『戦国†恋姫BRAVE弐』全力特集第3回!! 乙女武将ならではの戦国イチャラブをシナリオプレビューで先取り紹介する【Hシーン編】
BaseSonの看板タイトルである『恋姫』シリーズより、日本の戦国時代をモチーフとした『戦国†恋姫』シリーズの最新作『戦国†恋姫BRAVE弐 ~戦乱の九州、島津編~』が、いよいよ2026年8月28日に発売予定だ。
『戦国†恋姫』は、2013年に産声を上げて今なお続いている、根強い人気を誇る長寿シリーズのひとつ。平行世界の戦国日本を舞台に、転生した主人公・新田 剣丞が各地の武将たちと戦い、仲間を集めていくストーリーが描かれている。
最新シリーズである『戦国†恋姫BRAVE』は、日の本の西側地方にスポットを当てて描かれる内容。前作『戦国†恋姫BRAVE壱』では四国を巡り、長曾我部家との激しい戦いと狂い咲きのようなエッチが展開されたのだ。
今回紹介する『戦国†恋姫BRAVE弐 ~戦乱の九州、島津編~』は西側シリーズの第2弾。強力な国家がひしめく九州を舞台に、島津家、大友家、龍造寺家の3勢力が入り乱れる、三つ巴の戦いが待ち受けている。
そんなバトルもエッチも激アツな本作を、BugBug.NEWSでも大プッシュ!! 原画・片桐雛太氏が描き下ろした表紙イラストをサイトTOPにドドーンと掲載し、その表紙イラストと連動した特集企画を、全3回に渡ってお届け中だ。
フィナーレを飾る連載第3回は、みんながお待ちかねの【Hシーン編】♪ 今回は旧作ヒロインたちの新たなエッチシーンを、シナリオプレビュー形式で特別にお届けするぞ。お馴染みのあの乙女武将たちが、今度はどんなプレイで熱く乱れていくのか? ファンがいちばん気になるそのポイントを発売前にたっぷり紹介していくぞ!!
▲原画・片桐雛太氏が描き下ろした表紙イラストの全貌がこちら。次代の足利将軍候補である足利 双葉 義秋が、館の軒先で衣装をはだけて可愛い下着姿をまるっと見せてくれている、なんともエロ可愛い仕上がりになっているのだ。このイラストとさらにスケベさを増した差分イラストを使用した、2種類のB2タペストリーが期間限定で予約受付中。詳しくは記事の後半をチェック!!
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『戦国†恋姫』シリーズとは
歴史を題材としたゲームを得意とするBaseSonは、三国志演義を用いた『恋姫†無双』シリーズや、中国の楚漢戦争を題材にした『双天†恋姫』シリーズなどを展開中。中でも『戦国†恋姫』は、日本の戦国時代をモチーフにしたシリーズとなる。
1作目の『戦国†恋姫〜乙女絢爛☆戦国絵巻〜』は15歳以上推奨の一般向けゲームとして作成。主人公の新田剣丞が刀を手にした瞬間、平行世界の戦国日本に転移した、という内容だ。“織田 三郎 久遠 信長”と名乗る少女と出会い、共に異形の鬼に立ち向かう戦いが描かれた。
後にゲームの内容が大幅に追加され、エッチシーンも実装された18禁版『戦国†恋姫X〜乙女絢爛☆戦国絵巻〜』が登場し、以降はこちらをベースに物語が続いていく。
その続編である『戦国†恋姫EX』は、鬼と化した伊達政宗を倒すために東北へ向かう物語が描かれたシリーズ。そこより続く『戦国†恋姫BRAVE』は、剣丞率いる日の本連合を強化するべく、新たな仲間を探しに西側地方へ旅立つ物語を描いたシリーズ作品だ。
ちなみにブラウザゲーム『戦国†恋姫オンライン~奥宴新史~』も展開されているので、シリーズのファンはこちらも要注目。R18版もあってどちらも基本プレイ無料で楽しめるので、ぜひこの機会に遊んでみよう!!
▲『戦国†恋姫X〜乙女絢爛☆戦国絵巻〜』を皮切りに、ひとつの長編シリーズとしてストーリーが続いている『戦国†恋姫』シリーズ。過去作での熱いバトルも必見だ!!
STORY
別の外史より現れた悪魔的存在・波旬信長により、新田剣丞率いる日の本連合は散り散りとなってしまった。さらに力を増やすべく、新たな仲間を増やすために、剣丞たちは四国に続き九州へと足を運ぶ。
日の本における最西の地、九州。
ここは、三つ巴の激しい勢力争いが今もなお続いている激しき戦乱の地。
屈強なる薩摩隼人を率いている、日の本最強として名高い島津家。
狂信的な信奉で結束力を強固に高め、強大な軍事力とする大友家。
かの鬼すらも使役して異形軍で侵略を続けていく龍造寺家。
各々譲れぬ想いを胸に、九州での覇権を争う。
戦いを糧に咲き乱れていく恋姫たちの行き着く先とは──。
▲九州地方で新たに待ち受ける、乙女武将4名。強いだけでなく、もちろん大興奮間違いなしのエッチも山盛りなので発売が待ち遠しい♥
「さて……君はどう出る。新田剣丞」
戦国乱世最強の引き籠りにして現島津家当主
島津 千咲希 義久
(しまづ ちさき よしひさ)
所属:島津家
CV:夏樹柑菜
原画:ぎん太郎
▲島津家の現当主で、一族の悲願である九州統一を狙う。卓越した知謀を備えており、自らはほとんど先陣に立たず、穂希ら姉妹へ適切な指示を出して戦果を重ねていく。その威厳ある外面に対し、プライベートではゴミ部屋に引きこもっているダラ気質のため、戦国乱世最強の引き籠りとの噂も
「死なば誉れじゃ!
敵の首級は、さらなる誉れじゃ!
