悔しさをバネに急成長した実力派声優・叶一華さんに直撃インタビュー!!
美少女ゲームを彩る声優にスポットを当てて紹介するBugBugの人気コーナー「BugBug声優STATION」。3月号では、クール系ヒロインを中心に活躍している叶一華さんが登場!! 今年デビュー8年目となる叶さんの、声優にかける想いやプライベートなど貴重なお話をカラー4ページみっちりと掲載。ここではその内容の一部を紹介しよう!!
▲クール系ヒロインをメインとしてデビューした叶さん。しかし8年間に多数の作品に出演した経験で、今では多彩な役柄を演じられる実力派声優に!!
アニメNG、ゲームNGで育った小中時代
目覚めは友人お勧めの『機動戦士ガンダムSEED』
──叶さんのプロフィールを見ると出身地がオランダとなっていますよね。
叶:出生地がオランダというか、向こうにいたのは2歳くらいまでなんです。
──2歳の時に日本に来て、それ以降は…。
叶:はい、ずっと日本に住んでいます。
──アニメやゲームはそれ以降親しんだ感じですか?
叶:それがうちは両親が厳しくて、「アニメは観せません。漫画も読ませません」という感じで。ドラマもバラエティもダメ。大河ドラマもNGでしたから。
──そんな叶さんとアニメ・ゲームとの出会いというと、どういうところだったのでしょう。
叶:高校生になって、自分の部屋にテレビを入れてもらえたんです。それで高校のアニメが好きな友達から「これ面白いから絶対観て!!」って『機動戦士ガンダムSEED』の録画を渡されたんです。でも、当時の私はアニメのことを全然知らないから、「ガンダムってオタク男子っぽいな」みたいに感じて、ちょっと置いておいたんです。そんなある日、結構暇な時間が出来てそれならって観たら、見事にハマりました(笑)。そこからアニメが好きになって、放送しているのも観るしレンタルショップで昔の作品も借りて観るしって感じでしたね。TSUTAYA様々(笑)。今でもサブスク登録して、いろんなアニメを観ています。
▲デビュー直後はがっつりエロエロな作品の仕事が多かったが、そこで鍛えられた経験がその後のお仕事の幅に活きている
現場スタッフの一言が悔しくてやる気に着火
──では、声優を仕事として意識したのは、どういう経緯でだったのでしょう。
叶:高校時代ですね。元々大学進学を考えていて、高校1年の頃から勉強はしていたんですが急に嫌になってしまったというか、将来何をしたいのか分からなくなっちゃったんですね。それで「とにかく卒業したら東京に行きたい」と思って、高校2年からアルバイトを始めたんです。そのバイト先がメイド喫茶だったんですが、仲良くなった先輩が「アイドルになるんだ」って上京したんですね。その後、先輩と遊ぶために上京して話を聞くと、歌やお芝居のレッスンをしているって聞いて、しかも先輩が楽しそうだったんです。で、私もピアノをやっていたし歌うのも好きだし、気軽な気持ちで歌を学べる専門学校を探して、体験入学に参加したんです。そこで「歌ってみましょう」ということになったんですが、私の声を「声質がアニメっぽい。系列の専門学校に声優コースが出来るから入ってみない?」って言われまして、アニメ大好きだし、ボイストレーニングもあるしということで、高校卒業後にその専門学校に入学したのが声優になるきっかけなんです。
──専門学校は大変でしたか?
叶:うーん、「私は声優になるんだ!!」って頑張っている人と、ふんわり「声優になりたいな」って入ってきた人が半々でしたね。私もふんわり系だったんですが、学内オーディションにたまたま通って、とある現場に行くことになったんです。そこで「声質はいいけど、芝居が全然出来ていないね」ってボロボロに言われまして。それが悔しくて、本気で声優に向き合おうと思って専門学校を中退して、声優養成所に入りなおしました。
──まさに現場のスタッフさんのひと言が火をつけたわけですね。結構負けず嫌いですか?
