当たり役連発!! 自信と探求心で美少女ゲーム界を驀進する榎本ねむさんにインタビュー
美少女ゲームで活躍する声優さんたちの貴重なお話を聞くことができるBugBug本誌の人気コーナー「BugBug声優STATION」。12月号では、今年でデビュー5年目となる榎本ねむさんが登場。18歳という最年少でメインヒロインデビュー、元気で可愛くアホっぽいキャラクターを演じて大人気!! 『下級生リメイク』での活躍も控える注目の若手声優である彼女を深く知ることのできる貴重なインタビュー、その一部を特別に紹介するぞ。
▲最年少美少女ゲームメインヒロイン声優としてデビュー!! 若手ながらその実力が認められた注目の存在だ
社会と繋がるために選んだ声優への道
思い込んだら一直線で優等生で事務所へ
──榎本さんが声優というお仕事に興味を持たれたのは、いつくらいだったんですか?
榎本:中学生の頃、私の周りでアニメが流行っていたんですね。それで声優イベントに行くような友達がいて、そのことで声優という仕事があることを知ったんです。
──それまでは声優という仕事を認識していなかったんですね?
榎本:そもそもアニメ自体もその友達の影響で見始めたんです。小学生の頃ってVOCALOIDが流行っていて、ボカロ曲ばかり聴いていたんですよ。それで中学生になると二次元が好きな人たちが集まるようになって、そこでアニメファンに出会うんです。それこそ「アニメって女児向け以外の作品もあるんだ」って感じで(笑)。
──そんな中から、どのように声優という仕事を目指されたのですか?
榎本:元々絵を描くことが好きで、イラストを描きたくて中学生の時に美術部に入ったんですが、演技にも興味があって同時に演劇部にも入ったんです。その中学生の頃、家庭内で色々あって適応障害みたいになって、ふさぎ込んでしまったんです。「高校になんか行かない!!」って言いだしたりして。で、親としては何とか学校に行ってほしい、高校ぐらいは卒業してほしいと思うわけですよ。
──なるほど。
榎本:私も「高校行かない」って言ったものの、そういう訳にもいかないよなあって。で、どうしたら高校行けるかと考えた時、「好きなことを学べば学校にも行ける」って思いついたんです。そこで改めて考えてみたら、演技だったら頑張れそうだ。でも、その時は自分の姿がぜんぜん好きじゃなくて、人前に出るなんて考えられなかったんです。「じゃあ、声だ!!」ということで声優を目指しました。それで通信制の高校に入学して、同時に声優の専門学校に通い始めるんです。
▲デビュー作の『ニート娘を更生させよ! ~性技があれば生きていける~』(Calcite)は2021年11月発売なのでちょうど4年前。そこから数年で大作含め多数のメインヒロインを演じている
──ということは、専門学校が全日制ですか?
榎本:そうですそうです。1年目は多少緩かったんですが、2年目から全日制のクラスに入りました。それで3年間専門学校で声優の勉強をしたんです。
──通信制とはいえ高校生活と専門学校を両立させるのは凄いですね。
榎本:なにせ高校進学したと言っても、そこで勉強する意欲も資格を取ろうという気持ちもなかったですからね。となれば私には演技の道しかないわけで、専門学校卒業の時にどこかの事務所に入るしかない。そう思って、専門学校の3年間は一所懸命レッスンしました。もう、自分の出来ることを全部やろうと思って。
──それで無事に3年で卒業ということになったんですね。
榎本:はい。専門学校の成績はメッチャ良かったんですよ。学生時代にも定期的にお仕事をいただけて、そのギャラで推しのグッズを買えたりしましたから(笑)。それで最後に事務所の方の前でのオーディションとなりました。
──その時は「アニメをメインでやりたい」とか「ゲーム声優がいい」という希望はあったんですか?
榎本:いえ、声のお仕事ならなんでもOKというか、アニメもゲームもナレーションも、いただいた仕事は何でもやるって気持ちでした。
──それでオーディションの結果は?
