや…だけど…
くっ…ぅぅっ…! あっ…ん…んむぅっ…!」
来夢は自分からトバコリの勃起を口いっぱいに含んだ。
【トバコリ】「おっほ~!」
【来夢】「んっ、んちゅ…んっ、ふあっ、ちゅ……
ちゅるるっ、ちゅっ、んんっ、ちゅ、ちゅっ……」
【トバコリ】「おお、おお~!」
来夢は、頭を動かしながら、
口腔のペニスを懸命に舐める。
【来夢】「んぐっ、ぶっ、ちゅっ、じゅるっ、ちゅ…」
【トバコリ】「もっと心を込めて舐めろ。
でないと、ボックスに吸っちゃうぞ~?」
【来夢】「ううっ…! くっ、ちゅっ、じゅるるっ、ちゅっ…
じゅる、ちゅっ…んっ、ちゅ…じゅうっ」
【トバコリ】「おおう、おう…!」
調子に乗ったトバコリは、
嬉しそうな声を上げながら自ら腰を振った。
【来夢】「んぶっ!? うあっ、んぐっ、くっ、んぅ!」
歯、舌、喉奥、あちこちをペニスで乱暴につつかれ、
来夢は苦しそうな声を漏らす。
【トバコリ】「舐めろ、吸え~! じゅぶじゅぶしろ~!」
【来夢】「んぶっ、ちゅ、んっ、ぐっ…!
ちゅるるっ、じゅ、ちゅっ……」
否応なく、来夢はトバコリの腰の動きに合わせ、
顔を揺らし、舐めたり吸ったりするしかなかった。
【来夢】「ちゅっ、じゅるるっ、ちゅっ、うあっ、ちゅっ…!」
来夢に舐められる刺激で、
トバコリの前後する腰の動きがどんどん速くなる。
【来夢】「んんっ! ちゅっ、じゅるるっ、ちゅっ!
ぶっ、あうっ、ん、ちゅっ、じゅるっ、ちゅ」
都市伝説「クニャクニャ」を元に顕現されたヒトガタ
ネクト
CV:柏木逢花
周囲はおろかネクト自身も、自分がヒトガタとは知らぬまま、みんなと仲良しになる。何を見ても「これは何?」と、無垢な赤ちゃんのよう。刷り込みのような感覚で、主人公のことはなんでも真似をする。その延長線上で「主人公が好きな来夢」を好きになっていく。
那絃の眼の前で強制パイズリ
ネクトは来夢の上に跨がり、胸の間に勃起を置いた。
【来夢】「いっ…!」
【ネクト】「確か…こうして…」
ネクトは来夢の乳房を両手で掴むと、
勃起を包み込むように強引に寄せた。
【来夢】「やっ…いやぁぁっ…!!」
【ネクト】「ふああっ…」
ネクトの躰がぶるるっと震えた。
【ネクト】「…来夢のおっぱい…
あったかくて、柔らかくて気持ちいい…
おち○ちんドキドキして、腰がムズムズするぅ…」
ネクトはそっと腰を前後に揺らす。
【来夢】「いっ、いやっ…やめて…
離して、ネクト…!
やめてぇっ!」
ネクトは、さっきよりも目が潤み、息を荒げ、
来夢の乳房でペニスを擦るのに夢中になっていく。
【ネクト】「あったかい…柔らかい…気持ちいいよぉっ…」
【来夢】「いっ、いやぁぁぁっーっ!
やめて、ネクト!
こんなっ…いやっ…いやぁぁっ!」
【那絃】「頼む、ネクト…!
お願いだからやめてくれ!」
【ネクト】「…んん~…那絃にお願いされたら…
んっ、止めたいんだけど…」
止めたいと言いながらも、
前後するネクトの腰はどんどん激しくなっていく。
【ネクト】「これ…気持ち良すぎて止められない…」
ネクトは腰を前後に激しく振りながら、
両手で固定している来夢の乳房を、
左右互い違いに動かした。
【来夢】「いっ、いやっ…!
そんなに強くしないでっ…!
やめて、やめてぇっ!」
【ネクト】「やだ、やめたくないっ…」
ネクトは乳房を中央に寄せ、
ペニスを包み込み、ぐにぐにとこね回す。
【来夢】「いっ、いやっ…いやぁぁっ!
やめっ…本当に…やめて…いやぁぁっ…」
どうすれば……
どうすれば、ネクトを止められるんだ……!
【那絃】「そうだ! 来夢、変身を……」
【ネクト】「駄目」
ネクトは僕の全身をスライムで覆った。
【ネクト】「大丈夫。
息できるようにしたし、
こっちの声は聞こえるようにしたから。
だから、ちょっと待ってて」
【那絃】「やめろ!! 僕をここから出せ!!」
ネクトは僕の叫び声が聞こえないのか、
それとも無視しているのか、わからない。
【那絃】「来夢! 来夢!!」
来夢の名を叫んでも来夢は反応しない。
もしかして、向こうの声は聞こえるけど、
僕の声は向こうには聞こえないようにされてる…?
