人気絵師・あゆま紗由氏の描き下ろしイラスト連動・全3回連載特集!! 2回目は本作の物語の魅力を先行して楽しめる【シナリオ編】
あゆま紗由氏のエロエロな描き下ろしがTOPを飾る、『花鐘カナデ*グラム Chapter:4 綾世奏 -最終章-』表紙連動特集も今回で2回目!!
1回目の特集では、綾世奏について彼女自身や前作までのヒロインへのインタビューでその魅力をたっぷり語ってもらったが、2回目となる今回は、彼女や物語の魅力が伝わるシナリオプレビューを先行してお見せしちゃうぞ。
イチャイチャたっぷりなふたりの姿にドキドキするのもよし!!
本作の気になるストーリーを先行して楽しんじゃうのもよし!!
読み応え抜群のシナリオプレビューで、一足先に本作をチェックしちゃおう♪
▲あゆま紗由氏の描き下ろし表紙イラストがこちら。この豊満なおっぱいを惜しげもなく見せてくれる最高の一枚だ
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STORY
桜咲く春の始まりを思い返し、成稜学園の何でも屋・黄昏部に所属する後代灯は、遠い目で部室から空を眺め浸っていた。
最後に拓くのは、綾世奏の色褪せた物語──。
彼女には、密かに願う目的と果たさねばならない約束があった。
「成稜学園で黄昏部という部活を再開して、自身の行く末を変えること」
その為にはどんな物も、どんな事だって利用する。信じられるのは自身とお姉ちゃんだけ。
…そう思っていた、思っていたはずなのに、長く仲間たちと過ごしてきた綾世奏は今、迷い悩んでいた。
灯は心が揺らぐ彼女を扶け、正しく導く事ができるだろうか。
そして季節は移ろい、世界は一つの結論へと収束しようとしている。
彼らはこの学園で様々な体験をした。
始まりと終わり。鐘(かこ)は託され、全ての清算の刻がやってくる。
少年と少女たちのココロを繋ぐ未来とは果たして…。
▲後ろから突かれてぶるんぶるんと揺れるおっぱいが最高にエロい♥
「さすが灯くん。私との関係を通じて、女性の扱い方というのを熟知してきたようね」
才色兼備だがミステリアスな女の子
綾世 奏
(あやせ かなで)
CV:森谷こころ
成稜学園3年D組 黄昏部所属
身長/体重:157cm/48kg
バストサイズ:Fカップ
誕生日10/25
好きな事/モノ:人心掌握・読書・速読/アップルパイ
苦手な事/モノ:面倒な事/ココア
成績優秀で眉目秀麗、さらにはおっぱいも大きい。その上、由緒正しき武家の家柄という、これ以上無いくらいのステータス持ちな女の子。しかしその性格は実にミステリアスで…面倒事が嫌い、人前に出るのも嫌。悪気はないのに言葉で物事を翻弄するのが楽しくて友達もできないと、せっかくの優等生っぷりも台無し。部室では読書ばかりしており、特に推理小説が好み。黄昏部の先輩・凜堂耶々とは唯一面識があるらしい…。
綾世奏と雨宿り中に…
【灯】「……綾世ってさ、放課後は大抵、本を読んでるよな」
【綾世】「……そうね。それがなにか? 後代くんに迷惑でもかけているのかしら」
【灯】「いや、別に迷惑ってわけではないけどさ。なんとなく、何読んでるのかなって思って」
【綾世】「でも、私がなにを読もうと、あなたには関係ない事だと思うのだけど」
【灯】「あーうん、まぁそうだよな。深入りしすぎたわ、悪い……」
【綾世】「……檸檬よ。今、読んでいるのは」
【灯】「え、レモン? あの米津の?」
【綾世】「そんなわけないでしょ! ……梶井基次郎よ」
【灯】「そりゃそうか」
綾世がそんな浮ついた曲を聴くわけない。
まあテレビドラマ主題歌にもなったんだけど。
【灯】「……って、梶井基次郎? 聞いたことある!」
確か件のレモンも、そこからインスピレーションを受けたって、どこかで見たな。
【灯】「そうそう梶井基次郎ってさ。確か酔っぱらって、神社の前で寝転びながら『童貞捨てさせろー!』って叫んだんだよな!」
【灯】「でも、いざ遊郭で童貞を捨てたら『俺は堕落した』『純粋な物がわからなくなった』って怒ったとか。変人というか文豪って無茶苦茶だよなぁ、あはは……」
