いま注目!! 近年活躍の場を広げ続ける松岡侑里さんにインタビュー
美少女ゲームで活躍する声優さんたちの貴重なお話を聞くことができるBugBug本誌の人気コーナー「BugBug声優STATION」、11月号では2024年の期待作で大活躍した松岡侑里さんが登場!!
社会人になってから声優を目指すという経歴ながら、大ヒット作のメインヒロインオーディションに合格したことをきっかけに多くのファンが増え、いま熱い注目を浴びている彼女にさまざまなお話を伺ったぞ。ここではその一部を特別にお見せしよう。
▲2024年の大人気作『アンラベル・トリガー』と『オトメ世界の歩き方』のメインヒロイン抜擢でブレイク!! 今後の躍進が期待される声優の一人だ
大学卒業後に一念発起して専門学校へ
第一希望の事務所で声優活動スタート
──松岡さんが声優を意識し始めたのは、どのくらいの時期でしたか?
松岡:目指そうと思ったのは大学を卒業してからですね。それまではアニメやゲーム、漫画の好きな子どもでした。
──大学卒業後に声優を目指されたのは、どういう経緯でなのでしょう?
松岡:卒業後は就職したのですが、その会社がめちゃめちゃブラック企業で(笑)、夜は12時に帰宅して朝の6時に出勤していたんです。それが何カ月も続くと、何もないのに涙が溢れてきちゃうようになったり、お休みの日には目まいがして立っていられなくなったりとか(笑)。今でこそ笑って振り返れるんですけど、お休みの日も急に出社することになったりとかもあって。それでこのまま仕事はできないなというのと、改めて憧れていた声優を目指そうと思って、会社を辞めて声優の専門学校に入ったんです。
──いきなり声優の専門学校というのも大変そうです。それまで何か演技などの勉強はされていたんですか?
松岡:演技ではないんですが、大学時代にアナウンサーの専門学校に通っていました。実は大学受験に向けて家庭教師にお世話になっていたんですが、その先生がアナウンスの専門学校に通っていたんです。それで興味を持ったんですね。なので発声や滑舌、イントネーションの勉強は経験していました。
──その専門学校にはどれくらい通われたんですか?
松岡:2年ですね。そこが面白い学校で、先生によって授業内容が変わるんです。この先生は洋画吹替の仕事をされているから吹き替え系の授業とか、こちらの先生はアニメの仕事が多いからアニメ声優の授業とか。私のクラスはアニメ声優系の授業が多かったですね。
▲『コイカツ! サンシャイン エクステンション!』の後、仕事のない時期があったという松岡さん。しかし『アンラベル・トリガー』にて復帰、そこからは次々と注目作のメインヒロインに!!
──専門学校卒業後はどうなるのでしょう?
松岡:卒業時期にいろんな事務所の担当の方の前でオーディションがありまして、そこで所属先などが決まるんです。実は私、一番行きたかった事務所から声をかけていただけたんですが、最初は養成所の特待生というお話でした。ただ、その養成所が3年養成で、その後に事務所所属のオーディションを受ける必要があったんです。私はスタートが遅かったので、さらに3年間の養成所というのは選択肢になくて、他にも条件の良いお話をいただいていたこともあって、別の事務所にお世話になろうと思っていたんです。ところが専門学校の先生が頑張ってくれて、養成所の3年生に編入して半年後に所属オーディションをやってくれることになったんです。元々一番入りたかった事務所なので、お世話になることにしました。それで半年後にオーディションに合格して今の事務所の所属になりました。
──おお、それは素晴らしい!! でも今の事務所は18禁美少女ゲームの仕事が多い事務所ですよね。
松岡:はい。美少女ゲームの声優をやりたいと思って入りました。私が通っていた専門学校は、在学中にもお仕事を受けられるところだったんです。それでアプリゲームのオーディションに受かって、メインヒロイン級にキャスティングされたんです。もちろんゲーム声優にも憧れていたんですが、自分ではそんな可愛い声じゃないから美少女キャラをやれるなんて思っていなくて。でもオーディションに受かったことで、自分でもこういうキャラが出来るんだな、それならゲームも好きだし、美少女系のゲーム声優もやってみたいと思うようになりました。それに美少女ゲームってセリフが沢山あるじゃないですか。いっぱいお芝居ができるというのも魅力に感じましたね。
──では在学中に18禁の美少女ゲームもプレイされたんですか?