叶:負けず嫌いです!!(笑) でも、本当にあの現場で言われたことで気持ちが変わりましたね。
▲声質を褒められたものの演技にダメ出しされた叶さんは、その悔しさをバネに本格的に事務所付きの声優養成所に通い始める
転機となった舞台の感想で言われたひと言
──それでアトリエピーチにたどり着くわけですが、これはどういう経緯だったのでしょう。
叶:とある舞台に出演していた時、それを見に来てくれた先輩声優さん──面識のない方だったんですが、その方に「18禁芝居に向いている」って言われたんです。で、18禁芝居って何だろうと思ってお話を聞く中で、アトリエピーチの名前が出てきて、一度話を聞いてみようと思って連絡を取ったのがきっかけです。
──アトリエピーチさんは最初の面接で「うちはアダルトがメインだけど大丈夫?」とかなり確認すると聞いたんですけど…。
叶:はいはい、すごく聞かれました(笑)。
──その時、叶さんは18禁のお仕事というのはイメージできていたんですか?
叶:実は私、性産業に興味があって、なかなか事務所に所属出来なかった時にそちらの道も考えていたんですよ。もちろん演者としてではなく、アダルトグッズ開発とかAV女優さんのマネージャーとか。だから18禁声優というお話を聞いた時に、性産業に関係しているし声優として演者にもなれるしと思ったんです。
──それでアトリエピーチ所属となったわけですか。
叶:最初は養成所の桃塾に入って、1年後に事務所の所属となりました。
──桃塾ではエッチシーンの演技のレッスンもあるそうですが、それまで聞いていたのと実際に演じてみるのでは違いはありましたか?
叶:まったく違いましたね。特にチュパ音の出し方とか、講師の方から教わった通りにやっても同じように出来るとは限らない。自分で研究していかなければいけないんです。それも大変でした。でも18禁芝居には全然ネガティブな印象がなく、むしろ声優が続けられるならってやる気満々でしたね。
▲元々性産業に興味があった叶さんは前向きにアトリエピーチの門を叩く。所属後はまずサブキャラやモブキャラでデビューして現場を知るところからスタート
アトリエピーチの決まりごととして美少女ゲームデビュー
仕事への意識変革もメーカーさんからのひと言
──そんな叶さんのデビューは2018年。あかべぇそふとすりぃさんの『働くオトナの恋愛事情2』で、この作品ではサブキャラやモブキャラなど複数キャラを担当されていますよね。
叶:この作品は、事務所(アトリエピーチ)の基本路線の最初の一歩として、出演させていただきました。実際、とても良い経験になりました。
──実際にブースに入って、どのように感じましたか?
叶:「座って収録するんだ」って思いました(笑)。それと、やっぱり一人なんだなって。アニメと違って他の演者と一緒に収録するわけじゃないので、最初は会話のやりとりが難しいかなって感じました。後は精一杯やったこと以外は覚えていませんが、エッチシーンがなかったのである程度スムーズに終わったと思います。
──初めてのエッチシーンはどの作品でしたか?
叶:『もっと!孕ませ!炎のおっぱい異世界エロ魔法学園!』(みるくふぁくとりー)でした。サブキャラで、キスシーンと愛撫されるシーンだったんですが、そこでは恥ずかしがっちゃって、叱られました(笑)。マイク前でディレクターさんが聞いていてという状況で、聞かれているというのと緊張とで、かなり控えめな演技になってしまって、叱られて。それで「そうだ、仕事なんだからしっかりやらなきゃ」と思って、そこから意識が変わりました。
──そして初めての攻略ヒロインで出演となったのが『ようこそ種付け村へ ~いつでもどこもでも人妻たちと孕ませ交尾できる理想のスローライフ~』(Miel)でした。
叶:この作品まで何作かサブキャラのお仕事もあって、エッチシーンの収録も経験していて、そのたびに色々研究したり、桃塾の先生に相談したりしていました。そこでMielさんのお仕事をいただいたんですが、「かなりハードなシーンもあるけど、良い経験になるから」と言っていただけて、かなり覚悟して収録に臨みました。ただ、早い段階でMielさんのお仕事をいただいたことで、「こういう作品がこれからももっと来るんだ。だったらその一つ一つに真剣に取り組まなきゃ」って気持ちになりました。
──これもまた、良い経験だったわけですね。
叶:汗はびっしょりかきましたし、腹筋もかなりきつかったですけど、色々なことを学ばせていただきました。
▲最初は当然、恥ずかしさがあったという叶さん。初のメインヒロインの仕事となる『ようこそ種付け村へ』はそんな叶さんの覚悟を試すようなHの激しい作品だが、この収録は大事な経験となった
キャリアの大転機となった2年目の人気作出演
──さて、ここからはこれまで出演された作品から、叶さんが転機になった作品、印象に残っている作品をご紹介いただきたいと思います。
叶:一番転機になったのは『もっと!孕ませ!炎のおっぱい超エロ♡アプリ学園!』(みるくふぁくとりー)です。前作の『もっと!孕ませ!炎のおっぱい異世界エロ魔法学園!』で初エッチシーンを経験して叱られたわけですが、作品には可愛い女の子が沢山登場するじゃないですか。「こんな作品に出演出来るなんて」ってXに何度も投稿したのをみるくふぁくとりーさんに喜んでいただいて、そこから交流が始まったんです。それがきっかけかどうかは分かりませんが、今回はメインヒロインで出演ということで、ものすごく嬉しかったですね。
──人気シリーズへのメインヒロイン出演ということで、反響も大きかったのではないですか?