榎本:ゲームがメインの声優事務所から声をかけてもらったんです。ものすごく良い評価をいただきまして、それでお世話になることにしました。それだけ良い評価をしていただけたならきっと可愛がってもらえるだろうし、仕事も早くから回してもらえるだろう、と。なにせバイトは壊滅的ですから(笑)。
▲2022年9月発売の『巨乳幽霊さんに癒やされる社畜さんの性活! ~えっちなサポートは私におまかせ!~』(milimili:AMUSE CRAFT EROTICA)で初の単独ヒロインを経験。榎本さんの演じた元気でアホっぽい幽霊さんにはいまでも根強いファンがいる
18歳で美少女ゲームのメインヒロインデビュー
可愛い女の子を演じる自信でエッチを乗り切る
──そのままデビューということなんですが、その年に『ニート娘を更生させよ! ~性技があれば生きていける~』(Calcite)でメインヒロインとして出演されています。これ、収録の時はまだ18歳とか…。
榎本:そうです(笑)。年齢を公開していませんでしたが、当時の最年少美少女ゲーム声優だったと思います。
──これまでのお話では、18禁ゲームを知っていたとも思えないのですが…。
榎本:そういうゲームがあることも知りませんでした。ただ、事務所に入る時に「こういう仕事もあるよ」って言われて、「そういうのもあるのか」って。でも仕事の棲み分けはきっちりされているし、可愛い女の子を演じられるし、私的には「何の問題もない!!」って思いました。実は学生時代にレッスンしている時に、キャラの可愛さを表現することを一所懸命に研究・追及したんです。だから男性から見て可愛い女の子を演じることに自信があったんですよ。「ここならぜったい出来るぜ!!」みたいな。
──まさに最適ルートを進んできて、美少女ゲーム声優に辿り着いたって感じですね。とはいえ18禁作品のヒロインといえば、エッチシーンの演技もあるじゃないですか。専門学校ではそういうレッスンはあったんですか?
榎本:なかったです。
──そんな中で初めてのエッチシーン収録は大変だったのではないですか?
榎本:その時も謎の自信があったんですよ。「私なら出来る」って思っていて。「男性受けする可愛いエッチシーンにすればいい」って収録に臨みました。
──レッスンを受けたこともないし、当然プレイしたこともないのに、その自信は凄いですね(笑)。
榎本:逆にどうすればいいのか分からないから、「自分の思う可愛いエッチをするしかない!!」って。「男性目線から見た可愛い女の子」を演じる自信があったから出来たのかもしれません。
──そんな中でのデビュー作『ニート娘を更生させよ!』ですが、このお仕事はどのように決まったのですか?
榎本:音響制作担当の方からご連絡をいただいたんです。メインヒロインというより、名前のある役なんだって。こんなに早く名前のある役をいただけるとは思っていなかったので驚きました。
▲学生時代は声優になること以外は考えず努力してきた榎本さんはだけに新人でも評価は高く、事務所所属1年目でいきなりメインヒロインに抜擢!!
自分が好きなヒロイン役でオーディション通過
当たり役となり、FDでは攻略キャラ昇格も
──それ以降もコンスタントにゲーム出演を続けている榎本さんですが、ここまでの出演作品の中で、ご自身のキャリアで転機になった作品や印象深い作品を上げていただけますか?
榎本:まずは『AMBITIOUS MISSION』(SAGA PLANETS)です。シャルロット・ディ・カーブホーン・イェーズなんですが、私、このキャラがものすごく大好きなんですよ。声優になってやりたかったのが、まさにこんなキャラなんです。アホ!! 元気!! 脳筋!! みたいな感じで、元々こういうキャラが自分に合っているとも思っていたんですけど、シャルを演じたことで、胸を張って「元気でアホな子が得意です」って言えるようになったなって思いました。まさか自分のやりたかったキャラがこんなに早く、こんなに大きな会社の作品でいただけるなんて、運命を感じました。
──収録はいかがでしたか?
榎本:ものすごく楽しかったです。自由奔放で元気なアホの子っていう私が得意なキャラで、私も自分の思うままに演じさせてもらったんですけど、ほとんど「いいですねえ」ってOKをいただけて…時々「今のはアホの子すぎましたので抑えてください」って言われましたけど(笑)。私、物怖じしないタイプで、もちろん緊張もあったんですけど、それで演じられなくなることもなく。楽しい現場でした。
──ファンからの反響はいかがでしたか?