声も届かず、躰も拘束されて…
僕は何もできないのか?
【那絃】「やめろ、ネクト…やめてくれぇ!」
僕をスライムで覆うと、
すぐにネクトは来夢の乳房を弄ぶのに夢中になった。
膣内を抽送するように腰を前後させて、
どんどん速くなる。
【来夢】「うあっ…! やっ、やめっ…いやぁ!
やめて…気持ち悪いっ…!
こんなの…那絃が見てるのにっ…!
いや、いやっ、いやぁぁっ!」
【ネクト】「んぁ~…」
あまりの気持ち良さにネクトはだらしなく舌を出し、
夢中になって腰を振る。
来夢の乳房を掴み、無我夢中でこね回し、
自身のペニスを愛撫する。
【ネクト】「あっ…ボクの先っぽから、なんかでてきた…
ほら、これ…」
ネクトは雁の割れ目をデコルテに押しつけ、
先走りを塗りつけた。
【来夢】「いっ…!?
いやぁぁぁっ!」
前後するネクトの腰の速度がますます速くなる。
中央に寄せる来夢の乳房を掴む手に力がこもる。
【来夢】「うくっ…!!」
【ネクト】「んんっ…おち○ちん、爆発しそう…
…なんか出る…出ちゃう…」
【来夢】「…あっ…そんな…それ…ネクト、まさか…!
やめっ…いや、出さないで…!
やめて、いや、いやっ、いやぁぁっ!」
都市伝説「牙山事件」を元に顕現されたヒトガタ
牙山
(きばやま)
CV:咲多悠
キラザキの親衛隊隊長を自称している、キラザキ大好きの忠義者。仁義に厚いチンピラ。単細胞。考えるのが苦手。根は純情。「オレ様の秘密は日本国政府と公安調査庁に隠蔽されてるんだ」的なことが口癖。キラザキの野望を叶えるため、なんでもする。
捩じ込まれる牙山の巨大なイチモツ
牙山は来夢を押さえ込んだまま、
来夢の下肢を剥き出しにした。
楚々とした肉襞や菊座が露わになる。
【来夢】「何をする気なの!?
やめて…やめてぇ!!」
牙山は真剣な顔つきで、来夢の股間を凝視し、
何かを探している。
【来夢】「どこ見てるのよ!!
今すぐやめて! 離して!」
【牙山】「…ここか」
牙山は、来夢の肉襞を乱暴に指で広げた。
【来夢】「ひっ…!!」
襞に隠されていた膣口も広げられ、
来夢は息を止める。
【牙山】「ちっちぇえ穴だな…」
険しい表情で、牙山は来夢の膣口に指の先を入れた。
【来夢】「いっ…!?
いや、いやいやいやっ!
やめっ、いやぁ!」
生理的嫌悪と痛そうな来夢の声を聞いて、
牙山は慌てて引き抜き。
【牙山】「…っ…チッ…そうか…
濡らさなきゃいけねえんだよな…クソッ…」
牙山は太い指で無造作に来夢のスリットを擦った。
恐怖と生理的嫌悪……そして、
濡れていないまま擦られた痛みに、来夢は顔を歪める。
【来夢】「いっ…痛い…!
やめて…やめてっ!」
【牙山】「…っ…ややこしいんだよ…」
さらに顔を険しくした牙山は、
来夢のスリットを優しく撫でる。
たどたどしい指が性器にふれる度、
来夢は恐怖と痛みにぎゅっと目を閉じた。
【来夢】「うぐっ…!
…い、いやぁぁっ…!
やめて、痛い…痛いからぁっ…!」
来夢の悲鳴に牙山はおろおろとした様子で指を離す。
少し考えてから、まったく濡れることのない肉襞を、
つんつんとつついた。
【来夢】「いっ…いやぁぁ!
もうさわらないで!
私には那絃がいるの…!
那絃以外はさわらないで!」
【牙山】「うるせえ、知るか!
クソッ…なんで濡れねえんだよ…
…なんか濡れるモン……はっ…」
牙山は自分の指をねぶり、唾液に塗れさせた。
その指で壊れ物を扱うように来夢の性器にふれる。
【来夢】「んんっ…!?」
来夢の声が少し変わった。
痛み以外のものが混じった。
牙山は無骨な指を注意深く動かし、
来夢の女性器を愛撫する。
やがて、小さく滑る音がしだした。
小さな膣口から粘度のある透明な体液がじんわりと漏れ、
乾燥していた肉襞をも潤していく。
来夢の意思とは無関係で、
牙山の唾液が呼び水となり、濡れ始めたためだ。
【来夢】「っ…あっ…!?
…だ、駄目…!
