ダークな『搾精病棟』から明るい雰囲気に転じた『搾精病棟R』についてBugBug12月号でロングインタビュー!!
性格最悪ナースたちに主人公ヤマダが見下されながら搾精されるCG集を原作に、だーくワン!が美少女ゲームとしてリリースした『搾精病棟』。ダークな雰囲気のM向けカルト的作品…のように見えて実は病院の闇に迫る骨太なストーリーがあって口コミで大ヒット!! そんな作品から新たな派生作品として『搾精病棟R』が登場。見た目や雰囲気が大きく変わった本作について、BugBug12月号ではロングインタビューを敢行。ここではその一部を特別にお見せしよう。
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原作ファンもエロゲーファンも好評の『搾精病棟』
──今回発売される『搾精病棟R ~性格最悪ナースが僕の精子を懇願する逆転入院生活~』は、シリーズの中ではどのような立ち位置になるのですか?
まついさん:原作である『搾精病棟』については前作の『搾精病棟 ~凶悪なる看護師長が支配する病院の深淵へ潜入捜査~』でゲーム化が終了したんですが、Steamでは格闘ゲームの『搾精病棟ファイターズ ~性格最悪のナースしかいない病院で格闘生活~』が人気を博していることもあって、今後はスピンオフ展開を積極的にやっていこうとなりました。そこでアドベンチャーゲームとしてもスピンオフ企画を提案した、というところですね。
──つまり『搾精病棟』というプロジェクト全体として、様々な展開に積極的に取り組んでいるんですね。
まついさん:そうですね。まあ、うちのアドベンチャーゲームが大体は先行しているんですけど(笑)。
──その『搾精病棟R』はオリジナルストーリーということですが、どのような流れで作られたのですか?
まついさん:だーくワン!内部で「こういうストーリー展開はどうか」という打ち合わせをして、その内容やその後の展開について搾精研究所さんと連絡を取りながら固めていったという形ですね。もちろんうち以外の関係各社の中でも様々な企画が進められていて、その中でだーくワン!としては「性格最悪のナースが奇病を発生して、そこからヤマダの逆襲が始まる!?」という企画を進めることになったということです。
──『搾精病棟R』はシリーズ4作目ですが、それだけ続くということはゲームファンはもちろん、原作ファンにも好評だったのではないかと思います。実際に反響などはいかがでしたか?
大熊陣八(以下「大熊」):CG集を買われていた方からは「最後までゲーム化してくれてありがとう」という声が多かったですね。何せCG集で全11巻ありましたから。もちろん好意的な声も沢山いただけました。
▲様々なスピンオフ作品が生まれた『搾精病棟』。美少女ゲーム版により先陣を切ってその流れを産んだ「だーくワン!」がさらに『搾精病棟』ワールドを広げていくぞ
原作元と相談して固めたスピンオフの物語展開
まついさん:『搾精病棟R』はナースたちが奇病を発生することでヤマダの立場が逆転するわけですが、当初は「搾精」を考えてキャラの性別を逆転させるというアイデアもあったんです。でも搾精研究所さんと打ち合わせる中で、性逆転はやめようということになりました。サブタイトルについても「何かいいアイデア、ないですか?」って考えてもらいましたし、細かな設定の部分も一つ一つ確認してもらいながら制作を進めました。
──「ここはこうしてほしい」というような要望は多かったんですか?
まついさん:いえ、概ね「なんでも大丈夫ですよ」って返事になるんですけど(笑)。要所要所で確認をとって、こちらが判断に迷うことが出てきたら判断してもらうって感じでしたね。搾精研究所さんからも「エイプリルフール企画用に使っていい素材があったらください」って連絡をいただいたり。そういう意味でも良い関係で制作できていますね。
──ディレクター的には、このように原作元とのやり取りをしながら制作を進めるというのはいかがですか?
大熊:エロゲーでは珍しい制作体制ではありますが、『搾精病棟』は原作ありきの作品なので、原作元が「これが違う」と感じるということは買ってくれる原作ファンも違和感を覚えることになりますよね。ゲームのクオリティを高めるためにも逐一原作元と連絡を取ることは大事だと思いますし、それが出来たことが『搾精病棟』シリーズの成功に繋がったと思います。
▲原作者が納得してくれないものをファンが納得するはずがないと、本作は原作元と連絡をとりながら制作されていった
プレイして探してほしいキャラデザ変更の意図
──これまでとの違いという部分では、同じキャラにも関わらずキャラデザインが変更されています。これはどういった狙いがあったのでしょう。
まついさん:まだ公式HPなどで情報公開をしてはいないのですが、キャラデザインを変更した理由はもちろんあります。多分プレイしてもらえば分かるんじゃないかなと思うんですが。
──おー、気になるなあ。
まついさん:ヤマダの立場が逆転していることと、キャラデザインがこれまでより可愛くなっていること、この理由は分かってもらえると思います。
──ということは、これまで複数原画家で制作してきたのを『搾精病棟R』ではぎん太郎氏一人にしたことにも関わってくることなのかなと思うんですが。
まついさん:粘りますねえ(笑)。そうですね、ヤマダ目線から見たナースたちがどう見えているかというのを考えました。
──先ほど大熊さんから「『搾精病棟』はユーザーが主人公目線でプレイするとキツイ人もいる」とようなことを言われていましたが、そこにも関係するのでしょうか?