榎本:キャストが発表された時には「誰だ?」みたいな反応ばかりだったので、「これは大丈夫かな?」って思ったんですが、サンプルボイスが公開されたら褒めてくれる方が多くてホッとしました。発売前にいろんなムービーが公開されたんですですけど、そこでもシャルのアホの子ぶりが受けていたので、これは大丈夫みたいだなって、ちょっと有頂天になっていました(笑)。
──2023年に発売された『AMBITIOUS MISSION アフターエピソード2』ではメインヒロインに昇格しました。
榎本:そうなんですよ。台本をいただいた時は本当に嬉しかったですね。SAGA PLANETSさんってあまりアフターストーリー集を作らない印象があったから、本当にサプライズでした。
▲榎本さんの印象深い作品として真っ先に名前が上がる『AMBITIOUS MISSION』(SAGA PLANETS)。シャルは彼女にドンピシャな役。アホの子パワーがノリノリすぎてスタッフに抑えてもらうよう言われたとか
初の一人ヒロイン作品は好評で今も人気キャラ
WEBラジオMCで自由なキャラがファンに浸透
──続いての作品をお願いします。
榎本:サブキャラなんですが、『FLIP*FLOP』(DiGination)ですね。ヒロインが二人いて、一人で1本という2本シリーズなんですが、私はサブキャラの有瀬莉子を担当しました。
──はい、個性的なキャラでした(笑)。
榎本:この子もやっぱりアホの子でしたよね。絵師さんが「この子はきっと尿道が緩い」って言われていて、私もそれっぽいなあって思って、「ものすごく嬉しい時に漏らしてほしいですね」みたいな会話をさせてもらいました(笑)。ワンちゃんみたいなイメージがありました。
──そしてこの作品では、WEBラジオにも出演されていましたね。
榎本:私とくっすー(くすはらゆい)はサブキャラ担当なんですけど、二人でWEBラジオ『くすはらゆい&榎本ねむのFLIP*FLOP新翠ラジオ放送局』のパーソナリティをやらせてもらえました。くっすーがパーソナリティは分かるんです。経験豊富なので安心して任せられるだろうなあって。でもデビュー2年目でラジオ経験なんか全くない私がなんで選ばれたのかなあって。ラジオのディレクターさんも、私がどんなヤツか、ちゃんと話せるのかも分からないで呼んでくれたんだと思うんですよ。でも、すぐに「こいつで遊んでも大丈夫そうだな」って思われたのか、変なメールは読まされるし、色々いじられたりとかしました(笑)。
──WEBラジオのパーソナリティを経験したことで、ファンの中での認知度は一気に高まったんじゃないですか?
榎本:この頃はデビュー2年目ということで、「新人の榎本です。よろしくお願いします」みたいな可愛い新人声優ってイメージがあったみたいなんです。でもこの番組に出演したおかげで、色々とバレまして(笑)。
──ああ、ラジオあるあるですねえ(笑)。
榎本:「こんなに自由なヤツなんだ」とか「こいつには下ネタ送っても大丈夫だ」とか。そうすると、そんなメールが来るようになるんですよ。もちろんくっすーはこれまでの実績があるから番組最初から遊ばれているんですけど。番組の回数を重ねるごとに、私も一緒に遊ばれるようになっていきました(笑)。これがきっかけで他のラジオ出演のお話をいただくようになったんですけど、榎本に対するリスナーさんの扱いが、パーソナリティさんに比べて雑だなあってことが多くて。「お前はこのノリでいいだろ」ってバンバン下ネタメールとかも来るし(笑)。
▲デビュー2年目の新人として参加したはずなのに、WEBラジオで素がバレてからはリスナーたちから良い意味で遠慮のないメールがどんどん届くように。多くの人が榎本さんを知るきっかけとなった
キャラの可愛さを引き出すことが一番重要
今後はシリアス系作品への出演を目標にして
──お仕事のないオフの日などはどのように過ごされていますか?
榎本:私、ずっと趣味が多くて、普通に働けない分いろんなことを出来るようにしておこうと思っているんです。今はイラストを描いたり、ギターを弾いたり、VTuberの素体を作れるようにLive2Dを勉強していたら、3Dもできるようになった方がいいなということでこっちも勉強して、3D素体の衣装を作ったりしています。
──YouTubeチャンネルも持たれていますよね。
榎本:そこで作った素体を使って配信しています。他にも背景やロゴ、サムネイルなども自分で作っています。
──ではオフの時間は結構クリエイティブ活動ということで、インドア派ですか?
榎本:そうですね。何もなければ外出はしないかな。もちろん外出するとなったら楽しんできます。飲みにはよく行くかな(笑)。
──仲の良い声優さんなどはいらっしゃいますか?
