プレゼントコード掲載!
AP回復薬(大)が手に入る『対魔忍RPGX』のプレゼントコードを記事内に掲載中!
メインクエスト・チャプター72が更新されて『RPGX』の第一部が完結!
この記事はプレゼントコード付きで毎週更新する『対魔忍RPGX』のプレイレポートだ。今回は9月30日に更新されたメインクエスト・チャプター72"動乱の終奏曲"を紹介する。
状況がいろいろ変わり物語は一旦の決着を見るのだが、これまでの総決算なのでとにかく長い。全体の流れと、結局どうなったのかを中心にまとめていきたいが……今回に関しては、画像が大量だしテキストも多くなってしまった。紹介するシーンが多すぎるので許して下さい! (ゴブリンX)
▲いくつかの新ビジュアルが登場し、多くのキャラクターが退場する。リッチメイドのアルメリアさんはビジュアルが増えたし生き残ったしで、今後が楽しみな一人。といってもブラック様がどうなったか不明だし、行方不明になっているのなら、それを探し回ってストーリーには出て来ないかもしれない
【VS鬼武衆】
まずは前回、チャプター71"禍津夜叉髑髏"の続きとなる鬼武衆との戦いから。こっちはアサギ、夏、天音、将監、甲斐といった五車の援軍が担当している。独立遊撃隊は、小太郎が骸佐の攻撃で大怪我を負った上に再生できないため、その治療中。
鬼は喧嘩で負かしさえすれば大人しくなるので、この戦いでは死人は出ない。あと五車が精鋭なので、鬼を相手にしてもまだ余裕があるというのもある。
▲眠水鬼VS黒谷甲斐。甲斐は邪眼・天駆馬で視界内に転移できるので、戦いが目まぐるしくて水鬼が水睡剣のための睡眠に入れない。無理やり寝ようとしても、打撃の衝撃だけを転移させてペシペシ殴られ、起こされてしまう。最後は水鬼が泣いちゃって、甲斐の勝ち
▲椿隠形鬼VS稲毛夏。姿を消した隠形鬼に夏が貫かれる……と思いきや、最初から夏の魂遁の術が見せる夢に囚われていた隠形鬼は、既に負けていたのだった。いわゆる鳳凰幻魔拳式
▲峠金鬼VS黒谷将監。防御とカウンター主体の鉄壁鬼流剣術に手を焼く将監だったが、お互いの武器を潰しての泥臭い殴り合いに持ち込んで圧勝する。魔界の武者修行で生き抜いた男は、どんな相手にもとにかく勝つ、実戦値の高さが魅力
▲長谷川風鬼VSふうま天音。風鬼の風に一方的に攻撃され続ける天音だったが、吸収した風のエネルギーを放って巨大な上昇気流を作り、風を無効化。一瞬の隙に決着をつける
▲速疾鬼VS井河アサギ。速さ自慢の速疾鬼は、光陣華の神速にも嬉々として応じる。しかし超スピードの打ち合いで刀が折れ(アサギは最初から刀を狙っていた)、首を刎ねられる。速疾鬼は首を落とされても死なないので、そのまま降参して鬼武衆は敗北。怖っ、鬼とかよりアサギさんが怖い。刀で切れさえすれば、別に魔族化とか要らないんだ……
▲一方その頃、ブラック様は地下から地上に出て来て、死霊卿を殺すより先にアヌビスの結果を解こうと決める。結界は死霊卿の配下にバフ、それ以外にデバフを与え続けるものらしい。画像はバフ・デバフがゲーム用語だと説明を受けたアルメリアさんの反応。セリフが大仰で、もうなんかそういう演劇みたい
【VSアヌビス】
いざという時に頼りになるシュヴァリエによって、きららに冷凍保存されていた小太郎が治療を受ける。彼が回復する間に、独立遊撃隊+シュヴァリエが呼んだ助っ人が、アヌビスの結界を解除することに。