【綾世】「……そうね。無茶苦茶ね」
いかん、塩反応。
男子のノリで、たまたま知っていた文豪のこじらせエピソードを語ってしまった……。
よく考えたら、これ下ネタだわ。女の子にするような話じゃなかったわ。
そうして、ちょっと振り向いて、恐る恐る彼女の顔をのぞき見る。
でも彼女も未だ背を向けているせいで、その表情は窺い知れなかった。
【綾世】「……あなたは?」
【灯】「ん?」
【綾世】「本の話。後代くんは、普段なにを読むの?」
【灯】「え、俺……?」
本と言ってもこの場合は漫画じゃないよな。
小説は小説で、一通りこっち系の有名なものは抑えているが……。
なんと答えれば良いのだろう。
【灯】「えっと……小説ならラノベとか。あとは最近はWEB小説が多めかな。素人で多少文章が荒くても、今風の内容で共感できる話が多くてさ」
【綾世】「……ごめんなさい。そういったジャンルには興味ないの。何度か試したけれど、理解できなかったわ」
【灯】「だよなぁ。あはは……分からないならしょうがない」
まぁあの綾世が、ラノベとかなろう小説を読み漁っていたら逆に引く。
【灯】「まあ、年頃の人たちに向けた娯楽品だし、合わないなら無理してまで読むものでも──」
あれ? 何度か試したって?
綾世が読んでみようと思った事自体がちょっと意外だった。
普段はエンタメ小説とか見向きもしないだろうに。
ふむ……。
それなら、俺ももう少し綾世に歩み寄って話題の幅を広げる努力をしてみよう。
【灯】「そうだな、あとは読書といえば、ミステリー小説も読むよ。東野圭吾とか米澤穂信とかさ」
東野圭吾は言わずもがな。
米澤穂信は人が死なない、日常系ミステリのシリーズでも有名だ。
有名アニメや映画の原作にもなっている。
【綾世】「その人たちは聞いたことがあるわ。でも……もしかして彼らの作品は、アニメとかでメディア展開をしているものが多いんじゃない?」
【灯】「あはは……バレたか。実は先にアニメやドラマでハマってさ。続きが気になるから原作小説も読むようになったんだ。にわかだよな」
【綾世】「……別に、いいと思うけど。小説を読むきっかけなんて人それぞれだもの」
……ちょっと驚いた。
人を寄せ付けないイメージのある綾世だが、意外と本に於いては寛容さも持ち合わせていることに気づく。
そういうことも段々わかってきた。
【綾世】「それで灯(ともり)くんは、その作品で───」
【灯】「え? 今なんて?」
灯くんって呼ばかなかった? 後代くんじゃなくて?
あの綾世が? そんな事あり得る?
【綾世】「ち、違っ……!!」
振り向くと彼女はあわあわ動揺していた。
しかも、濡れ透けを見られた時以上に顔を真っ赤にして。
【綾世】「違うの───違うのよ! ほら私、コトナと同室じゃない? あの子、あなたのことを灯(とも)くん灯くんって呼ぶものだからつい移っちゃって───」
綾世とコトナは寮の同室で暮らしている。
対照的なふたりだけど、案外と上手くいっているらしい。
【綾世】「だから単なる言い間違いで……そう、言い間違いなのよ! そういうわけだから聞かなかった事にして!」
【灯】「そう言われましても。一言一句、しっかりこの耳で聞いちゃったし」
【綾世】「はうっ……!」
【灯】「しかし綾世に急に名前で呼ばれたのはびっくりだよな」
【灯】「実際、呼ばれてみて、俺としては悪い気はしなかったけど……」
【綾世】「ううぅぅ……そそっ、それってどういう意味かしら!? 遠回しに馴れ馴れしくされたいってこと!?」
【灯】「馴れ馴れしくされたいっていうか。わりと自然に受け入れかけたからさ」
【灯】「まあだから聞かなかった事は無理だとしても、気にしないでいる事にするよ」
【綾世】「くっ……うぅ。……そう! もう2度と呼ばないから安心して!」
【灯】「はいはい」
【綾世】「あうぅ……信じてないわね!」
そう言い放って、ぷいっとまたそっぽを向いてしまった。
▲こちらのビジュアルは『花鐘カナデ*グラム Chapter:3 星泉コトナ』でのワンシーンから。上記記載のシナリオにもあるように、元生徒会長のコトナと奏は同室だったりするのだ
みんなでクリスマスパーティー!!