駄目…駄目ぇぇ!」
自身の性器の異変を察知した来夢は、
大きく顔を左右に振る。
だが、漏れ始めた愛液は止まらなかった。
牙山が愛撫すればするだけ、
無骨な指の腹に女蜜がまとわりつく。
牙山は来夢の膣口に、そっと指の腹を押しつけた。
滑りを帯びだした小さな穴は、
牙山の指の第一関節まで飲み込んだ。
【来夢】「ひぅぅっ…!」
指を入れられ、来夢は全身を硬直させる。
牙山は、おそるおそる指で抽送を始めた。
第一関節だけを出し入れするだけでも、
そこから小さな水音がたち始める。
【来夢】「いっ、いやっ、いやぁぁ…!
さわらないで…いや!
さわらないでぇぇっ!」
牙山が指を出し入れする度、
女の匂いが立ちこめだした。
【牙山】「ッ…フゥゥッ…」
匂いに反応したのか、牙山の息が荒ぶる。
それを聞いた来夢は、恐怖にびくりと身を竦める。
身じろぎして、なんとか逃れようとする。
【来夢】「やめて、いやぁぁっ!
怖いっ…!」
逃れようとすると尻が揺れる。
牙山の指の抽送に合わせて揺れるため、
否応なしに来夢の膣内が潤いを増していく。
【来夢】「いっ…いやぁぁっ…いやっ…!
こんなのいやぁ…!」
牙山は、来夢の性器を愛撫していた
人差し指と中指を見た。
第二関節まで粘る濃い体液塗れになっているのを
真剣な顔で観察する。
【牙山】「…濡れたな…」
はち切れんばかりに勃起した巨大なペニスに
牙山は手を添えた。
それを目にした来夢は、恐怖に凍る。
【来夢】「っ…ゃ…やっ、いやぁぁぁ!
そんなの入らない!! 無理よ!!
やめて…やめてぇぇぇっ!」
牙山は来夢の尻を鷲掴みにすると、
少し引き上げ、ぐっと左右に開いた。
【来夢】「ひっ…!!」
肛門も女性器もつまびらかにされ、来夢は硬直する。
大きく広げられた肉襞の奥にある膣口から愛液が垂れる。
そこに牙山の目が釘付けになっていた。
【牙山】「ここに入れれば…オレに従順に…」
荒い息をつきながら、牙山は巨根を握り、
来夢の膣口に先端を押し当てた。
【来夢】「っ…やめてっ…やめて…!
…こんなのいや…
那絃…那絃が見てるのにっ…!
…壊れる…私、そんなの無理…入らない…!」
牙山は容赦なく、ぐっと腰を押しつけた。
来夢の小さな穴が痛々しいほど押し広げられ、
大きな亀頭が乱暴に侵入していく。
【来夢】「いっ…! 痛…! 痛いぃぃっ!
あっ…あかっ…ぐっ…ああっ…!
…いや、あ、あっ…あああああっ!」
初めてのうえ、
充分にほぐされていないどころか、
僅かにしか濡れていない来夢の膣内は、
牙山の亀頭を受け入れるだけで精一杯だった。
それでも牙山は犯すのをやめず、
無理に押し入ろうとする。
【来夢】「ぐあっ、あっ…あうううっ!
…うっ、うくっ…ううっ…!」
来夢の悲痛な声に、
牙山は腰を押しつけるのを止めた。
これからどうするか思案していた牙山の顔が、
じわじわと快楽に染まっていく。
亀頭が熱い膣に包まれているためだ。
快楽に導かれるかのように、
牙山はまた腰を押しつけだした。
【来夢】「うあああっ…!」
強引に押し広げられる痛みと恐怖で、来夢が逃げる。
それを無理に押し止めて、牙山はさらなる侵入を試みる。
【来夢】「あくっ…! うっ、ううぅ~っ…!」
来夢の痛みの声に、牙山はまた動きを止めた。
巨根は半分までしか埋まっていない。
牙山はまた思案顔になるが、快楽に腰がひくついている。
【来夢】「…もう…無理…入らない…から…
やめて…あ…あぐぅっ…!?」
膣内に包まれる快楽に促されたように、
牙山は小さく腰を揺らしだした。
【来夢】「ぐぅぅっ…! うあっ、あううっ、くぅぅっ…!」
酷く抽送しないよう、ぎくしゃくしていた牙山だが、
摩擦の刺激を求め徐々に腰の揺れが大きくなりだした。
【来夢】「あっ! ぐっ…! う、うくっ…!」
快楽に抗えなくなったかのように、
牙山の腰の動きがどんどん荒々しくなってくる。
【来夢】「ぐっ、くうっ、んうぅっ…!
はあ、あ、あううっ…!
…やめて…もっ、もう…う、あ…!」
強引で稚拙な愛撫
牙山は十二単を乱暴にはだけ、
来夢の肩を掴んで引き寄せ、自身の膝の上に座らせた。
【来夢】「うあっ…!
…どんな方法をって、まさか…また…」
来夢の言葉を肯定するように、
牙山は大きな掌で来夢の胸を覆った。
【来夢】「やめて! 離して!
那絃…那絃は無事なのっ…!?