結界は大国エリウが以前に作った電脳結界(レイドイベント"電脳ハロウィンの怪物"参照)を模してあるらしく、街の各所に配置された五つのサーバーで構築されている。そこにそれぞれのメンバーが襲撃をかけていく。
▲小太郎の再生を阻害する怨念の除霊と、傷の治療を同時進行でやるため、シュヴァリエは紫水を具現化。シュヴァリエがやったというより、小太郎とブラックとテウタテスが接近して運命の磁場が強くなっているので、具現化が可能らしい。シュヴァリエが除霊、紫水が治療を担当する
▲助っ人その1、トラジローとヒポポたま。獣王会は骸佐に敗北したが、一郎太が逃がしてくれたお陰で幹部は無事。トラジローなんか、兄貴が重傷を負って怒りに燃えまくっている
▲助っ人その2、小太郎がピンチと聞いてクラブ・ペルソナから抜け出して来たアンジェと、付き添いのウィムル。アンジェは小太郎との関係を聞かれ、結婚の誓いをした(ストーリーイベント"ジューンブライド・アゲイン"参照)と答え、かがりちゃんをひっくり返す
▲助っ人その3、ドラウグル・オーガストとミレーヌ。助っ人というか、二人ともシュヴァリエの家で暮らしているので当たり前に手伝ってくれる
▲懐かしの、異界のものに憑りつかれたミレーヌのビジュアル(メインクエスト・チャプター30"幽霊屋敷の魔術師"参照)。魔術を使うとこうなってしまい、しばらく戻らないらしい。早く魔術を上手にしてあげてミリアム先生!
▲助っ人が足りないサーバーは、蛇子、鹿之助、きららが担当。大国エリウが守っていたが、結界のせいで衛星との接続が途切れ軌道レーザーが撃てないだけでなく、死霊卿の配下じゃないので普通に結界の影響で弱っていてボコられる。余裕のないきららが、さくっとトドメを刺して、死。ちょっと勿体ない
▲ちなみに各チームの連絡はかがりちゃんが担当。シュヴァリエがポコポコ7体に増やし、それぞれが意識を共有しているので、各チーム1体のかがりちゃんを持ち歩けば状況がわかる。アンジェと小太郎の結婚の誓いを紅に秘密にするなど、融通も利く
▲サーバーを壊して戻って来た蛇子が、治療の終わった小太郎に抱き着いたシーン。これはヒロインの風格。後から赤面するのが、あざとい。蛇子の照れ顔が一番かわいい。かがりちゃんの紅様への秘密が増えていく
▲死霊卿の計画の一環で結界を張っていたアヌビスだが、彼は彼で瘴気を集めてパワーアップし、覚醒アヌビスになる目論みがあった。正気をなくすが、瘴気がある限り不死の存在になれる(ダジャレ)。実は意識がなくなるのは死霊卿に仕組まれていただけで、アヌビスさんはそんなつもりはなかったらしい。そりゃそうだ。以前の記事でアヌビスを冥界の淫魔に数えてたけど、勘違いで実際は死霊卿の配下の間違いでした。訂正
▲アヌビスと結界の要となる魔石の担当はゆきかぜ&紅。しかしその前にブラック様とアルメリアが現れ、ブラック様は一瞬で覚醒アヌビスを殺す。末期のセリフは「むうん」。不死は便利キャラのアルメリアがあっさり破ったので、即死した
▲紅はブラック様のことを「パパ」と呼ぶことが判明。お互いに向ける感情は決して悪いものではないが、ブラックはノマドのボスだし、紅は対魔忍として生きてきたしで、なんかいろいろ言葉にできない。アルメリアはブラック様と心願寺楓の愛の結晶を前に、一人で葛藤し悶えている
【VS死霊卿】