叶:今、私のファンでいてくださる方はこの作品からという方は多いですね。SNSのフォロワーも一気に増えて、「リーシャよかったです」ってコメントも沢山いただきました。
──それにしても改めて見ても錚々たる声優陣ですよね。
叶:そうなんですよ。デビュー2年目の私がこの中に入っていいの? って気持ちもありました。「リーシャちゃん、こんなに可愛いのに私のせいで人気にならなかったらどうしよう」とか、やっぱり思っちゃうんですよ(笑)。
──このシリーズはエロさとキャラ人数が話題になることが多いですが、実際のキャラ作りなどはいかがでしたか?
叶:リーシャちゃんはクール系だけど天然ボケというタイプ。クールキャラは得意な方なんですが、「クールだけど、怖くなってはいけない」、「天然系なので、どこか抜けてなければいけない」というバランスが難しかったですね。ディレクターさんからは「もっと優しくていいです」って言われました(笑)。
▲とにかくHだが、キャラクターが可愛いことも本作の魅力。Hであっても下品すぎない、そんなバランスを意識したというリーシャの演技に注目だ
ギャルに悪役ヒロインと担当キャラの幅も拡大
──続いての作品はどのあたりになるでしょう。
叶:『戦巫〈センナギ〉―穢れた契りと神ころも―』(エスクード)です。この作品ではシャルロッテちゃんという悪役ヒロインをやらせてもらったんですけど、ウェブラジオなどで「悪役もやりたいです」ってずっと言ってたんですよ。そんなタイミングでエスクードさんから「すごい悪い役なんです」って言われて、「きたーっ!!」て思いました(笑)。ずっとやりたかったタイプのキャラなので、本当に楽しんで収録させていただきました。
──シャルロッテもタイプとしたらクール系ですよね。
叶:そうです。この頃には「自分はクール系が得意で売っていきたい」という気持ちがありましたね。
──先ほど「悪役をやりたい」と言われていましたが、『戦巫』が作品全体をダークな雰囲気が包んでいますよね。そういう作品自体がお好きなんでしょうか。
叶:好きです(笑)。ダークサイドの没入感の高いお話が好きなんですよね。もちろん明るいお話も好きなんですけど、暗くて陰鬱で、悲しかったり辛かったりというシナリオだと没入しちゃうんですよ。『戦巫』でもシャルロッテの感情に入り込んじゃって、収録の時に泣いちゃったりしました。
──そんな没入してしまう悪役演技への反響はいかがでしたか?
叶:これまでキツい女の子は演じてきましたが、悪役は初めてですからね。でもシャルロッテが意外だとは言われませんでした。「やっぱり似合いますね」って言われて、嬉しかったです。
──そういう意味では、叶さんにとって印象深いキャラは、ファンや関係者にも印象深いキャラになっているみたいですね。
叶:そうですね。そうだったら嬉しいです。
▲ダークな雰囲気の作品が好きな叶さんにとって『戦巫』の悪役、シャルロッテはハマり役。彼女にとってもお気に入りのキャラに
キャラはメーカーから借りて演じているもの
収録では自我を出し過ぎないことを一番に考えて
──今年の活躍も期待される叶さんですが、収録の際に一番大事にしていることを教えてください。
叶:一番大切にしているのは「自我を出し過ぎない」こと。キャラについてメーカーさんが大事にしているところを第一に考えて収録に臨むようにしています。やっぱり声優は黒子だと思うんです。だから私を見えないようにする。叶一華を全部消すのは難しいと思うんですけど、キャラはメーカーさんからお借りするもので、収録の際にお預かりして、収録終わりにお返しすると考えているんです。それが最終的にユーザーさんの手に渡って、楽しんでいただけるのが一番ですから。
──オフの日などはどう過ごされているのですか?