【灯】「……というわけで、待望の顧問の先生がやってきたぞ。みんな拍手ー」
ぱちぱちぱちぱちー。
【まおり】「こんにちは。私は佐伯まおりと言います。今日から黄昏部の顧問をさせて貰う事になりました。よろしくね!」
【綾世・コトナ・結・澄玲】「よろしくお願いしまーす!」
【まおり】「……ところで。一つ聞いてもいいかしら? なんでクリスマスにみんな水着なの?」
【結】「あ、はいー! 実は今からクリパする所だったんです! そこへ先生が急に来られたので、着替える時間もないからまぁこのままでいっかぁ……みたいな?」
【まおり】「クリパ? ……クリ特化編成(クリティカルパーティー)とかじゃないわよね。……もしやクリスマスパーティー? でも、なぜそれを水着で……?」
【コトナ】「先生の疑問はもっともだと思います。今日はクリスマス。それならなぜサンタの衣装じゃないのかと先生はそう言いたいわけですね?」
【まおり】「いえ、もっと根本の疑問があるけれど。でもまぁそれならまだ理解はできるわね」
【コトナ】「実は、これには深~い事情がありましてですね……。度し難い事に部長の彼、後代灯くんは女性の露出を好むという変質的な趣味を持っていまして」
【灯】「ちょ、おまッ───初対面の教師に悪い印象与えるのやめて貰っていい? 俺は水着になってくれなんて一言も言ってないからな!?」
【綾世】「口ではね。目では言ってたわ」
【灯】「言うかっての!」
むしろ、今日はみんな、やたらと大人しかったじゃん!
だから、ようやく心を入れ替えて、部活に真面目に取り組んでくれるようになったか、なんて期待してたのに。
【まおり】「……ちょっと待ちなさい。まさか後代くんが部長の権限を使って、彼女たちにこんな水着を着させたっていうの……? あなた───」
【灯】「ひぃ!? ち、違うんです、先生! これは俺とは無関係で───!!」
ここに来て内申点の危機!?
【まおり】「あなたとても良い趣味してるわね! 水着最高! こういうの、とってもいいと思う! やっぱり女の子は可愛くなくっちゃねー!」
まさかの好印象だったよ。
大丈夫か、この先生。
▲物語の謎に迫る…かもしれない時計塔の中には、色々なモノが詰まっている様子
綾世奏と鐘撞堂
そのとき、霞む視界の中で見たそこは、まるで天国の入口のように美しかった。
【綾世】「悪魔は天使の姿を借りて現れる……」
それはシェイクスピアだったか。
まさに罪が生まれる場所に相応しい。
鐘撞堂。
最近見つけた秘密の通路。まさか奥にこんな場所があるなんて。
確か資料によると、中央にこの秘密の鍵を差し込む場所があったはず。
見れば、大きな鐘の前にそれらしきモノリスがあった。
【綾世】「見つけた……ここだわ!」
私は落ち着いて鍵を取り出し、そこにある鍵穴に、それを差し込んだ。
【綾世】「これで、なにもかもが始まる──そう考えると、ここはお誂え向きの場所ね」
この美しき光景は、まるで私の罪を、私の弱さを、象徴するかのような。
理想と現実。
見た目ばかりを美しく飾り立てて、中身の醜悪さを隠そうとしている。
捨てられる程の価値しかないくせに。
尊敬される先輩の振りをして。理想の恋人の振りをしたくて。
【女子生徒A/母】「ごめん、ごめんね……」
ああ、でも……私は……。
ごめんなさい、灯くん。私は、やっぱり裏切られるのが怖い。
例えあなたとは……いえ、むしろ、あなただからこそ
あなたに裏切られたら、私はもう、立ち直れない気がする。
頭が白に塗り潰される。冷めた鉄が脳に流れ込んでくる。
重く、固まって、もう浮かび上がってはこない。暗い水底へとただただ、落ちていく。
【綾世】「限界。もう、限界だ」
──ガチャリ。
私は最後の力を振り絞って、鍵を回した。
すると、壁の中でガチャガチャと仕掛けが動く音がし始める。
鐘撞堂が起動した。
床が揺れ、木々が騒がしくざわめく。鳥たちが一斉に飛び立った。
そして───。
ゴォーン!