誉れに逝き、誉れに死ぬるが島津の兵児じゃあっ!」
戦国一のマッチョを誇る義久の妹
島津 穂希 義弘
(しまづ ほまれ よしひろ)
所属:島津家
CV:花月さや
原画:ぎん太郎
▲義久の妹で、島津家の頂点に君臨する猛将。人呼んで“鬼島津”。「筋肉は裏切らない!」をモットーにする戦国一のマッチョ武将で、仁虎や椹をも子ども扱いするほどに鍛え上げられた筋力が自慢。豪胆で大雑把な性格だが家族愛はとても強く、姉である義久に絶対的な忠誠心を抱いている
「主の腕に抱かれし子羊たちに、
永久の平穏を与えたまえ……」
天主教に帰依した大友家当主
大友 天祢 宗麟
(おおとも あまね そうりん)
所属:大友家
CV:唯香
原画:さえき北都
▲豊後の王とも呼ばれる大友家の当主。天主教を信奉しており、敬虔で思慮深い。貿易によって経済を潤し、また有能な家臣たちの力もあって勢力を広げている。“国崩し”と呼ばれるフランキ砲を独自のルートで輸入しており、軍事力の面でも相当に優れている
「ふふ……ボクの瞳は、
キミたちみんなのものだよ」
頼まれると断り切れないスーパー完璧超人
立花 璃音 宗茂
(たちばな りおん むねしげ)
所属:大友家
CV:和央きりか
原画:夏彦
▲西国無双と謳われるほど武に長けている大友家の武将。さらに政略に長けており、文化人としての教養も兼ね備えている完璧超人。スラッとした長身のスタイルで容姿も端麗のため、女性ながら王子様のように見られている。しかし頼みを断れないことが弱点で、女性に言い寄られると関係を持ってしまう。かつて名将立花道雪の娘・誾千代(ぎんちよ)と結婚して婿入りしたが、そのことが原因で離縁に至る
「妾は足利。足利義昭。
滅びに向かう秋の字を捨て、
善き世を昭らかにする者なり!」
別外史より召喚されし室町幕府将軍
波旬 足利 義昭
(はじゅん あしかが よしあき)
所属:???
CV:江崎クレア
原画:片桐雛太
▲別外史より召喚された、室町幕府最後の将軍である足利義昭を名乗る波旬。神のような容姿でこの世界へと現れ、舞台である日の本を侵攻する
「……やれやれ。
人の体というのは、投げた所で大して飛ばんな。
そのうえ、脆いまである」
鬼を匹連れて戦う黒鬼の龍造寺家棟梁
龍造寺 隆信
(りゅうぞうじ たかのぶ)
所属:龍造寺家
原画:神剣桜花
▲龍造寺家の棟梁。肥前を治めていた少弐氏を追い落とし、その実権を手に入れた。誰も信用していないが故に城から出てこないなど、黒い噂が絶えない。すでに黒鬼と化しているため、鬼を軍勢に取り入れている。その高い残虐性で連合に立ちはだかる
【過去作ヒロイン】
「余にも休みは必要じゃ。
主様がようやくこちらに来たとなれば、
なおさらじゃろうが」
天下無双と謳われる第13代足利将軍
足利 一葉 義輝
(あしかが かずは よしてる)
所属:足利家
CV:遥そら
原画:片桐雛太
▲第13代の足利将軍で、双葉の姉。剣豪将軍と謳われるほど剣の腕に長けており、また戦いも大好きなため、よく立場を忘れて最前線に出てしまう。自由気まま、傍若無人な性格をしているが、家族や仲間に対する想いは強く、特に妹である双葉のことになると感情の制御ができなくなるほど
「戦場に立つのは、今でもとても恐ろしいです。
ですが……そこに、剣丞さまやお姉さまもずっといらしたのだと考えたら……」
溺愛して育てられた次代将軍候補のお嬢様
足利 双葉 義秋
(あしかが ふたば よしあき)
所属:足利家
CV:江崎クレア
原画:片桐雛太
▲一葉の妹で、次代の足利将軍候補。恥ずかしがり屋かつ泣き虫な性格で、さらに姉や幽から溺愛されて育てられた深窓のお嬢様。剣丞と出会ったことで人生観が大きく変化し、守られる存在から共に戦う存在になりたいと、決意と覚悟を胸にする
「まさしく、糸の切れた凧…………
もとい、虎に翼といった様子ですなぁ」
足利姉妹に忠義を尽くす幕府の懐刀
細川 幽 藤孝
(ほそかわ ゆう ふじたか)
所属:足利家
CV:桐谷華
原画:片桐雛太
▲足利幕府の重鎮で、溺愛と言えるほど足利姉妹に忠誠を尽くす。自由に生きる一葉に言いにくいことを伝えられる唯一の人材でもある。武勇・知略といった軍事面に優れるのみならず、政務や会計といった実務までこなす実力者。さらに時代を代表するほどの文化人でもある
「大丈夫なの!
剣丞は、一葉ちゃんのぶんまで鞠が守るの!」
幼いながらも免許皆伝の実力を持つ今川家当主
今川 鞠 氏真
(いまがわ まり うじざね)
所属:今川家
CV:真宮ゆず
原画:rei太
▲まだ幼いが、お家再興を目指す今川家の現当主。天真爛漫な性格ながら、要所で育ちの良さがうかがえる。可愛らしい見た目とは裏腹に剣の腕はかなり立ち、鹿島新当流免許皆伝の実力を持つ。一葉とは姉妹弟子の関係に当たる。
「ハニーは、
妻を泣かせたりはしませんものね」
鉄砲隊を率いる剣丞隊の切り込み隊長
蒲生 梅 賦秀
(がもう うめ ますひで)
所属:織田家
CV:北見六花
原画:ぎん太郎
▲戦術・戦略に優れる勇将で、剣丞隊で鉄砲隊を指揮している。牡丹というあだ名が付くほどの猪武者ではあるが、剣丞の意図をよく理解して行動している頼れる切り込み隊長。天守教を信仰しており、外国語にも通じていることから剣丞をハニーと呼ぶ
「策など、
必要がなければそれに越した事はありませんから」
剣丞隊の濃い面々に振り回される穏やかな副軍師
小寺 雫 孝高
(こでら しずく よしたか)
所属:織田家
CV:星咲イリア
原画:MtU
▲剣丞隊の副軍師で、梅と同じく天守教の信徒。これまでは正軍師である詩乃と共に行動することが多かったが、九州では単身で采配を行うことなる。天祢から新しい城の建築を依頼され、事前調査として博多に向かうも、そこで消息を絶ってしまう
「…………(ふるふる)」
鉄砲傭兵として生きる無口な棟梁
鈴木 烏 重秀
(すずき からす しげひで)
所属:鈴木家
CV:鈴田美夜子
原画:くわだゆうき
▲紀伊国雑賀衆の棟梁で、雀の姉。鉄砲の腕は一流で、それ故に鉄砲傭兵を生業としている。言葉をほとんど発さず、表情と動作で意図を伝える。ひとたび戦場を離れるとボーッとしてしまう、ちょっと変わっている女の子
「梅ぢゃぁぁぁぁぁぁん!