計画に組み込まれていたアヌビスの死をきっかけに、東京キングダムの中心に閉じた魔界の門が出現。そこで待っている死霊卿とその手勢の前に骸佐が現れ、まずは二車対死霊卿の戦いが始まる。
骸佐にとっては死霊卿を鍵として魔界の門を開き、その支配権を得て君臨するという一世一代の大勝負なのかもしれないが、悲しいかな前座でしかない。この悲しみが二車骸佐という男のすべてと言ってもいい。
結局、エドウィン・ブラックは娘……フェリシアを助け、死霊卿とは仲間たちの力を借りた小太郎が決着をつける。しかしそこには悲しみがあって、それは骸佐から染み出したものだ。第一部を牽引したのは小太郎であり、その裏でムードを作っていたのが骸佐だったということなのだろう。
▲二車忍軍のdieジェスト。権左、死霊卿に不意打ちして返り討ち、後に骸佐を庇って死亡。八百比丘尼、フェリシアに邪眼以外の全身を切り裂かれて死亡。矢車弥右衛門、ワイトに触られて思考を読まれモグラ叩きでぺちゃんこ。戦とは実に無惨なものにござる。そんななかで雫だけが力を発揮し、エルヴィーラを追い返し、自爆でウィスプとワイトを追いつめる
▲雫の活躍で、大五郎は失ったものの三郎だけは逃げおおせた。そんな二人へのウィスプさんのセリフ。はぁーっ(ため息)、カップルて。愛とか恋とか、そういうんじゃねぇんだよなぁ……雫が「家族」だって言っただろ? でもそれも正確じゃなくて、このまま三郎が大人になって、「初恋は?」って聞かれた時に最初の恋人とか、骸佐とか尚兄とか思い出すんだけど全部なんか違ってて、ふと雫のことを考えて「アレだったかも……」ってなるやつなの! 二人の関係は! 初恋でもなんでもないんだけど、後から考えたらアレかもってなる「未だこの世に名付けられざる尊きもの」なの! 何もわかってねぇなお前!
▲部下をすべて失い、瀕死の骸佐を助けたのは、小太郎だった。死霊卿を小太郎と独立遊撃隊、ついでにアルメリアに任せ、ブラック様はフェリシアと向き合う。闇の力と交換で小太郎から手に入れた邪眼・魔門を使い、フェリシアを圧倒するブラック様。右目の金の魔門は、相手の能力を奪い使用する。左目の銀の魔門(魔門流儀〈マモン・モード〉)は、過去に奪った能力を使用できる。そして……
▲最後の邪眼、真・魔門は相手を取り込み、その人物と一体となる。フェリシアと一体化したブラック様は彼女を縛る闇の触手を引きちぎり、フェリシアを本来の文香に戻してあげた。それが自分を滅ぼす罠だと知りながら
▲闇の触手でエドウィン・ブラックを封じてその存在を手に入れた死霊卿は、小太郎に食いつき、彼に宿っていたブラック様由来の闇の力をも吸い取る。そうしてエドウィン・ブラックの力を完全に得た死霊卿は天聖テウタテスとなった。その姿はエドウィン・ブラックの本来の姿にそっくりで、自分の死を超克して世界を再創生する能力を強化して持っている。さらに、すべてを消し飛ばす虚無の力をも自在に操る
▲殺すと即座に復活して死因に対し無敵になる天聖テウタテスに対し、勝つための糸口を探して戦いを続ける独立遊撃隊。きららは未来の氷神に近い覚醒した力を振るい、紅は魔族化し、鹿之助はタケミカヅチで天聖テウタテスのすべての動きを読み、一回殺したせいで天聖テウタテスに雷撃が効かなくなったゆきかぜは、ブラック様が残した二刀で戦う。……いやお前かい!? 娘の紅が握るんじゃないのかよ!