松岡:はい、やりました。エッチシーンもあるものだと思ってプレイして、いざエッチシーンを見て「おお! やっぱりあるんだ」みたいな(笑)。でも、すぐにお芝居の方に興味が行ってしまいましたね。「こんな風に演じるんだ」とか「この音、どうやって出しているんだろう」とか(笑)。
──そう思いますよね(笑)。なんにせよ、一番入りたい事務所に入れたというのは、最初の夢がかなったわけですね。
松岡:そうですね。そこからスタートだなって思いました。
▲サブキャラとして美少女ゲームデビュー。ヒロインではないもののセリフは多く、限られた時間内でチャレンジ
初ヒロインデビューはセンターヒロインのママ役
試行錯誤してキスシーンにはプチトマトを用意
──そんな松岡さんの美少女ゲームデビューは、2017年の『あかときっ2! -紡ぐマホウと零れるヒカリ-』(エスクード)でした。
松岡:実はこのお仕事は事務所に入る前に決まったお仕事で、黒兵(クロペン)ちゃん、白兵(シロペン)ちゃんというサブキャラをやらせてもらいました。いろんなところに登場することもあって、サブキャラとしてはけっこうセリフの数も多かったんですよね。その収録時期が事務所所属審査のオーディションと重なってしまって、それが大変でした(笑)。プレッシャーもあったし、スタジオ内での所作も分からないしで、ドキドキしながら収録に向かったんですけど、始まったら思いの他淡々と進むんだなって思いました。ワタワタしている暇もなかったというか、時間も限られているので、その中で「やってきたものを出すしかない!!」って感じでした。
──そして翌年、『ママクラブ四 ~正しい性教育を教えよう~』(コンプリーツ)でメインヒロインデビューです。初のメインヒロインがお母さんヒロイン。この辺りはいかがでしたか?
松岡:祥子さんは優しくて穏やかなキャラだったんですが、自分自身、当時は年上やお姉さん役の方が得意だと思っていたので、やりやすかったですね。もちろん今振り返れば、足りないところも多かったと思うんですけど。
──本作ではセンターヒロインです。最初のメインヒロイン役と考えると、大抜擢というか、事務所の期待を感じます。
松岡:ありがとうございます。やっぱり嬉しかったですね。でも実は事務所から連絡をいただいた時、「百合子さんで決まった」って言われたんです。ところが届いた台本を見たら祥子さんの台本で、間違って届いたと思ったんですよ。それで事務所に連絡したら「祥子さんでOKです」って言われて。「センターヒロインじゃん!!」って、急にプレッシャーを感じてしまいました(笑)。センターヒロインって作品を背負うキャラじゃないですか。なのでびっくりでした。
──そりゃそうですよね。しかも今回は攻略ヒロイン。エッチシーンの収録はいかがでしたか?
松岡:実はこの作品以前にもエッチシーンは経験していたんですが、メインヒロインとなると量も多いじゃないですか。なのでどうやったらいいのか、色々考えました。
──養成所でエッチシーンについてのレッスンなどはなかったんですか?
松岡:なかったです。なので他の作品を見て、自分なりに研究して収録に臨みましたね。キスシーン用にプチトマトをスタジオに持ち込んだりしたんですよ。エンジニアさんは「なんでプチトマト?」って感じだったでしょうね(笑)。
▲ヒロイン初仕事がいきなりママキャラ、そしてメインヒロインという松岡さん。発売後のプレイヤーからの評価も高かった模様
一言を収録するためのディレクターの粘りに感動
複雑なドラマ性とキャラ設定のNTR作品にも出演
──それ以降はコンスタントに出演作が増え、近年では人気作に続々出演されています。そんな松岡さんに、これまでのキャリアの中で転機になった作品を語っていただきたいと思います。
松岡:まずは『姫と穢欲のサクリファイス』(エスクード)のウィレスかな。この作品には「五悪魔」と呼ばれる悪魔が登場して、ウィレスはその中の一人なんですけど、見た目は可愛いのにけっこう暴れん坊なキャラなんです。最初は外見に寄せた可愛い系でイメージしてキャラを作っていったんですが、「悪魔だし、もうちょっと暴れん坊な感じでいいんじゃない?」って言われました。主人公の悪友的な、どちらかというと男キャラみたいな役どころで、一人称も「オレ」。美少女ゲームでこういうタイプの女の子って珍しいし、そういうキャラをやらせてもらえるのはありがたいなあって思いました。「よっしゃあ!」ってセリフがあるんですが、収録の時にディレクターさんから「違う」って言われて、何回もやりなおしたんです。いつもお世話になっているディレクターさんなので怖いとかはないんですが、何回やっても「違う」「違う」「違う」って、それしか言ってくれないんですよ(笑)。で、何回か繰り返す中で、自分でもかなりいい感じの「よっしゃあ!」が出たら「それそれ」ってOKが出て。その時の感覚が今でも忘れられません。スタジオの中で引き出された「よっしゃあ!」なので、ディレクターさんってやっぱりすごいなって思いました。私なら出来ると思って、諦めずに「違う」って言い続けてくださったことが嬉しくて。そういう経験があったからこそ、キャラも作品も印象に残っていますね。