叶:家にいる時はアニメを観ていることが多いですね。猫を飼っているので、癒されながらまったり過ごしています。
──ということは、結構インドア派ですか?
叶:いえ、外に出るのも好きですよ。温泉に行ったり、美術館や博物館に行ったりですね。映画も映画館で観たいタイプ。色々インプットするのが好きなんですよ。
──仲の良い声優さんなどはいらっしゃるんですか?
叶:基本的に一人行動が好きなので、私からどなたかを誘うことはないんですよ。それでも色々誘っていただけるのが綾音まこさん、赤月ゆむさんかな。
──中々アクティブなお二人ですよね。
叶:そうですそうです(笑)。お二人がどう思っているかは分からないですけど、私は大好きなお二人です。
▲実は歴女でもある叶さんにとって戦国武将をモチーフにした『戦国†恋姫BRAVE壱 ~四国の鬼若子、長曾我部編~』はとてもテンションの上がるお仕事!! また同時にHシーンの少なさにも驚いたとか
チャレンジしたいラジオパーソナリティ
ゲームの主題歌やキャラソンにも意欲満々
──今年でデビュー8年目の叶さんですが、声優以外で、今後やってみたい仕事などがあれば教えてください。
叶:もちろんいただける仕事であればなんでもやりたいと思っているんですが、そんな中でも自分がパーソナリティになってラジオをやりたいというのはずっと夢ですね。誰かとおしゃべりしたり、いただいたお便りを紹介したりというのが大好きなのでやってみたいです。
──歌などのお仕事はいかがですか?
叶:やってみたいです。これまでも主題歌を個人ではなく他の声優さんと一緒に歌わせていただいたことはあるんですが、個人でも歌わせていただければと思いますし、キャラソンも歌ってみたいですね。
──期待したいところです。先ほども言いましたが、今年でデビュー8年目。これまで声優を続けてきた中で、楽しいことや大変なこともあったと思います。そちらについて、教えていただけますか。
叶:やっぱりお芝居をするということは大好きで、色々なキャラクターの人生の一部を演じることに魅力を感じていますし、その経験が出来ることが声優をやってきて一番楽しいことですね。大変なことは…少し違うかもしれませんが、私の演技を通してメーカーさんの伝えたいことがユーザーさんに上手く伝わらないこともあって、それは大変というかもっと頑張らないと、と励みになります。その上で、どんな仕事でも真摯に取り組んでいかなくてはいけないと気を付けていきたいと思います。
──それでは最後にBugBug読者にメッセージをお願いします。
叶:もしかしたらこのインタビューを通じて私のことを初めて知ってくれた方もいるかと思います。これを読んで叶一華にちょっとでも興味を持っていただけたら、『みんなの育乳アカデミー』もそうですし、出演作をプレイしていただけたらと思っています。これからもよろしくお願いします。
▲叶さんの出演最新作『みんなの育乳アカデミー』。登場キャラはすでにみんな巨乳だらけだが、その上で真剣に高みの巨乳を目指す少女たちの向上心も見どころだ
大好きな作品を盛り上げてくれる声優さんの力!! BugBug本誌で叶一華さんをもっと知ろう
ここに掲載した以外にも、OVAのお仕事を経験した時の話や、他にも様々な作品の思い出、『戦国†恋姫BRAVE壱 ~四国の鬼若子、長曾我部編~』で齋藤 絆菜 道三を演じることになった経緯のエピソードなど、興味深い話がたくさん飛び出したインタビュー。演じている人たちの裏側を知ることで、大好きなゲームがさらに味わい深くプレイできること請け合いだ。美少女ゲームをより楽しむためにもぜひ読んでみてほしい。
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