お願い、那絃の手当をさせて!」
牙山はちらりと僕を見た。
僕はまだ動けない。
視界ははっきりとしないけど……
それでも、来夢が何をされているかは見える。
【那絃】「っ…ぁ…っ!」
やめろと声を上げたい。
でも、出ない。
手を伸ばして牙山の腕を掴みたい。
でも……動かない……
【那絃】(…悔しい…! なんで…こんな…)
【牙山】「手加減はした。
ショックで動けねえだけだ。
声も聞こえた。
生きてる。問題ねえだろ」
牙山は緊張した顔で、
来夢の胸の形が変わるくらい力を込めて揉む。
【来夢】「いっ…! 痛いっ…!」
【牙山】「チッ…!
あちこち繊細過ぎるんだよ…!」
今度は力を加減して、牙山は来夢の胸を揉んだ。
来夢が感じるかどうかまでわかっていないような、
たどたどしい手つきだ。
【来夢】「い、いやぁぁっ…!
いや、いやぁぁ!」
困ったようなしかめ面で、牙山は来夢の肩にキスをした。
【来夢】「ううっ…!」
軽く唇がふれただけで、怯えた来夢は身を固くする。
牙山の太い指が、来夢の楚々とした乳首をつまむ。
【来夢】「うっ、くぅぅっ…!」
来夢は痛みに声を上げ、
拒絶を示すよう、首を左右に振った。
【牙山】「っ…なんでだよ…」
来夢の胸をいじっていた牙山の手が、
おそるおそる、白い内腿へと伸ばされる。
剥き出しになっている来夢の肉襞にふれた。
【来夢】「いやっ、いやぁぁぁっ!」
まだ乾いているそこにふれられ、
来夢は大きく身を捩り、今までで一番の抵抗を見せた。
【牙山】「…めんどくせえ……」
牙山は、上着のポケットから小さな瓶を取り出すと、
その中身を来夢にかけた。
【来夢】「なっ…冷たい…!
…い、いやっ…何これ…」
牙山は再び、来夢の肉襞にふれた。
【来夢】「ひぅぅっ…!?」
来夢から高く甘い声が出て、
牙山は驚いたように慌てて手を離した。
牙山はごくりと喉を鳴らしてから、
指にローションをたっぷり絡め、
また来夢のスリットにふれる。
【来夢】「うあっ…! いっ、いやぁ…!
何、これぇっ…いやっ、んっ、んくっ…!」
牙山は来夢の股間を凝視して、
試行錯誤するかのような手つきで、あちこちにふれる。
【来夢】「ひううっ…! いやっ、あっ、あんぅ!
…いやぁぁっ…やめ、あっ…うああっ!」
稚拙な愛撫だが、ローションのぬめりのせいで、
来夢は切ない声を上げるようになってきた。
牙山は軽く首を傾げ、スリットの一番上にある
クリトリスをじっと見つめている。
小さな肉芽は、ひくひくと震えていた。
太い人差し指の先で軽くふれる。
【来夢】「あうんっ…!」
敏感になったクリトリスにふれられ、
来夢は一際切ない声を上げた。
来夢の反応を伺いながら、
牙山はクリトリスばかりをいじる。
その度に来夢は甘やかな声を上げ、
下肢をびくびくさせた。
【来夢】「い、いやぁっ…! そこいやっ…!
さわらないでぇ…!
いやっ、いやぁっ…!」
変化したのは来夢の声だけではなかった。
ローションとはまた別の感触がする体液が、
牙山の指に絡む。
【牙山】「…ここ…ち○こみてえなモンなのか?」
牙山はクリトリスの根本に指の腹を添えると、
そっと撫で上げた。
来夢の腰が艶めかしく跳ねる。
【来夢】「あっ…! んっ、んぅぅっ…!
…な、何、これぇ…怖いっ…いやぁっ…!」
来夢の反応を見ながら、
牙山はクリトリスを軽く撫で上げ続ける。
【来夢】「やっ、やぁっ…そこばかり…!
いやだって…言ってるのにぃ…!
んんんっ、あうっ、あっ、うああっ…!」
来夢の声が切なく細かくなるのに合わせ、
牙山は撫で上げる速度をどんどん速めた。
【来夢】「あっ…!? ふあっ、あああっ…!?
んんっ、んふっ、ふあっ、あっ…!
うあああっ…!」
【来夢】「あっ…っ…あ、あううっ…!
はあっ、はあっ、あっ…んっ、んくっ…ああっ!
…い、いやぁ…何ぃ…これぇ…」
【牙山】「…いくってやつだよ」
【来夢】「…な、何…知らない…こんな…
うっ、うああっ、あっ…!」
牙山は来夢の膣口に亀頭の先端を宛がった。
【来夢】「…いっ…! いや、いやぁぁっ!
…そんなの無理って言ってるのに…
入らない…無理よ…やめて…!」
牙山は残っていたローションを
自分のペニスにかけてから、扱く。
さらに怒張した濡れ光る勃起の先を、
再び膣口に宛がうと、ぐっと突き上げた。
【来夢】「ひっ…! いっ、痛いっ…!