お兄ちゃんたち、ホントにいづ来るのぉぉ……!」
天真爛漫でイタズラ好きな烏の妹
鈴木 雀 重朝
(すずき すずめ しげとも)
所属:鈴木家
CV:鈴田美夜子
原画:くわだゆうき
▲烏の妹で、無口な姉に代って八咫烏隊を指揮する。よくしゃべってよく笑うイタズラ好きという、姉とは正反対の性格。ちゃらんぽらんで失敗も多く、姉にはよく睨まれているがまったく懲りていない。今作では新しい武器を手に入れてご満悦の模様
「そいつは、松風ってんだ。
まっつーって呼んでやってくれよナ!」
愛馬と共に人生を捧げるほどの熱を探し求める傾奇者
前田 仁虎 慶次郎
(まえだ にこ けいじろう)
所属:織田家
CV:柳ひとみ
原画:MtU
▲滝川一族の出身。雛の従妹で、現在は前田利久の養子。犬子のことを、おばさんと呼ぶ。自由奔放で縛られない生き様をしており、心底熱くなれるものを渇望している。愛馬の松風と共に、今作でもその答えを求めて西側の強者との対戦に挑む
「幻影風雲も、もっと上手く使えれば……
剣丞様たちのお役に立てるはずなのにと思いまして」
事務処理能力に長けた二刀流の名将
朝倉 和泉 景鏡
(あさくら いずみ かげあきら)
所属:浅倉家
CV:風花ましろ
原画:繭咲悠
▲朝倉家の名将。朝倉義景のもとで鬼を率いて連合と戦ったが、調伏を受けて剣丞隊の一員となった。本来の生真面目な性格を活かし、高い事務処理能力で剣丞隊の大きな助けとなる。義景を真似た二刀流と茶々良から伝授された“幻影風雲”で、戦場でもその輝きを増し続ける
「ここ一発で決めるとか、マジ愛な」
コミュニケーション能力バリ高のギャル武将
荒木 弥耶 村重
(あらき やや むらしげ)
所属:織田家
CV:みたかりん
原画:さえき北都
▲摂津有岡城の城主を務めるギャル武将。前向きで楽観的、コミュニケーション能力が高いというギャルな性格。そのためすぐに他人と仲良くなれる。過去に鬼となったことがあるが、その際に人の心を失わないといった一風変わった鬼化をする。一見チャラいが、茶々良の弟子として茶道を嗜んでいる文化人の一面も
「そうですね。
わたしは心配性過ぎてだめですね」
文武両道で優しい性格の毛利家当主
毛利 欅 隆元
(もうり けやき たかもと)
所属:毛利家
CV:歩サラ
原画:ぎん太郎
▲毛利家の現当主で、樅という娘を養子に持つ。文武両道で人柄も良く部下からの信頼は厚い。が、その優しすぎる性格は乱世では難点となる。毛利家は長らく母親の松乃との二頭体制で運営してきたが、連合との戦いで成長を見せて後継者としても認められつつある
「これ以上、命を散らす事はうちが許さん!
生き残る事が手柄と知れぇっ!」
毛利家の武を担当する豪快な脳筋武将
吉川 椹 元春
(きっかわ さわら もとはる)
所属:毛利家
CV:蒼乃むすび
原画:ぎん太郎
▲欅の妹で、姉とそっくりの姿をしている。三姉妹の中では武の担当で、“鬼吉川”と呼ばれるほどの猛将。松乃の政略によって吉川家の家督を継いでおり、山陰地方を任されている。妹の榧と共に、毛利本家を支えている
「ええ。
……あの才は、このような所で失われて良い物ではありませんから」
優れた軍略で水軍を率いる毛利家きっての知将
小早川 榧 隆景
(こばやかわ かや たかかげ)
所属:毛利家
CV:柚原みう
原画:ぎん太郎
▲毛利家三姉妹の妹で、姉である欅、椹とそっくりな外見をしている。三姉妹の中では知を担当する、クールな優等生タイプ。その冷静沈着な知略で、最強との呼び声が高い毛利水軍を率いている。自分や椹が能力を発揮できるのは、まとめ役である欅のおかげと思っており、姉を尊敬している
「うぅ……うちは、
剣ぼうの力になれるほうがええがか」
激しい性格の別人格を宿す人見知りの棟梁
長曾我部 渚/潮 元親
(ちょうそかべ なぎさ/うしお もとちか)
所属:長曾我部家
CV:夏乃うめ
原画:繭咲悠
▲土佐長曾我部氏の棟梁。渚本人は他人と接することが苦手でおどおどしている少女なのだが、荒々しい“潮”という別人格をその身に宿している。記憶をなくした剣丞を保護したことがあり、その縁で連合と共闘し、奥入りもする
「え~。
今日はお気に入りのやつ履いてたのに。
剣ぼうも見たかったよね~?」
実力はあるがぐうたらに生きたいニート武将
仙石 鈴果 秀久
(せんごく りんか ひでひさ)
所属:織田家
CV:赤月ゆむ
原画:くわだゆうき
▲稲葉山城の戦いで織田家へと下ってきた武将で、土佐での剣丞と渚の生活にいつのまにか紛れ込んでいた。能力は高いのだが手柄に興味が無く、仕事が増えることを嫌うため目立たぬように生活してる面倒くさがり屋。楽に生活することが望み
ここからは乙女武将たちのムフフなシーンをシナリオプレビューで特別に先取り紹介!! 熱いバトルに負けず劣らず激しく燃え上がる可憐な乱れっぷりをとくとご覧あれ♥
騎乗位でじっくり奉仕してくれる幽とのあまあまエッチ♪

幽は我慢汁を指で丁寧にすくい、亀頭に軽くまぶしてから、膣穴に押し当て、そのままぐっと腰を落とした。