▲そんななか一人、死にゆく骸佐。しかし地獄の入口で忠臣・権左の手を取ってほんのひと時だけ目を開けると、最期の力で彼の中に残っていた僅かな未練を託す。あり得なかった未来への想いは刀となり、小太郎の手に収まった
▲誰かの配下にも、武芸者にも、リーダーにも、修羅にもなりきれなかった二車骸佐という男は、その終わりまでふうま小太郎の友でしかなかった。彼が化身した刀は邪眼・夜叉髑髏の力そのままに怨念を食らい、小太郎の力に変える
▲ジリ貧かと思われた天聖テウタテスとの戦いで契機となったのは、乱入したベオウルフとアデルハイトの師弟だ。アデルハイトが天聖テウタテスの攻撃を防ぎ……
▲ベオウルフが過去に手に入れた竜の力、死者の魂と対話する力で、天聖テウタテスから元となった騎士テウタテスの魂を引き剥がす。彼女が友である騎士テウタテスを消滅させたことで、天聖テウタテスは世界再創生、つまり不死の力を失った。理由は不明だが、再創生は条件が厳しくて完全性を僅かでも欠くと実行できないのだろう
▲ラストは紫水がすべての力を小太郎の刀に注ぎ込み、消滅しながら死霊卿を滅ぼす。開きかけた魔界の門は消え、笑顔で紫水も消えていく
▲鬼武衆を降伏させた後、モリガンとイクリンガス辺境伯が率いる死霊卿の軍勢と戦っていたアサギ達だったが、彼らは死霊卿の死を知り降伏する。元々辺境伯は死霊卿を暴君だと思っており、民や兵のために従っていただけだった。モリガンはそんな伯に惚れて、死霊卿の元に留まっていたらしい
▲同時刻、ヨミハラにある魔界の門の管理人、瑠璃の元へラグナロク、スズカ、アロンダイトという賢明卿の刺客が転移してくる。賢明卿マルジャーナが小太郎にプレゼントし、瑠璃に預けられていた本は転移のための仕込みだったらしい
▲ラグナロクはナーサラが守る瑠璃(ブラック様が召喚した異界の生物なので、ブラック様が力を失って大きく弱っている)を殺し、ヨミハラの門を消し去る(門番が死ぬと消える理由は不明)。本来であれば二つの世界が切り離されるエネルギーの余波でヨミハラは消し飛ぶはずだったが、ナーサラが命懸けでエネルギーを飲み込んで……そしてナーサラも消えてしまった
【まとめ】
ヨミハラの魔界との門が消え去り、東京キングダムには魔界の門が開かなかった。ラグナロクはきららとの別れを匂わせていたが、アミダハラにはまだ門があるので、魔界との往来自体は問題ない。死霊卿勢力も結構気軽にウロチョロしているし、今回も数千の兵士を連れてきているので、行き来の方法を持っているはずだ。
五車や東京キングダムは相変わらずとして、大きく変わらざるを得ないのはヨミハラとノマドだろうか。今後どんな話になるのかは予想がつかないが、次のメインクエスト更新から第二部が始まるようなので、それを楽しみに待とう。
とりあえず今回の結果として、死亡したり大きく変わったキャラクターたちをまとめておく。
[二車忍軍]
二車骸佐:死亡
土橋権左:死亡
八百比丘尼:死亡
黒騎雫:死亡
矢車弥右衛門:死亡
楽尚之助:重体(五車で保護?)
鬼蜘蛛三郎:逃亡(大五郎:死亡)
[五車]
ふうま小太郎:闇の力を消失
[ノマド]
エドウィン・ブラック:不明(死亡はしていない模様)
瑠璃:死亡(異界の生物なので、異界に帰還しただけかも)
[死霊卿]
テウタテス:死亡
フェリシア:文香に戻る(どれかの勢力が引き取る? 紅か左京か?)
エルヴィーラ:行方不明
ウィスプ&ワイト:怪我して魔界に帰還
モリガン&イクリンガス辺境伯:五車に降伏
[その他]
ナーサラ:消失(ミニナーサラはいる?)
天宮紫水:消失
かがりちゃん:7体に増加
▲最後に六弦アリスの『だから僕たちは』をバックにエンドロールが流れて終わり。あと(D)は所属だと思うけど、検索性が低すぎる。会社名のイニシャルか? キャラクターシナリオ担当の一人、高岡智空氏のエロ小説好き。エステ系の新刊待ってます(私信)
▲締めくくりは本に目を落していた紫水が視線を上げて画面が明るくなるという、希望を感じさせるものになっている
限定ユニットが排出されるスペシャルセレクションガチャも開催中!