…くっ、うっ、ううっ…!」
膣口を無理に開かれる痛みで、
来夢の全身に力がこもる。
膣内も収縮し、
牙山のペニスを余計に受け入れづらくしていた。
【来夢】「うぐぅぅっ…!
こんなのいや…いやぁっ…!
やめて、やめてぇぇっ…!」
ずっと響き続ける来夢の悲鳴を聞いて、
牙山が顔を強く顰める。
【牙山】「…これも、キラザキ様のためなんだよ…!」
意を決したように、牙山は腰を突き上げた。
【来夢】「っ…あっ…くっ、うっ、う~~!」
初めてのときよりは滑らかに、
牙山の亀頭が膣内に入り込んだ。
さらに奥を目指そうと、牙山はまた突き上げる。
【来夢】「あうっ…! くっ…ぅぅっ…!」
都市伝説「メリィの電話」を元に顕現されたヒトガタ
メリィ・メィリィ
CV:ももぞの薫
面倒見の良いオネエタイプ。性別関係なく、可愛いと思う子をさらって可愛がりたいのだが、可愛がりすぎて殺してしまう。主人公たちをとても可愛いと思っており、地球征服に興味がない。地球人はすぐ死んでしまうので、ハーレムを作れないのが悩み。
強制される快楽
【メリィ】「この高圧電流で何人も死んじゃってるの。
来夢ちゃん、生きてて嬉しいわ。
丈夫で最高…ふふっ」
メリィは嬉しそうに微笑んで、
痺れて動けなくなった来夢の肩や胸……
そして、腰を愛撫する。
【来夢】「…っ…う、ぁっ……」
肌の上をねっとりと滑るメリィの手に、
来夢は顔を顰める。
淫猥な愛撫を繰り返す手を振りほどきたいが、
まだ躰が痺れていて思うように動けない。
【メリィ】「那絃ちゃんが鉄格子をさわってたら、
変身した来夢ちゃんと二度と
エッチできなくなってたかもしれないわね。
普通の人間だったら耐えられなかったから」
物騒なことを言いながら、メリィは来夢を愛撫し続ける。
掌で尻をたっぷりと撫で、太腿の上に指を滑らせ、
膝の裏、ふくらはぎ、アキレス腱、踵、足指の先まで、
くまなくじっくりとまさぐっていく。
【来夢】「うっ……ぐっ…んんっ…!」
来夢の四肢や胴体がじわじわと動き始めた。
来夢の肩にキスをしながら太腿を撫で回す
メリィの胸に、肘を押しつけようと身を捩る。
【メリィ】「無駄よ」
メリィは柔らかく微笑しながら、
来夢の肉襞に中指と人差し指を添えた。
そのまま左右にゆっくりと広げる。
【来夢】「んっ…!? ぁっ…っ…!」
くぱぁ、と広げられた肉の花片の間から、
愛液が幾筋も垂れ、とろりと尻を伝う。
【メリィ】「躰が痺れていたせいかしら?
ここまで濡れてることに気づいてなかった?
ふん、ふふん…」
メリィは鼻歌交じりで、
愛液溢れる膣口に中指の腹を押しつけた。
蕩けたそこは、なんなく指の侵入を許してしまう。
【来夢】「ひっ…!
んううっ…! あっ、ああっ…!」
【メリィ】「来夢ちゃんの膣内、あったかくて気持ちいい…
こっちも早く入れたいわ…」
メリィは固く屹立しているペニスを、
来夢の太腿にぴたぴたと当てた。
驚愕した来夢の瞳が大きくなる。
【来夢】「…っ……ぃ、ゃ……
…ぁ……いや、いやぁぁっ…!」
はっきりと話せるようになった来夢だが、
躰は未だ動きが鈍い。
電流による痺れは取れつつあるが、
今度はメリィの巧みな愛撫にすっかり骨抜きにされ、
力が入らなくなってしまっていた。
【メリィ】「だいぶ話せるようになったのね。
来夢ちゃんの声、すっごくエッチ…
アタシの脳が蕩けそう……」
メリィは膣に深く埋めている中指で、
膣内の固くなっている場所を強く擦った。
【来夢】「んうぅぅ…!」
【メリィ】「アタシ、なでなで上手でしょ?
みーんな、アタシに撫でてほしくなっちゃうの。
来夢ちゃんもでしょ?」
くにくにと動くメリィの指に合わせ、
来夢の腰がひくひくと震える。
【来夢】「うあっ、あっ…ああっ…!
…あっ…んっ、あうう…!」
メリィの言うことは本当だった。
顰められていた来夢の顔が、徐々に変化していく。
愛撫に蕩け、陶然とした表情に。
【来夢】「んふっ、うあっ、ふっ…あぅぅっ…!
ひうっ、あっ、あううっ…!
