生体兵装のヒロインが降り立ったのは、容赦なき凌辱と快楽が待ち受ける淫獄のゲートだった──
新サークル・10円はげ。のデビュー作『DARKGATE 虚空の淫獄』が、その圧倒的クオリティで話題沸騰!!
DLsiteで売り上げをグングン伸ばしているぞ。
本作はディストピアなSF世界を舞台にした、見下ろし視点の3DシューティングACT。
プレイヤーはぴっちりスーツとハーネスを纏ったヒロイン・焔樹を操り、襲い来るクリーチャーを撃ち倒していく。
しかし敵に敗北すれば、待ち受けるのは「淫毒」に蝕まれた彼女が、発情し、快楽に溺れて堕ちていく運命…。
敵クリーチャー7種中5種に用意された、合計28パターンの敗北Hイベントはすべて3Dアニメーションで収録。
さらに「淫毒」によるデバフや発情状態の変化、回収可能なHログ&アナザーHストーリーなど、シコリティを加速させる要素がこれでもかと詰め込まれているぞ。
戦うほどに堕ち、抜くほどにハマる、実用性MAXの激シコシューティングACTをいますぐ体験せよ!!
▲探索と戦闘、そして敗北から始まる凌辱イベントまで、本作の魅力を凝縮したデモムービーを記事内のリンクからチェック
STORY
冷酷なAI「デュラリア」の命令により、帝国の生体兵装・焔樹はひとり、正体不明のエイリアンに汚染されたスターゲート「SG-N-14」へ降下する。
「デュラリア」は彼女に、内部で連絡を絶った偵察部隊の行方を追う任務を課すが──そこに待ち受けるのは、想像を絶する恐怖と絶望だった…。
▲使い捨ての生体兵器として、味方部隊の追跡を命じられる焔樹。冷酷なAIに従いつつも、彼女は消された記憶の手掛かりを探っていくことに…
POINT
生体兵装ヒロイン・焔樹を操り、エイリアンに汚染されたスターゲート内を探索して、各レベルの出口を目指すのが本作の目的だ。
操作はWASDでの移動とマウスによるカメラ操作が基本で、右クリックで照準モードに切り替えれば精密射撃を行うことも可能となっている。
武装は弾薬回収が容易なハンドガン、高威力だが弾薬消費の激しいアサルトカービン、そして近接攻撃の3種が用意されており、状況に応じた武器の切り替えが攻略のカギに。
だが敗北すれば、待ち受けるのはおぞましいクリーチャーたちによる凌辱イベントだ。
イベント終了後は復活してゲームを再開できるものの、「淫毒」のデバフが蓄積し、移動速度低下や戦闘不能、そして最終的には強制絶頂といったペナルティがアニメーションつきで発生することに。
戦えば戦うほど危険が増し、敗北すればするほど淫獄に堕ちていく──その極限の緊張感と背徳的なゲーム性こそが本作の最大の魅力なのだ。
▲デビュー作にして完成度抜群のシューティングACT。ディストピアな世界観を彩るマップや、電脳チックなUIの細部までこだわった作り込みも見どころだ
▲敵に敗北すると即、凌辱展開へ。何度敗北しても任務は継続されるが、負ければ負けるほど「淫毒」の影響で焔樹は淫らに壊れていく…
▲マップ内には先行部隊が放棄したコンピュータシステムやログデータが点在。それらを回収することで、他の生体兵装たちが課せられた過酷な奉仕の記録(HCG&ストーリー)を閲覧できる
ディストピアの虚空で繰り広げられる孤独な戦い。果たして、彼女に絶望以外の結末は残されているのか…!?
▲イベントアニメーションやHCGは、クリア後にライブラリ機能で閲覧可能。オカズとしての使いやすさまでしっかり設計されているのが嬉しいポイントだ
▲敗北した敵の数・種類に応じて「淫毒」が付与され、発情値が上昇。段階的にHアニメーションの過激さも増していく。また、特定の敵は「感度上昇」「潮吹体質」「子宮改造」といったヒロインを淫らに変化させるデバフを付与してくることも…
10円はげ。『DARKGATE 虚空の淫獄』デモムービー
DARKGATE 虚空の淫獄
10円はげ。
2025年7月25日発売
ACT、DL、18禁、Win10/11
2,200円(税込)
ボイス:あり、アニメ:あり