【幽】「ああっ……相も変わらず、なんという逞しさ……! 身体が、裂かれるようですな……!」
幽は肩まで震わせながら、ゆっくりと肉棒を飲み込んでいく。
【幽】「はああっ……いかがですかな、剣丞どの、それがしの具合は……」
【剣丞】「もちろん、すごく気持ちいい……熱さも締め付けもほどよくて、腰から下、全部溶けちゃいそう……」
【幽】「ふふ……そのまましっかり蕩けてくだされ。それがしにとっても、それが何よりでございますからな……」
挿入途中だというのに、幽は腰を軽く前後左右に揺すって、肉棒を擦りあげる。
ちゅくちゅくという水音だけが辺りに響く。
【剣丞】「幽の膣内も、めちゃくちゃ濡れてる」
【幽】「このようなはしたない音を聞くために、耳を澄まされるのは少々恥ずかしいですな」
【剣丞】「でも、それだけ幽が気持ちよくなってるってことだから……嬉しいよ」
【幽】「もちろん、剣丞どのの逸物を咥えさせていただいているのですから。それがしとて女、蕩けるのも当然でございますよ?」
「ん……さて、ようやく奥まで着きそうですな……」
幽が腰を落としきり、亀頭が膣奥に突き当たる。
【幽】「ふう……腹の外からでもわかるほどの大きさ、久しぶりに咥え込むと、身が震えます」
そう言って、幽は膣内の肉棒の存在を見せつけるように、指先で腹をなぞる。
こうして幽を犯しているんだと自覚させられると、余計に興奮が高まった。
【幽】「ふふっ……また、大きくなりましたな。やる気も十分といったご様子」
「では早速、始めましょうか」
幽は再び腰を浮かせ、弾みをつけて腰を落とす。
【幽】「んんっ…………」
奥に当たった途端、幽の口から可愛らしい声の欠片がこぼれた。
【剣丞】「声、我慢してる?」
【幽】「それがしにも恥じらいというものが」
【剣丞】「幽のいやらしい声聞きたいんだけどなあ」
【幽】「今宵の剣丞どのはずいぶんと強欲でおられる」
【剣丞】「そういう気分なんだ。俺も動いた方がいい……?」
【幽】「……ふふ、それは不要にございます。今宵はそれがしが奉仕すると申したはず」
幽はそう言うと、少し体勢を前かがみにして、腰の動きに変化を加える。
ゆっくりと8の字を描くような緩慢な動き、しかし、同時に膣ヒダ一本一本が幽の意志に従うように肉棒へと絡み、吸い付く。
【剣丞】「うあっ…………!?」
あまりの快感に寒気のようなものが全身を駆け抜け、自分でも思ってもみなかった声が漏れてしまう。
【幽】「その反応、お気に召していただけたご様子。では、もう少し……」
結合部から響く水音が、ぐちゅぐちゅという大きなものに変わる。
出入りする肉棒には白濁した愛液が付着し、竿を伝い落ちていく。
【幽】「んんっ、あっ……ごりごりと膣内を抉って……ふうっ、んんっ…………」
甘い声こそ控え目だが、その腰の動きは手練手管を遺憾なく発揮していた。
ひとつひとつの動きが激しい快感を生み、自然と俺の手は芝草を握りしめる。
【幽】「はあっ、んんっ……あああっ…………いかがですか、剣丞どの、本日の具合は……?」
【剣丞】「もう、最高……でも、幽だって、気持ちよくなっても、いいんだよ?」
【幽】「それがしは十分、感じておりますよ。ご心配は不要です」
【剣丞】「でも、もっともっと、感じてる顔が見たい」
【幽】「……ん、そのように真っすぐ見つめられては、叶いませんな。あっ、では、んっ……もう少し……」
幽は腰をもう少し高く持ち上げ、そのまま強く打ち付けた。
湿った音に混じって、肉のぶつかる乾いた音が響き渡る。
【幽】「はあっ…………!」
膣奥に突き当たった亀頭は的確に子宮口を抉り、そのまま幽の腰を揺り動かす。
【幽】「くうっ、んっ……あぁっ…………!」
【剣丞】「奥、気持ちいい?」
【幽】「んっ……ええ、とても……ようございます」
「しかし、このような道端で殿方に跨り、尻を振るうとは、素面ではできませんなぁ」
そう言いながら幽は腰のペースを速め、リズミカルに音を響かせる。
奥を突く度、幽の膣肉はきゅっきゅと肉棒を締め付け、激しい快感を返してくる。
【幽】「まあ、全ては酒の上のこと。明日にはきれいさっぱり、忘れているやも……んんっ……!!」
【剣丞】「ほんとに? 幽だってそんなに気持ちよさそうな顔、してるのに」
【幽】「何事があったかは覚えていないが、身体に刻まれた快感だけは残っている、というのは、なかなかそそりませぬか?」
【剣丞】「ん、それは確かに」
【幽】「でしょう? ああっ、んっ、すべてきれいさっぱり忘れてしまうというのなら、もう少しだけ、激しくいたしましょうか……!」
ダイナミックなピストンと、ねちっこい前後左右へのグラインド。
ふたつの動きを巧みに組み合わせながら、幽はよがる。
【幽】「あっ、はああっ…………つい奉仕ということを忘れてしまいますな……」
【剣丞】「幽だって、気持ちよくなっていいんだよ」
【幽】「ですが、んっ、今宵のそれがしの身はあくまで剣丞どのを愉しませるためのもの……」
「己の快楽にかまけるわけには、ぁっ、んっ、いかないのですよ……!」
「はあっ、あああっ、んっ、まあ、そんな余裕もないのですが、ねっ……くうっ、んんっ……あああっ……!」