あ、ああぁっ…あっ…あんっ…!」
強制された快楽のせいで、
今にも達しそうになっている来夢の膣内から、
メリィはゆっくりと指を引き抜いた。
【来夢】「うっ…あっ…?」
絶頂を迎えそびれた来夢は、
脱力したままメリィを見つめる。
【メリィ】「アタシのチ○ポでイッてほしいの」
メリィは来夢の視界に入るよう姿勢を変え、
勃起を見せつけた。
陶然としていた来夢の顔に恐怖が走る。
【来夢】「ひっ…い、いやっ…いや…
…やめ、いや…いやぁぁっ…!」
いやがる来夢の膣口に、メリィが雁を押しつけると、
にゅるりと入り込んだ。
【来夢】「うあぁぁっ…!」
メリィは堪能するかのように、
たっぷりと時間をかけて膣内に侵入する。
犯される嫌悪に来夢は唇を噛む。
その唇が緩み、愕然とした貌になった。
【メリィ】「…ふふっ…全部入っちゃった…」
【来夢】「…あっ…ああ…っ…」
【メリィ】「来夢ちゃん、速く擦られるのが好きでしょ?
速いのもいいけど、ゆっくりも気持ちいいのよ?
それを教えてあ・げ・る」
メリィはゆっくりと抽送しながら耳元で囁いた。
【来夢】「…知らない…知らない…やめてぇっ…!
うあっ、あ…ああっ……」
鋼覇出身の有能な科学者
ユコミス・G・真田
(ゆこみす・じー・さなだ)
CV:手塚りょうこ
来夢と同じく鋼覇出身。謎の多い女性だが、主人公や来夢の味方となって行動する。とても有能な科学者で、便利道具を提供してくれる。大人の余裕。頼りがいがある。献身的。包容力。鷹揚。強引。好奇心旺盛。探究心旺盛。22歳。処女。
那絃と初めてのエッチ
ユコミスさんは僕の上に跨がった。
跨がる時、ユコミスさんが足を大きく広げたため、
そこがしっかりと見えた。
すごく濡れている。
扇情的な光景を目の当たりにして、
僕の股間に余計に血が滾った。
滾りに翻弄されている僕のペニスに、
ぬるりとしたユコミスさんの性器が押しつけられた。
【那絃】「んんっ…!」
【ユコミス】「…ああ…本当に熱いな、君のここは…
性器でふれても…熱い…
……ちゅ…」
ユコミスさんは僕の唇に唇を重ねた。
【ユコミス】「…ちゅ、ちゅっ…」
ついばんでいた唇が、しっかりと押しつけられた。
自然と開いた口腔に、舌が滑り込んでくる。
僕の舌の上を、ユコミスさんの舌先が滑る。
ゆったりだったり、素早かったり、緩急のついた愛撫に、
勝手に舌が絡んでしまう。
すごく上手で……愛に溢れたキスだった。
【ユコミス】「はあ、はあ…ちゅっ、ん、ちゅ…ちゅ…」
夢中で舌を絡め合っていると、
互いの息が荒くなってきた。
【那絃】「あっ…」
僕のペニスに性器を押しつけたまま、
ユコミスさんはゆっくり腰を前後させだした。
【ユコミス】「んっ、んふっ、ふっ、んんっ…!
…すごいだろう? 大洪水だ。
ちゅっ…君のを手で擦って…乳首を舐めただけで…
こんなに溢れてしまったよ… ちゅ、んあ、ちゅ…」
ユコミスさんは、キスをしながら腰を擦りつけてくる。
僕の顔にかかる吐息がどんどん熱を帯びていく。
【ユコミス】「んっ、んふっ、ふあっ、あ、んっ、んっ…!
ああっ、あ、あっ…!?
…んっ、くあ、あっ、あぅぅっ!」
ユコミスさんは戸惑いの声を上げながら、
夢中で腰を揺らしだした。
【ユコミス】「うあっ、はあ、んっ、ちゅっ…!
す、すまない…腰が…んぅぅっ…!
勝手に…っ!」
【ユコミス】「ふあっ、あっ、んあぁぁっ…!
ああっ…!? なんだか…おかしい…
…うあっ、あっ、あっ……?」
【ユコミス】「…っ…すまない…このまま…
ああっ、あっ、あああっ…!
…うっ、あああっ、ああっ、あんぅぅっ!」
【ユコミス】「うっ…! あっ……んくぅぅっ…!
あっ、はあっ…あっ…!
…はっ、はあ…はあ……
……何かが…爆発した……すごかった…」
【那絃】「…たぶん…いったんだと思うけど…」
【ユコミス】「……そうか…これが、オーガズムか…
なるほど…こういう感じか…
…那絃君のここが固くて熱くて…
とても気持ち良かったから…」
ユコミスさんは笑いながら、腰を少し前後に揺らした。
【ユコミス】「んううっ…!
さっきより感じるな…
達して、たっぷりと潤ったせいか…?」
ユコミスさんの言うとおり、
膣内から溢れる愛液が多くなっていた。
僕のペニスにたっぷり塗布されているのがわかる。
【ユコミス】「…んっ…聞こえるかね…?