ふぅ……勢いだけですごい量を書いてしまったので、残りは簡単に。10月7日からは過去の限定ユニットが手に入るスペシャルセレクションガチャや、復刻ストーリーイベント"爆拳の対魔忍と呪われた美女"が開催中だ。
▲メインクエスト・チャプター72"動乱の終奏曲"のレイドボスは天聖テウタテス。Lv.35としか戦っていないので、性能はよくわからない。ドロップする装備の欠片は清流。禍津夜叉髑髏と同じく、登場時に格好いい演出が入る
▲DMMポイントでなら、手に入れたことのない限定SRが1体確定で手に入る、初獲得SR確定スペシャルセレクションガチャが回せる。右上の詳細を開けば、獲得可能なSRがすぐわかって便利
▲スペシャルセレクションガチャは、シーズンごとに2体がピックアップされている。排出ユニットのラインナップ自体はどれも同じ。五車祭ごとに入手可能性が(一応)ある五車ユニットより、限定ユニットのほうが入手機会が少ないので、欲しいユニットがあれば……ピックアップされていないユニットはいばらの道だけど
▲開催中のマップイベント"ルキナちゃんの家出"の報酬SR【良妻強母】アレクトラは、ラックを上げておいた方がいいかも? という情報を親切な人から貰ったので、情報の該当箇所を掲載。ただ次回のイベントというのが「次のイベント」、なのか「次のマップイベント」なのかはこの書き方だと判断できない。ボーナスユニットがマップイベントにしかない可能性がある
最後はユニットのエッチシーンを紹介!
という訳で、今回の紹介はSR【良妻強母】アレクトラ。元々の荒々しい雰囲気が一転して、穏やかな笑みを浮かべている。マタニティドレス姿は、まるで魔界の貴族のよう……そういえば没落したとはいえ、一応貴族だったか。
性能はスキル1が単体DEFダウン+単体攻撃、スキル2が味方全体DEFアップ+単体攻撃(超特大確率で会心)+自身にダメージ、奥義が味方全体最大HPアップ(ノマド特性に効果アップ)+HP継続回復+自身にダメージ反射付与+自身が敵から狙われやすくなる。
防御役として優秀で、おまけにDEFダウンも入れられる。ラック上げておいた方が良さそうというのと別に、初心者はスキルレベルを5にして使いたい。長い間、第一線で部隊を守ってくれそうだ。
【良妻強母】アレクトラ
ill:ZOL
CV:江葉翠子
▲ノマドの戦士。没落した魔界貴族の出身で、憎しみや痛みを力に変える能力・ベルセルクを持つ。苦痛への耐性が高いため、わざと敵に捕縛されて情報収集・操作や内部からの工作を行うことが多い。この姿は、ルキナちゃんの妊娠ビームに当たってしまった状態。「貴族として跡取りは厳しく育てる」と言っているが……?
▲家を再興し、夫を迎えて妊娠中のアレクトラ。夫のオナニーを見つけた彼女は、パイズリで性欲処理を手伝ってあげる。シーン2では安定期に入って久しぶりのセックスを行い、ラブラブ腰振りで母乳を撒き散らしながらイッてしまう。……という夢を見たのさ。戦場で目覚める彼女が、なんだかすごく切ない。画像の優しく慈愛に満ちた顔が好き。でも夢
▲奥義、ベルセルク・マターダムの演出。ベルセルクを発動して赤い目になったアレクトラが、赤黒のオーラを立ち昇らせる。への字口に怒り眉の顔がかなり好きだが、放置していると愛しそうにお腹を撫でるギャップもいい
次回予告
次回は10月17日(木)に更新予定。始まっているはずの新イベントを紹介したいが、16日の夕方更新だから大変か……無理せずにイベント紹介を24日に回して、次は第一部振り返り的な記事にしようかな?
対魔忍RPGX
Lilith/FANZA GAMES
RPG、PC(ブラウザ版)/Android、18禁
配信中(2018年9月25日サービス開始)
基本無料(ゲーム内課金要素あり)
ボイス:あり、アニメ:なし
原画:カガミ、葵渚、ZOL、さのとしひで、おぶい、のぶしと、旭、ぽ~しょん、Sian、ばん!、新堂エル、さくらんぼ、ほむらゆに、相川亜利砂、柄あゆり、TANA、西條サトル、飛燕、SASAYUKi
シナリオ:笹山逸刀斎、そのだまさき、里見ヨシカ、飯田和彦
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