夜這いに来た梅を逆に激しく抱いちゃう♥
梅は懸命に身体をよじって唇を貪ってくる。
【梅】「ああ……ハニー……ハニー……」
【剣丞】「足りなかった?」
【梅】「当たり前ですわ……もっともっと、ここにいるってわたくしに刻んでくださいまし……」
【剣丞】「うん……」
【梅】「ぁむ、んちゅう……ちゅぷ、れろ……ちゅろっ……」
梅の身体が悦んでいるのがよくわかる。
唇を交わす度に膣肉はきゅんっと肉棒に吸い付き、膣穴の中でも、口付けを愉しんでいるようだ。
【剣丞】「さっきからおま〇こも、ち〇ぽにキスしてきてるよ」
【梅】「んんっ……それだけ、愛おしいってことなんですっ……ん、ちゅぱ、れろ……ちゅぷ、ん、ちゅっ、ちゅっ……」
「それに、ハニーのおち〇ぽだって、ぴくぴくしっぱなしっ……ぁん、んっ、ふああ…………」
【剣丞】「そりゃ、梅にこれだけ喜んでもらえたらね」
【梅】「ん、ふふっ……ぁむちゅ、ん、おち〇ぽもずいぶん切なそうですけど、我慢できますの?」
【剣丞】「正直、全然我慢できなさそう」
【梅】「んちゅぷ、れろ……ちゅ、ちゅっ……なら、動いて……くださいませ、ハニー」
【剣丞】「口付けはもういいの?」
【梅】「……んちゅぷ、れろちゅ、ぁっ……わたくしも、もう……」
梅の腰が物欲しそうにひくついている。
今すぐ膣奥に肉棒を擦り付けたいのをなんとか耐えているようだ。
【剣丞】「なら、いくよ?」
【梅】「は、いっ……ぁっ、ハニー、もうひとつお願いしても……?」
【剣丞】「どうしたの?」
【梅】「……ゆ、ゆっくりでお願いしてもよろしくて?」
【剣丞】「おや、梅にしては珍しい」
【梅】「だ、だって、今日いきなり激しくされたら…………」
「わ、わたくしたぶん、感じすぎて抑えがきかなくなってしまいますわ……」
【剣丞】「なるほど……わかった、じゃあ、ゆっくりね?」
俺は梅の膣穴に肉棒の形を覚え込ませるように、ゆっくりと腰を使い始めた。
【梅】「ふああぁぁぁ…………」
梅は震えるような声を漏らす。
【梅】「はあっ……これ、だめですわ……んんっ、ああああっ…………」
【剣丞】「気持ちよすぎ?」
【梅】「はい……んぅ、ああぁぁ…………」
【剣丞】「なんか、こういう梅は新鮮だな」
【梅】「んくっ……あっ、あっ、それ、どういう意味ですの……?」
【剣丞】「いや、なんか、普段梅とする時って、どうしてもこう……凄まじいことになりがちだから」
梅の喘ぎ声と身体のぶつかる乾いた音しか聞こえないことがほとんどだ。
【梅】「す、すさまじいって……ハニー、ひどいですわ……」
【剣丞】「でも、梅だって激しいのが好きだろ?」
【梅】「それは……そうですけど……こう、しっとりと睦むのだって、わたくしは好きなんですぅ……」
【剣丞】「でも、どっちかというと?」
【梅】「……それは、激しい方が、ぁっ、好きですけど。あん、んんっ……ふあああ…………」
「それを言うなら、ハニーだって……んんっ、わたくしを攻める時は、いつも容赦が、ないではありませんかっ……」
「わたくしが、イってるからやめてくださいませといっても、聞く耳も持たず……んぅうっ、ああっ、ふあああっ…………」
【剣丞】「梅がそんな風にやめてなんて言うことあったかなぁ」
【梅】「んぅぅぅっ、ああっ、あっ……ふああぁぁっ……あ、あったとおもい、ますっ……! ああああぁっ、くああっ…………」
【剣丞】「まあ、確かに梅にはガンガン攻めちゃいがちだけど」
そうでもしないと梅のパワーに押し負けてしまうのである。
しかしだからこそ、今日みたいなねっとりとした絡みは新鮮で気持ちいい。
【梅】「んっ、今日だって、ハニーのおち〇ぽに慣れてきたら、いっぱいしてくださって、いいんですからね……」
【剣丞】「わかった。で、今はどう?」
【梅】「んんっ……もう、ちょっとこのままで……」
俺は梅の言葉にうなずいて、ゆったりとしたピストンを繰り返しつつ、
時折、腰を押し付けて子宮口を押し上げる。
【梅】「ああああああああっ、それぇえぇええぇっ…………」
【剣丞】「ガンガン突かれるだけじゃなく、こうやってぐりぐりされるのも、たまにはいいでしょ?」
【梅】「くうっ、んっ……あっ、はいっ……! はひっ、あっ、ゾクゾク、とまらないですわぁっ……!」
「ん~~~んっ……あっ、あっ……ふああぁぁぁっ…………」
膣肉はぎゅっ、ぎゅっと強い収縮を繰り返し、肉棒を刺激する。
【梅】「ああああっ、ハニーのおち〇ぽ、とてもあつくてっ、ふあっ、ああああっ! からだがとけて、しまいそうっ……んんっ、くううううっ、あああああっ!」
「あっ、あああぁぁぁっ、んんっ、くあっ、はああぁぁんっ…………!!」
【剣丞】「梅のおま〇この締め付け、すごっ……ち〇ぽ、ねこそぎもってかれそっ……!」
【梅】「んふふっ……このまま、いただいてしまいましょうかっ……あはっ、あああっ、くうっ、んっ、ああぁぁっ…………!!」
「んんっ、ハニー、もっと奥、いじめてくださいませっ、これでも、わたくし……んんっ、ああっ、くっ、んっ、あああっ!!」
欅に挿入しながら榧と椹の身体も楽しむ毛利三姉妹とドスケベ4P♪