わたしが腰を揺らすと、いやらしい音がする…」
僕とユコミスさんの性器が擦れあうごとに、
淫靡な水音がたつ。
擦られる度に躰が熱くなる。
包み込まれたいと切望してしまう。
【那絃】「っ……」
【ユコミス】「んっ…?」
【那絃】「あっ…!
ご、ごめん…」
僕はユコミスさんの腕を強く掴んでしまった。
それが何を意味するか悟られたのか、
ユコミスさんは僕に向かって優しく微笑みかける。
細い指が、熱い掌が、僕の顔を撫で回す。
【ユコミス】「…いやらしい顔だ…
真っ赤で…焦れて、瞳が潤んで…
そんな顔をされたら…そうだな…わたしももう…
だから、君をもらうとする…ちゅっ」
僕の鼻先にキスをすると、ユコミスさんは腰を上げた。
さっき以上に濡れそぼった股間の様子を見て、
僕のペニスがまた膨れ上がる。
それにユコミスさんは指を添えた。
【ユコミス】「…この辺り…かな?
…んっ、んんっ…」
ユコミスさんは、ぎこちなく膣口を探す。
ぬるぬるになっている肉襞や内腿に
鈴口が擦りつけられる度、僕の下腹が熱くなる。
少しして鈴口が膣口にふれた。
【ユコミス】「んっ…!
ここのようだな…
…では…いただきます…んっ…」
ユコミスさんがゆっくりと腰を下げる。
指の支えが甘かったのか、
それともユコミスさんのたっぷりの愛液のためか、
ペニスの先端がつるりと滑った。
【ユコミス】「あんっ…!」
膣口に宛がった鈴口が滑った感触に、
ユコミスさんは可愛らしく甘い、驚きの声を上げる。
【ユコミス】「……ふふっ。
我ながら可愛い声だった」
【那絃】「…うん…可愛かった…」
というか……
さっきからなんだか初めて見たり、
さわったりするような感じだけど……
【那絃】「…ユコミスさん…もしかして…」
【ユコミス】「気づいてしまったか。
そのとおりだ。
これが初めての性体験だ」
【那絃】「初めてにしては、色々と上手なんだけど…
どうして?」
【ユコミス】「それは秘密だ」
微笑しながら、
ユコミスさんは、また僕のペニスに指を添えた。
今度はしっかりと膣口に鈴口を押しつける。
【ユコミス】「今度こそ、君のすべてをもらう」
【那絃】「ユコミスさん、無茶だよ、待って…あっ…!」
【ユコミス】「んっ……くっ…!」
僕が止めるより早く、ユコミスさんは腰を落としていく。
【ユコミス】「うあっ…んっ、くっ…!
…はあっ…大きいな…君のものは…
あっ、んんっ、んくっ…あ、あっ…!」
堕ちた来夢による機械触手姦
銀色に光る何か――それは、機械の触手だった。
それを操っているのは……
【ユコミス】「来夢…」
【ヒトガタ来夢】「ふふっ、びっくりした?
これもキラザキから奪ったの」
ヒトガタ来夢は、
機械触手でユコミスさんの全身を愛撫する。
【ユコミス】「くっ…ううっ…!」
【ヒトガタ来夢】「そんなに気持ち悪そうな声出さないで。
これは、あんたを犯すために身につけたんだから」
【ユコミス】「…わたしを?」
【ヒトガタ来夢】「うん。あたしね…
ユコミスをあたしと同じにしたいの。
あたしと同じ…汚れた躰に…」
【ヒトガタ来夢】「でも、あたしにはチ○ポがないでしょ?
だから、チ○ポ持ってるヤツに犯して
もらうしかないって思ってたの。
だけど…」
ヒトガタ来夢は、機械触手を淫猥にうねらせ、
ユコミスさんの乳房に絡ませる。
【ユコミス】「くっ…!」
【ヒトガタ来夢】「これがあれば、あたしの手でユコミスを犯せる…
あたし自身で、あたしと同じにできる…
たっぷりと汚せる…
すごく嬉しいわ…」
ヒトガタ来夢は機械触手をいやらしくくねらせて、
ユコミスさんの股間をまさぐった。
【ユコミス】「…うっ…くぅっ…!」
ユコミスさんは足を閉じようと力を込めるが、
機械触手はびくともしない。
敏感な部分をねちねちと愛撫されるがままとなった。
【ヒトガタ来夢】「夢みたい…
あたしの手でユコミスを汚せるなんて…
あたしと同じにできるなんて…
…ふふっ、うふっ…」
歓喜に恍惚として、ヒトガタ来夢は、
ユコミスさんの乳房や股間に絡ませた機械触手を操り、
愛撫を繰り返す。
【ユコミス】「…うあっ…くっ…!」
【ヒトガタ来夢】「あたし、初めての時、すごく痛かったの。
無茶苦茶にされたの。
だからね…ユコミスも無茶苦茶にしてあげる。
あたしと同じような処女喪失を味わって?」
ヒトガタ来夢は機械触手を巧みに操ると、
ユコミスさんの性器に先端を宛がい、
左右に大きく開いた。
開いた膣口からとろりと垂れた愛液を見て、
ヒトガタ来夢は眉をひそめる。
【ヒトガタ来夢】「どうして、ちょっといじっただけで、
こんなに濡れてるの?