意識が途絶え閉じようとする瞼のその向こうで。
大きな鐘の音が学園じゅうに鳴り響く。それを聞き届けた後、私は言葉を紡いだ。
【綾世】「アーケン───Everworld Dreams(エバーワールドドリームズ)」
私はその場に力なく倒れた。
全身を包む音の波に全身を委ねて、それを子守歌代わりに私は、安らぎの棺に落ちていく。
壊したくない。大切なものは。
私の気高き理想を、全てこの胸の内に納めて。
▲次回の第三回目特集では、奏のHシーン中心にお届け予定だぞ!!
各ショップや公式通販でHな有償特典も用意されているのでそちらもチェックを!!
今回の特集の最後を飾るのは、各ショップや公式通販で受け付けている有償特典情報だ。
すでに予約を受け付けているのは前回の特集でもお伝えした通り。
その予約を受け付けているショップにて、絵柄の違う有償特典が用意されているのだ。
特典の絵柄は全4種類で、全てB2Wスエード仕様のタペストリーとなっている。
もちろん特典現物では隠されているところがしっかりと見えちゃってるぞ!!
▲こちらはソフマップの有償特典イラスト。ここまで直接的に誘惑されたらハメないわけにはいかないよね
▲こっちのイラストは、げっちゅ屋の有償特典。おっぱいに負けず劣らずな大きなお尻を向けたエロエロな一枚だ
▲上記ニ店以外での、共通イラストを用いた有償特典がこちら。制服をヌギヌギしながらおっぱいを見せてくれる奏がえっちぃ
▲こちらは公式通販での有償特典。パッケージビジュアルをHにしたバージョンとなっているぞ。
BugBug.NEWS描き下ろし『花鐘カナデ*グラム Chapter:4 綾世奏 -最終章-』表紙&えっちな差分イラストがタペストリー化!!
本サイトのトップで掲載中の原画・あゆま紗由氏による描き下ろし表紙イラストがBugBugオリジナルタペストリーに!!
BOOTHの【BugBugショップ】にて、表紙イラストを使ったB2タペストリーを期間限定で絶賛予約受付中なのだ。
トップに掲載の画像を用いた「表紙ver」と、よりエッチになった差分イラストの「えっちver」の2種類を用意している。奏の巨乳っぷりがよく分かる姿が描かれた、エロエロな1枚だ。
受注締切は2025年8月1日(金)いっぱいまでなので、ご予約を忘れずに♥
▲表紙&差分イラストはBugBug.NEWSのための描き下ろし。ここでしか手に入らないお宝アイテムなので今すぐ【BugBugショップ】をチェック!!
花鐘カナデ*グラム Chapter:4 綾世奏 -最終章-
NanaWind
2025年7月25日発売予定
AVG、DVD/DL、18禁、Win8.1/10/11
パッケージ・初回限定版:3,938円(税込)
パッケージ・抱き枕カバー付き豪華限定版:13,838円
DL版:3,580円(税込)
ボイス:あり、アニメ:なし
原画:あゆま紗由
シナリオ:池田コント、葉月サイ
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