──良い経験ができたわけですね。
松岡:自分には落ち着いたキャラの方があっていると思っていたんですけど、ウィレスのような暴れん坊系のキャラも出来るということで、自分の中の可能性が広がったようにも感じました。
──まさに転機になった1本ですね。続いての作品もお願いします。
松岡:Waffleさんの『俺の知らぬ間に彼女が… 花咲かぐら編』です。かぐらちゃんは見た目ギャルで、キャラ紹介には「計算高く、言動も辛辣」ってあるんですが、それが悪い意味に感じないくらい良い子なんです。学生会長が好きで、振り向いてもらいたいが故の言動が可愛いんですよ。
──でもこの作品は寝取られ作品で、かぐらは好きな生徒会長に近づくために頑張る自分を親身になって応援してくれる主人公に惹かれていきますよね。
松岡:そこからが印象的で、最後は学生会長が主人公と楽しそうにしているかぐらちゃんを見て、彼女だけでなく主人公に執着していくんです。もしかすると私が鈍感なだけで、終始そういう関係性が描かれていたかもしれないんですが、私の中では大どんでん返しで、ぞくぞくしちゃいましたね。ただの寝取られものじゃない感じが大好きでした。
▲『姫と穢欲のサクリファイス』(エスクード)は松岡さんの演じるキャラの幅を広げてくれた作品であり、セリフひとつの大切さに感銘を受けた作品でもあったとのこと
2年のPCゲームブランクからの大作出演
声優人生を変えたソフィアとの出会い
──もう何タイトルかお願いします。
松岡:そうなってくると、やっぱり『アンラベル・トリガー』(Archive)ですね。実は『アンラベル・トリガー』が発売されたのが2024年なんですが、その前の2年間、全然パッケージゲームのお仕事がなかったんです。出たいけど出られないという時期で、「もう自分が入り込める余地はないのかな」って。ものすごく残念だったんですけど、パッケージゲーム以外のところで頑張ろうって思っていた時期だったんです。
──『アンラベル・トリガー』に出演したことでの反響などはありましたか?
松岡:すごくありましたね。この作品がきっかけでPCゲーム出演が増えました。Xのフォロワーさんも1000人単位で増えましたし、「ソフィアが大好きです」ってユーザーさんからの声をダイレクトにいただくこともできました。まさに人生を変えてくれた1本だったと思います。
──そのソフィアですが、日常シーンのやり取りはコミカルなものがありながら軍人としての冷徹なシーンもあって、そのギャップもソフィアの魅力ですが、そこが難しかったりもしたのではないですか?
松岡:そうですね。実際、ワード数もこれまで担当した作品の中でも多かったですし、説明的なセリフや長いセリフが多いんですよ。そこが大変でしたね。やっぱり頭のいいキャラなので、セリフの中でもどこを立てて、どこを強調するかを理解して収録に臨まないといけないんですよね。それも大変でした。
──なるほど。
松岡:しかもソフィアは感情をあまり表に出さないキャラなんですよね。でも声優って、やっぱり感情表現をしっかりやっていきたいじゃないですか。それで少し感情が出過ぎると、工藤先生から「今のはソフィアじゃなかった」ってNGが出て(笑)。工藤先生もものすごくこだわってソフィアというキャラを作っていらっしゃるんだなって思いました。「ソフィアっぽくない」って、沢山ご迷惑もかけてしまったんですが、おかげでめちゃめちゃ可愛いソフィアになっていたと思います。
▲2年ぶりにパッケージソフトの仕事をもらえたという松岡さんだが、ソフィアをきっかけに人気爆発!! 彼女を代表するキャラクターとなった
自信をもって演じるために大切な収録前準備
──松岡さんが収録の際に一番大事にしていることはなんでしょう。
松岡:自分が準備してきたことを、自信をもって演じることです。キャラの演技って、一つのセリフでも様々な答えがあると思います。どんな感情でそのセリフを言っているのかで演技も変わっていく。だからこそ、自分が「こうだ」と思ったお芝居は自信をもって出していく。それが違っていれば「違う」と言ってもらえるから、まずは「私はこう思っています」と出していくのが大切だと思っています。
──そういう意味では、やはり収録前の準備が大事になると思います。準備する際に意識する点などはありますか?