【椹】「おお、接吻か! どうじゃ榧、気持ちええか?」
【榧】「あむちゅ、ん、ちゅじゅる、ちゅぱ、ん、ちゅっ、ちゅ……!」
【欅】「口付けされてたら答えられないよ、椹ちゃ──あっ、んっ、おち〇ぽもきたぁっ!」
榧とキスを続けながら、欅の奥を突いていく。
結合部からは早くもぷちゅぷちゅと水音が響くが、
それをかき消すくらいに、ダイナミックに腰を振るう。
【欅】「ぁくっ、んっ、おおおおおっ…………! はげ、しいっ、けんすけさまぁっ……!」
【椹】「おおっ、いきなりえげつねえの」
【榧】「んちゅぷ、れろちゅ……んっ、けんすけさん、私と欅姉様ばかり……ぁ、んちゅぷ、ちゅるぉっ…………」
【椹】「うちはふたりが気持ちよさそうなのを見てるだけでも楽しいんじゃが?」
【剣丞】「椹のことだって忘れてないよ?」
【椹】「けど、剣丞のち〇ぽも口も一ひとつずつしかないじゃろ?」
【剣丞】「ふっふっふ……そろそろ、椹にもしてあげないとね」
俺は椹の身体に回した手をゆっくりと目的地に向かって這わせていき──
【椹】「いひぃっ!?」
椹の膣穴に指先を埋めた瞬間、猛烈な熱さが迎えてくれた。
【欅】「な、なにしたんですか、剣丞様ぁ……?」
【剣丞】「手でちょっとね」
欅にも聞こえるようにわざとらしく水音を激しく響かせる。
【椹】「ちょ、まっ……ひあっ、あああっ……! な、なんじゃこれぇっ、ち〇ぽと、ぜんぜん違うっちゅうのにっ……」
【欅】「椹ちゃんのおま〇こ、すごい音鳴らしてる……!」
【剣丞】「欅のだって負けてないよ?」
音がしっかり鳴るように膣奥を肉棒で抉る。
【欅】「ひぐううぅうううぅぅっ! んんっ、ああ~~~っ、あっ、ああああんっ! 剣丞さまぁ、そうやって先っぽでごりってするの、だめぇぇっ……!」
【剣丞】「大好きの間違いでしょ?」
亀頭で子宮奥を突き上げながら、反動を付けたピストンを何度も繰り返す。
【欅】「ひうっ、んっ、くうううんっ、あっ、あっ、はああああんっ!! ん~~っ、んっ、あひっ、はああぁぁぁんっ!!」
【椹】「うちも、うちもいい、これっ……いひっ、あぁぁぁっ! ゆびでも、こんなっ……ああ~~っ、あああぁぁぁっっ!!」
【榧】「剣丞さん、片方の手が留守なのでは」
【欅】「なかまはずれは、だめっ、ひいっ、あっ、ですよぉぉっ! ひぐ、ん~~~~っ! おく、いいぃぃっ!」
【剣丞】「口付けだけじゃ足りない?」
【榧】「足りないということはありませんが……」
榧は太ももを擦り合わせながら、再びキスをせがんでくる。
【榧】「んむ、ちゅ、れろ、ちゅるぉおっ……ん、ちゅっ、ちゅっ……!」
【椹】「うちは、口付けより、これがええっ……! もっといじってくれっ、ん、ひいいっ、ああっ、あああんっ!!」
【欅】「ああ~~あっ、けんすけさまぁっ、もっと、もっとはげしくっ、はげしくしてください~~っ!!」
欅は淫靡に腰をくねらせ、もっと激しい抽挿をせがむ。
【欅】「あっ、あああぁ~~~っ!! これぇっ、あっ、んっ、ふひあああああっ!!」
俺のピストンに合わせて腰を動かすと、身体のぶつかる激しい音が部屋に響く。
【椹】「これ、したにちから、はいらんっ! ひいっ、ああぁぁぁあああぁっ!」
【榧】「んちゅ、れろちゅ、ちゅ……んっ、剣丞さん、わたしにも、わたしにも、もっと、はげしいこと、してくださいっい……!」
榧も足を開き、手マンを求めるように腰を前後に動かす。
【剣丞】「わかった、3人一緒って約束だもんな……!」
俺は開かれた足の間の一点、びしょびしょに濡れた秘処を指先で探ると、椹と同じように、その奥に差し挿れた。
【榧】「ぁっ、こ、これっ、ひあっ、ああぁぁぁっ!!」
膣穴に指が潜り込んだ瞬間、榧からも甘い声があがる。
ずっと我慢していたのか、指先が秘裂をかき分けた瞬間に零れた愛液の量はすぐさま床に染みを作るほどで、膣肉も物欲しげにキツく絡みついてくる。
【榧】「おち〇ちんじゃないのに、これ、ぁひっ、あっ、椹はこれを、ずっとっ……!」
【椹】「こいつはやべえじゃろっ……? ち〇ぽじゃのうてもこげにきもちよく、なれるなんてっ……くあっ、あああぁぁぁああっ!!」
椹は完全に発情しきっており、挿入された指をまるで肉棒かのように、腰を遣って受け入れる。
締め付けも動かすのにちょっと苦労するくらいだ。
【椹】「おおっ、ああぁぁぁぁっ!! んっ、ひうあっ、あああぁぁっ!」
【榧】「はあぁぁ~~~っ、こんなの、だめですっ、おち〇ちん以外でもきもちよくなるのを、しってしまったらっ、はああんっ!!」
【欅】「ふたりとも、気持ちよさそう……剣丞様、私にも、私にももっとっ……! 痛いくらいに、奥、いじめてくださいぃぃぃっ!」
【剣丞】「もちろん忘れてないぞ……そらっ……!!」
欅は気持ち腰をさらに高く上げて、さらに奥への刺激を求める。
果たして亀頭は子宮口を押しつぶすくらいの勢いでぶつかり、欅は身体を激しく震わせ喘いだ。
【欅】「く、ううっ、んぅぅぅぅぅっ!! ふかいとこ、いいですぅぅっ! はっ、うっ、んんっ、ああああんっ!!」
「でも、もっと、もっとぉっ!!」