榎本:同じくらいの時期にデビューした逢坂菜乃花さんとか山吹うららさんとか水城すいちゃんとか。その辺りの人とラフに飲みに行ったりしています。あとは蒼乃むすびさんとメイメイさん(御苑生メイ)はよく一緒に映画を見に行きます。このお二人とは『アリスソフト放送局』にゲスト出演してからよくしていただいていています。
──同期から先輩まで、仲の良い方が幅広いですね。
榎本:皆さんによくしていただけているのは、ありがたいことです。
──そんな榎本さんが今後やってみたいお仕事は何かありますか?
榎本:キャラソンは歌いたいです。でもこればっかりは運ですよね。それ以外にも目標を持ちたいと思っているんですが、私の出演作品って明るい恋愛系だったりコメディ、ギャグ、イチャラブみたいな平和な作品が多いんですよね。でもシリアスな物語や辛い思いをするヒロインをやったことがないので、そういうお仕事も今後やっていきたいなあと思います。『下級生リメイク』の美雪にはそういうシーンもあるので、楽しく演じさせていただきました。
▲クリエイティブな趣味を多数持つ榎本さんは、そのスキルを活かしてYoutubeチャンネルも開設中。褒められて伸びる彼女を応援しよう♪
──期待しています。さて、榎本さんも今年がデビュー5周年目ということですが、声優の仕事を続けていく中で感じている楽しい事、大変なことをお聞かせください。
榎本:私は褒められることが好きなんです。なので自分の演じたキャラが褒められることが、声優をやっていて楽しい事ですね。スタジオで褒められることも、発売後にユーザーさんから褒められることも嬉しいです。声優は自分が一番出来ると思っていることなので、その中で褒められることは自分の居場所を認めてもらえることなので、それは本当に嬉しいことです。逆に大変なことって、これまでも色々あったのかと思うんですが、私、忘れちゃうんですよ。その場では考えるんですが引きずらない。これが「舐めてる」って言われちゃう理由だと思うんですけど(笑)。もちろん悩んでいた時期もありましたし、上手くいかない時期もあるんです。ちゃんと思い出せますし。でも、問題が解決したら、忘れるようにしているんです。
──今は良い流れの中で声優という仕事を頑張れているということですね。
榎本:そうなんだと思います。なにせこの仕事って、周りの人が皆さん優しい。実は仕事を始める時、もっとスパルタな業界だと思っていたんです。リテイク出したら「台本読んできたのかよ!!」って怒鳴られたり、「休憩? 時間が押しているんだよ!!」とか(笑)。でも指示出しも優しいし、休憩もむしろスタッフさんから言い出してくれる。めちゃめちゃホワイトな職場でしたね。
──とんでもない誤解をしていたわけですね(笑)。ということでお時間です。最後にBugBug読者へメッセージをお願いします。
榎本:こういうのって恥ずかしいですよね(笑)。美少女ゲームファンの皆さんの存在ってありがたいですよね。ずっと追いかけてくれる方もいらっしゃるし、そういう人って私も覚えるんです。感謝を伝えられる場所ってあまりないから、この場を借りてこんな自由奔放な女を応援してくれてありがとうございます。私の性格を知って応援して下さる方が多いので、申し訳ないと思いながらも感謝しています。最近は応援してくれる方も少しずつ増えてきて、その想いをSNSなどで伝えてくださるんです。そういうのってモチベーションになります。ありがと、ちゅ♪
▲ファンの期待に応える名作リメイクでお馴染みFGREMAKEの最新作は、榎本さんが生まれる前の作品が原作の『下級生リメイク』。榎本さんは自身が演じる美雪に、不思議と懐かしさを感じたという
シリアス作品への意欲も!! 榎本ねむさんの熱い思いが詰まったインタビュー全文はBugBug12月号に掲載
彼女自身がゲームのヒロインのように元気で前向きな榎本ねむさんは、アホっぽい子やメスガキ系キャラクターなどコミカルでノリノリな演技で活躍中。ここには掲載できなかったが他にも出演作品についての熱い思いもたくさん語ったもらったのぞ。さらに機会があればシリアスな物語やハードな作品にも挑戦する意欲も…!?
今後ますます活躍の場を広げるであろう注目株の榎本さん、チェックしておかないと時代に遅れちゃうぞ!? BugBug12月号本誌でインタビュー全文を読んでこれからの彼女の活躍を追いかけよう♪
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