ユコミス、したことないでしょ?」
【ヒトガタ来夢】「…そっか。濡れやすい体質なのね。
じゃあ、あたしより痛くないかも…
全部同じってわけにはいかないのね。
残念」
これからここに挿入すると予告するように、
ヒトガタ来夢は機械触手の先端で、
ユコミスさんの膣口をくすぐった。
【ユコミス】「くっ…ううっ…!」
【ヒトガタ来夢】「…ああ…なんていい顔…
そこまで怯えられるとぞくぞくするわ。
あたしの時と同じ…あたしも怯えて…
悲鳴を上げて…処女を奪われたの…」
【ヒトガタ来夢】「それじゃあ、入れるわよ、ユコミス。
ろくに濡れないで、膣内をほぐさないで、
処女を奪われる…あたしと同じ方法で…
安心して。すっごく痛くしてあげるから」
【ユコミス】「や、やめろ、来夢…
わたしは…」
【ヒトガタ来夢】「あたしと同じになってほしいの。
お願い、ユコミス」
【ユコミス】「…っ……!」
お願いと言われ、ユコミスさんは硬直するだけでなく、
言葉も続けられなくなった。
ヒトガタ来夢はほくそ笑み、機械触手を操作する。
機械触手はユコミスさんの膣口に狙いをつけると、
勢いをつけて侵入した。
【ユコミス】「ぐっ…あっ…あううううっ!」
無理にねじ込まれた機械触手に、
ユコミスさんは苦痛の声を上げる。
【ヒトガタ来夢】「いいわ…いいわ、ユコミス!
もっと泣いて! 叫んで! やめてと言って!
あたしの時と同じように……っ……」
主題歌等3曲を収録した予告ムービーが3パターン公開!!
先日、本作の予告ムービーが新たに3本公開されたがもう聞いたかな? それぞれに主題歌、ハッピーエンド曲、バッドエンド曲を使用しており、プレイ前からクライマックス気分を味わえるので、ぜひ一度は聞いてみよう。
またこちらで使用されている楽曲は、本作製品版の特典として同梱されている。製品が届いたら予告セリフ無しのバージョンを楽しめるぞ♪
▲特典はすべての製品に付属している。25周年記念の特別仕様なのだ
「覇王戦姫 来夢」予告ムービー 主題歌ver
「覇王戦姫 来夢」予告ムービー ハッピーエンド曲ver
「覇王戦姫 来夢」予告ムービー バッドエンド曲ver
まだ間に合う豪華予約キャンペーン&店舗特典をチェック!!
本作を期間内に対象店舗で予約すると、「螺旋遡行のディストピア」のDLCがまるまる1本もらえちゃうという豪華予約キャンペーンや、豪華特典が貰える店舗予約も絶賛開催中だ。
以前は描き下ろし店舗特典は線画で紹介されていたが、先日カラー版が紹介された。ぜひ予約の参考にしてみよう。そして年末の忙しさでウッカリ忘れをしないように、早めにご予約を!!
▲作品一本まるまるもらえる太っ腹過ぎるキャンペーン。これは予約するっきゃない!!
▲対象店舗で予約すると、描き下ろしのタペストリーや布ポスターがもらえる
▲ソフマップには特別なデジタルディスクも付属する。どれも欲しくて迷っちゃうね
▲こちらの店舗では作中のCGを利用したグッズが付属する
BugBug.NEWS描き下ろし『覇王戦姫 来夢』の表紙&えっちな差分イラストがタペストリー化!!
本サイトにトップ掲載中の原画・金目鯛ぴんく氏による描き下ろし表紙イラストが、BugBugオリジナルB2タペストリーとなって絶賛予約受付中だ。
イラストは掲載中のものと同じ「表紙ver」と、さらに過激Hになった「えっちver」の2種類をご用意している。
タペストリーはBOOTHの【BugBugショップ】にて、表紙イラストを使ったB2タペストリーを期間限定で予約受付中だ。
受注締切は2025年2月3日(月)いっぱいまで。余裕はあるがうっかり忘れないよう、早目に予約しておこう!!
▲イラストは両バージョン共にBugBug.NEWSのために描き下ろされたもの。【BugBugショップ】以外では入手不可のレアアイテムなので要チェックだ!!
覇王戦姫 来夢 OPデモ CM版
覇王戦姫 来夢
LiLiM
2025年1月31日発売予定
AVG、DVD/DL、18禁、Win10/11
パッケージ・DL版:11,880円(税込)
ボイス:あり、アニメ:なし
原画:金目鯛ぴんく、桐島千夜
シナリオ:六花梨花
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