雀と烏に剣丞の大砲をメンテナンスしてもらうにぎやかプレイ♪
【烏】「細部の点検!」
【雀】「了解であります! ……お姉ちゃんも一緒にしよ!」
ふたりは肉棒に視線を向けると、早速忙しく手を動かし始めた。
【烏】「……報告」
【雀】「雀の手じゃ収まらないくらいでありますっ」
その小さな手が一生懸命逸物を扱いてくれているというのは言いようのない幸せである。
【烏】「なら、手伝う」
ふたりの手が俺の肉棒を忙しなく扱いていく。
溢れ出た我慢汁がふたりの手のひらを汚し、淫靡な音を奏でていく。
【剣丞】「ああ、ふたりとも、上手い……!」
【雀】「大砲の扱いならお手の物だよ~」
【烏】「溝のあたりに傾注……」
【雀】「了解であります!」
雀の手がカリ首の溝を丁寧に愛撫する。
その間、烏の手は根元のあたりを重点的に扱いている。
【雀】「びくびくしてるっ……お兄ちゃん、ここ感じるの?」
【剣丞】「ちょっと痛いくらいだけど、それがいいんだ」
【雀】「へえ~! 確かに、ここいじったらどんどん先っぽからお汁出てくるもんね」
【烏】「烏たちの、あそこと一緒……」
【雀】「確かに。それじゃあ、こうしてごしごしすると……」
弱点を見極めた雀は、亀頭とカリ首を中心に責め立ててくる。
鈴口から溢れた我慢汁がねちゃねちゃと音を立て、
滑りがよくなったことで刺激が連なりだす。
【剣丞】「おあっ、それちょっと、すごすぎるかもっ……!!」
ローション手コキのような塩梅に思わず情けない声が漏れてしまう。
【烏】「……雀、あまりやりすぎると暴発する。工兵が暴発させちゃ、ダメ」
【雀】「あっ、そうだったそうだった。それじゃあ……」
つん、と唇を突き出してくる雀。キスを選ぶあたり可愛らしい。
【雀】「ん、ちゅ……ちゅっ、ちゅっ……れろちゅ、ん、ちゅぱ……」
ついばむような雀の口付けに応えていると、烏が何やらもぞもぞしだす。
雀と代わった烏の手コキは緩く扱くくらいで暴発の心配は今のところ必要なさそうだけど。
【烏】「…………仕方ない」
烏はそう呟くと、俺の乳首に唇を重ねてきた。
【烏】「ちゅっ……ちゅっ…………れろれろ、ちゅ……」
【雀】「んちゅ、ちゅろっ、れろぉっ……あ~、お姉ちゃん、赤ちゃんみたい」
【烏】「これも……大砲の調整……」
【雀】「そうなのっ!?」
【烏】「そう……ちゅぱちゅぱ…………」
見た目は大変可愛らしいのだが、乳首を含んだ口内の舌の動きは実に巧みで、あっという間に勃起させられてしまっていた。
【雀】「なら、雀も調整がんばろうっ!」
「あむ、ん……ちゅぱ、れぇろ……ちゅっ、ちゅっ……」
すっかりキスに夢中になった雀はどんどん口に吸い付いてくる。
【烏】「ん、ちゅ……れろ、ちゅっ、ちゅっ、おち〇ぽ、びくびくし始めてる……」
【雀】「あ、ほんとだ~! 暴発かなあ?」
【烏】「ちゅ、ん……おそらく、発射準備……」
【雀】「お、それならお姉ちゃん、交代しよっ」
【烏】「…………(ぐっ)」
今度は烏が唇を重ねてくる。
【烏】「ん、ちゅるぉ……ちゅ、ん、ちゅぱ、んちゅっ……」
烏は乳首舐めと同じく巧みな動きで舌を絡めてくる。
前から思っていることだが、烏は感情表現が乏しい分、見えないところでの積極性がすごい。
雀が寝ている傍でおっぱじめたりもするし──
【烏】「ちゅぷ、れぇろっ……ん、ちゅじゅる、じゅるぉおおっ……!」
【雀】「お姉ちゃんの口付け……なんかすごい」
「で、でも雀も負けないよ~!」
今度は雀が元気いっぱいの手コキを始める。
すぐにでもイかせようとする激しいものだ。
【雀】「速攻で発射させちゃうよ~!?」
【烏】「ちゅぱ、ん、ちゅっ、ちゅっ……! おち〇ぽ、すごい音……」
【雀】「あははっ、もう手、べとべとだよ~!」
【烏】「ん~~……ちゅっ、ちゅっ……れろ、ちゅぷ、ちゅじゅろおっ……」
【雀】「口付けする度、おち〇ぽのびくびく、どんどん強くなってるよ~!」
【烏】「ん、ちゅじゅ、れぇろ……んれろっ、ちゅぷ、ちゅぱあぁっ……」
烏はさらに口付けに熱が入り、小さな体を乗り出して迫ってくる。
【烏】「はあっ……ん、ちゅぷ、れろちゅ、ん……」
吐息は荒く、時折身体が震えている。
もちろんどこか悪いとか、そういうものではなく──。
【雀】「お姉ちゃん? ……あっ!」
前後に腰を揺らして、烏は股間を俺の足に擦りつけていた。
鍛え抜かれた美しい肢体が可憐に咲き誇る!! 新旧入り乱れた乙女武将たちが喘ぎ悶える濃厚Hシーンに大注目



▲新ヒロインのみならず、旧作のヒロインとのエッチシーンも充実しているのが本作の魅力。あの乙女武将たちとまたエッチが楽しめちゃう♥
▲本シリーズは、実在した戦国武将をモチーフとした乙女武将が多数登場。史実では勇猛果敢だったあの人物が、本シリーズではロリキャラに!?
▲足利一葉&双葉ちゃんの足利姉妹は、本作でも重要ポジ。エッチシーンは待望の3Pが待っているぞ。現足利将軍と次期将軍候補をまとめていただいちゃおう♥
BugBug.NEWS描き下ろし『戦国†恋姫BRAVE弐 ~戦乱の九州、島津編~』タペストリーをBOOTHでゲットしよう!!