松岡:セリフ一つ一つの表情を考えて、メモするようにしています。他にはセリフのテンポ感。テンポよくしゃべるところは、それが分かるような記号を書き込んだりします。とにかくメモはいっぱい書きます。「こうする」というのはもちろん、「こうはしないでね」ということも分かりやすくメモしていますね。「しんみりさせすぎない」とか。あとはシチュエーションのメモ。「ここはギャグじゃないよ」とか「ここは焦っ!!」とか。
──じゃあ、台本には色々書き込まれるんですね。
松岡:色々書いてますね。マーカーで線を引いたり。以前先輩の台本を見せていただいたんですが、本当にすっきりした台本で、これであんな演技をするなんて凄いなあって思います。私の台本は書き込みでごちゃごちゃですから(笑)。
▲松岡さんも大好きだという『猫忍えくすはーとSPIN2!』(Whirlpool)にも出演、こちらは11月末発売予定
様々なキャラに出会わせてくれたPCゲーム
ユーザーからのプレイ報告がモチベーションに
──プライベートのことも少しお伺いします。オフの日などはなにをされていますか?
松岡:オフの日は外に出たくないインドア派です(笑)。お昼前くらいに起きて、ゲームして、家事をして、録画したテレビを観て、ゲームして、ゲームして(笑)。
──仲のいい声優さんとかはいらっしゃいますか?
松岡:花杜めいちゃんは唯一遊んでくれる友達で(笑)。もっと友達を作りたいんですけど自分から行けるタイプじゃないんで…。花杜めいちゃんだけは誘えるので、一緒にご飯に行って、そのあとケーキを食べに行ったりして、ずーっとおしゃべりしていますね。
──そんな松岡さんですが、今後やってみたいお仕事などはありますか?
松岡:PCゲームはもっともっとやっていきたいのですが、あとは…音声作品のお仕事の経験がほとんどないので、音声作品をやってみたいですね。でも、これまでは本当に魅力的なキャラや新しいお仕事を経験させていただいていますので、これからも「松岡侑里にこんな役もやらせてみたい」と思ってもらえるような役者でいたいと思っています。どの作品でも、どのジャンルでもやりたい気持ちでいっぱいなので、それを任せていただける役者でありたいですね。
──ここまで松岡さんにキャリアを振り返っていただきましたが、声優というお仕事を続けてこれた楽しさ、そして続けるうえでの大変さがあったと思います。その辺りをお聞かせいただけますか?
松岡:楽しいのは、いろんなキャラを演じられること。可愛い子もそうですし、男の子、おばあちゃん、動物、いろんな役をやらせてもらえますし、いろんな世界のキャラを演じさせてもらえることです。そしてゲームが発売された時と、ユーザーさんから「プレイしたよ」と感想を言ってもらえる時が凄く幸せです。大変なところは、やっぱり続けること。自分が出たいと思ってもそれだけで出られるものではないし、不安になる時も沢山あります。「ずっと就活をしているようなもんだ」って言われることがありますけど、本当にその通りだと思います。そんな中で去年今年と大きな作品に出演させていただいていることをありがたく思っています。頑張っていく気持ちは人一倍持っていますので、これからもよろしくお願いします。
▲BugBug11月号でも巻頭大特集でプッシュしている『CRACK≡TRICK!』(CRYSTALiA)ではメインヒロインのセラ役で出演!!
今後の活躍から目が離せない松岡侑里さんへのインタビュー全文はBugBug11月号に掲載!!
松岡侑里さんはデビュー8年目ながら、途中パッケージソフトのお仕事のない苦しい時期もあったとのこと。しかし2024年を代表するヒット作への出演を機に大ブレイク!! 2025年も注目作のメインヒロインに抜擢され、いま注目の成長株だ。これからは彼女の名前から目が離せないぞ。
BugBug11月号本誌に掲載された彼女へのインタビューでは、ここに紹介したもののほかにも出演した作品の思い出を語っていただいたので、話題に乗り遅れないようにチェックしよう!!
▲紙版のBugBug11月号本誌付録のDVDには松岡さんの出演作品のDVD動画を収録。インタビューと合わせて目と耳で楽しもう♪
▲1枚だけの貴重な直筆サイン色紙もプレゼント!! アンケート用紙の希望プレゼントに記入して応募してね
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