本サイトのトップで掲載している原画・片桐雛太氏が描き下ろした足利 双葉 義秋の表紙イラストと、さらにスケベな様子を描いた差分イラストが、BugBugオリジナルのB2タペストリーになったぞ!! この2種類のタペストリーは、BugBugの公式ネット通販ショップである、BOOTHの【BugBugショップ】にて2026年9月1日(火)までの期間限定で予約受付中だ。
表紙イラストの足利 双葉 義秋は、初代『戦国†恋姫』より登場している足利家の次代将軍候補。由緒正しきお家柄で、姉や家族から溺愛されて育てられたというアルティメット深窓のご令嬢だ。本作でも登場するのはもちろん、姉の一葉と共にパッケージイラストにも描かれているから、今作でも新ヒロインたちと同等に主役級の活躍が予想できちゃうぞ。
表紙イラストを使用した「表紙ver」は、恥ずかしがり屋な性格の双葉ちゃんが大胆にも下着一枚となった姿を見せてくれる。エッチながらどことなくロイヤルな気品も感じられる、エロスと上品のハイブリッドなデザインに仕上がっているぞ。
もう一方の「えっちver」は、そんな双葉ちゃんが下着を上下共々脱いじゃった丸裸バージョン。小柄に見えて出るところはしっかり出ている、これぞ次代将軍候補という高貴なえちえちなボディを披露。なんとも扇情的な差分イラストを使用した製品になっている。脱いだショーツを手に持って恥ずかしげな表情を浮かべている双葉ちゃんがこれまたキュートで、主人公じゃなくともついつい守りたくなっちゃうこと請け合いだ。「表紙ver」と並べて飾れば、お色気だけじゃなくギャップも楽しめちゃう逸品となっているぞ。
この2種類のタペストリーは2026年9月1日(火)までの期間限定で予約受付中。BugBugのタペストリーはほとんど再販しないので、激レアグッズになることは間違いなし♪ この双葉ちゃんを見てビビッと来た人は、ぜひとも締め切り前に予約しておこう!!
▲原画担当の片桐雛太氏による、BugBug.NEWSの表紙用描き下ろしイラストがオリジナルB2タペストリーに。サイトのトップに表示されている「表紙ver」と、こちらの「えっちver」の2種類をご用意しているぞ。期間限定販売なので、気になった人は今すぐBOOTHの【BugBugショップ】をチェック!!
美しい乙女武将たちのイラストが描かれた描き下ろし店舗特典を詳しくチェック!!
本作では店舗特典も多数用意されている。その中でも、ソフマップとAmazonでは描き下ろしイラストを使用したオリジナル店舗特典が作成されているぞ。それぞれを詳しく見ていこう。
ソフマップはなんとB2タペストリーが2コ付属する有償特典となっているぞ。ひとつは、片桐雛太氏が描き下ろした足利 一葉 義輝のB2タペストリー。普段の足利将軍らしいキリッとした姿ではなく、着物をはだけさせてドスケベな下着をおしげもなく見せてくれる、お誘い気分満点なデザインだ。先に紹介したBugBugオリジナルのB2タペストリーと親和性が高く、ぜひとも一緒に飾ってみたいアイテムになっているぞ。
もうひとつの足利 双葉 義秋B2タペストリーは、これまた普段の大人しげな双葉ちゃんとはうってかわって、キリッとした勇ましい瞬間のイラストをグッズ化。
足利姉妹ファンは、ぜひともゲットしておきたい店舗特典だ。
▲ソフマップは有償特典としてB2タペストリーがふたつ付属。通常版、豪華版どちらにもセットがあるので、ほしいパッケージに合わせて予約しよう
Amazonの特典は、くわだゆうき氏描き下ろしのコットン巾着袋。一葉、双葉、幽の足利家3名が可愛らしいSDイラストで描かれたオリジナル特典となっているぞ。サイズは175×260(mm)となっており、使ってもよし、飾ってもオーケーな汎用性の高いグッズになっているのだ。
▲足利家のおなじみ3名が可愛らしいSDイラストで描かれた巾着袋だ。実用的なアイテムだけれど、やっぱり使うのはもったいないから飾っちゃう!?
人気声優の直筆サイン色紙が当たる!! 豪華キャンペーンの最新情報も忘れずチェック♪
前回の特集記事でも紹介した豪華キャンペーンの続報も最後に紹介。
特に人気声優の直筆サイン色紙が当たる“戦国†恋姫シリーズ公式X”のプレゼントキャンペーンは、毎週のように行われているので要チェックだ。こちらの公式アカウントをフォローして対象のポストをリポストすれば応募完了と誰でも簡単にできるので、奮って参加してみよう。
また原画・ぎん太郎氏の描き下ろしマスターアップ記念イラストを使用したB5イラストカードがもらえるパッケージ版の予約キャンペーンも、そろそろ〆切が迫っているので要チェック。対象期間は豪華版が7月20日(火)まで、通常版は7月28日(火)までと〆切が異なっているので、忘れずに予約しておこう。
▲人気声優のサイン直筆サイン色紙など豪華アイテムが抽選で当たるリポストキャンペーンが“戦国†恋姫シリーズ公式X”で毎週行われているぞ。7月16日(木)までは吉川 椹 元春役の蒼乃むすびさん、7月17日(金)から7月23日(木)までは小早川 榧 隆景役の柚原みうさん、それぞれの直筆サイン色紙の応募を受付中だ。公式アカウントをフォローして毎週欠かさず応募しよう!!
▲マスターアップ記念イラストを使用したB5イラストカードがもらえる予約キャンペーンも実施中。対象期間は発売日の約1ヵ月前で、豪華版は7月20日(月)まで、通常版は7月28日(火)までと、〆切が異なるので注意しよう
『戦国†恋姫BRAVE弐 ~戦乱の九州、島津編~』オープニングムービー
戦国†恋姫BRAVE弐
~戦乱の九州、島津編~
BaseSon
2026年8月28日発売予定
AVG、DVD/DL、18禁、Win11
パッケージ・通常版:4,950円(税込)、パッケージ・豪華版:11,550円(税込)
DL・通常版:4,510円(税込)、DL・ボイス特典付き版:5,500円(税込)
ボイス:あり、アニメ:なし
原画:片桐雛太、ぎん太郎、夏彦、さえき北都、くわだゆうき、繭咲悠、MtU、rei太、他
シナリオ:新井しーな、カワイヨシタカ、風見どり
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