大熊:そうですね。『搾精病棟R』はこれまでのシリーズと違って、ユーザーさんに主人公に感情移入して楽しんでもらいたいという気持ちで制作しましたから。
──なるほど。今回のキャラデザインは、いわゆる美少女ゲームらしさを感じるのでとても気になったんです。メインクリエイターで言えば、シナリオも武藤真晴さんお一人になっています。
大熊:これに関しては一人で賄えるボリュームということで、それならば武藤さんにお任せした方が作品の統一感を損なうこともないだろう、という判断です。これまでお願いした方の中から武藤さんを選んだのは、シナリオライターの中でもライトなテキストに最もマッチしているのが武藤さんだったという判断からお願いすることになりました。
▲キャラクターデザインは明るい雰囲気に。単に美少女ゲームとしてキャッチーにしただけではなく、プレイしてみればわかる理由があるようだ
「搾乳」がテーマの元企画ではヤマダ女医化!?
──なるほど。そして本作の物語としては、ナースが奇病を発症して、それを治療するのにヤマダの精液が最適というのがメインになってきますが、まさに立場逆転に相応しい設定です。これはどういった流れで出てきたのでしょうか?
まついさん:先ほどもお話ししましたが、最初は性別が逆転する企画を考えていました。「ヤマダが女医となって、男性のイケメン看護師が発症する」というものですね。ただ、搾精研究所さんと打ち合わせる中でヤマダの女性化はやめよう、ということになったんです。
──ああ、ヤマダが女医になる可能性があったんですね。
まついさん:で、次の企画が今の形なのですが、実は新しいタイトルを考えていたんです…『搾乳病棟』っていうんですけど(笑)。でも今度は営業から「タイトルが変わるとシリーズのスピンオフとして売りにくい」と言われまして、タイトルは『搾精病棟』のまま、内容は『搾乳病棟』な作品を作ることになったんです。
──「反撃」と「搾乳」。この二つのワードが気になります。でも、現段階では公式HPのサンプルCGを見ても、特に反撃って感じのCGは公開されていません。
大熊:『搾精病棟』なので、ヤマダの逆襲に期待を持たれると困っちゃうんですけど(笑)。そもそもこれまでの『搾精病棟』でも、ヤマダが調子に乗ってナースにやり込められるって展開ですしね。その流れを踏襲している部分があります。
まついさん:大きな違いは、これまで仕事として嫌々搾精していたナースたちが、自分たちの病気のために嫌だけど必要に迫られ搾精するというところですね。だからヒエラルキー的には「ナースに協力してあげているヤマダ」なんですけど、実際にプレイしてみるとヤマダの立ち位置は本編と変わってなかったりするわけです。
大熊:でもヤマダは調子に乗るんですよ。それでやり込められるというまでワンセットですね。
▲物語的にはこれまで虐げられてきたヤマダが逆にマウントを取れる状況のはずなんだが…はずなんだが、そうはならない(笑)
美少女ゲームの可愛さを突き詰めた新デザイン
──物語的にはどのように展開していくのでしょう。
大熊:性格最悪のナースたちが「3時間毎に母乳を出さないと、おっぱいに激痛が走る」という奇病に冒されまして、ヤマダがその搾乳係に任命される…というお話です。
──というと、ヤマダが入院するまでは前作と同じ展開なのですか?
大熊:と言いますか、1本目の『搾精病棟 ~性格最悪のナースしかいない病院で射精管理生活~』と2本目の『搾精病棟 ~邪悪なるお局ナースが潜む病院で調教生活~』の間に「こんなお話があったかもね?」というスピンオフ作品になっています。
──ということは、『搾精病棟』シリーズを未プレイの方はシリーズ全作ではなく、1本目をプレイした後に『搾精病棟R』を遊んでも大丈夫、ということですね。
まついさん:はい、大丈夫です。もちろん全部をプレイしていただいたほうが嬉しいですし、シリーズ4作品をセットにした『搾精病棟LEGEND』が『搾精病棟R』と同じ日に発売になりますので、そちらをご購入いただくとお得になっております。
──物語につきましては理解いたしました。では今回変更になったキャラデザインやキャラ設定などについてもお聞かせいただけますか?
大熊:キャラ設定に関しましては、これまでと一切変更していません。奇病を発症してしまったというだけです。
まついさん:キャラデザインは、ぱっと見で大きく変わったのはナース服のデザインですね。本編シリーズでは原作に忠実に起こしたデザインだったのですが、今回はより美少女ゲーム的なナース服のデザインになっています。こちらはぎん太郎に何パターンかナース服のデザインを上げてもらって、その中から決めました。普通に考えたら胸が開いているナース服なんてありえないんですが、「ヤマダの好み」って考えたらこんな感じなのかなあ、と。
▲キャラクターや衣装は美少女ゲームらしい新デザインに。可愛くなっても性格の悪さは表情から滲み出ている
アマミヤとオオツカは後から追加したんです
──オオツカさんは劇的に変わりましたよね。
まついさん:そうですね、オオツカは原型をとどめていないんですよ。あれ? オオツカって最初から出す予定だったっけ?
大熊:アマミヤとオオツカは後から追加したんです。
──え、そうなんですか? なぜ追加になったんです?
まついさん:ストーリーを考えていく中で、この展開ならアマミヤを出さなければいけなくなって、アマミヤを出すならオオツカを出さないわけにはいかないねって流れでした。で、キャラデザインまで用意するならエッチシーンなどもあった方がいいよねってことで、どんどんぎん太郎の負担が増えていきました(笑)。
大熊:確かオオツカは初期デザインが結構怖かったので、どんどん可愛くしていったらまったく違う感じに仕上がったんですよね(笑)。
──実際にキャラデザインについてのユーザーさんの反響はいかがでした?
まついさん:「なんで急に可愛くなったのかわからない」って感じでしたね(笑)。そこはプレイしてください。
──それにしてもぎん太郎氏を『搾精病棟R』に持ってくるというのは、ユーザー的にも意表を突かれたんじゃないでしょうか。まついさん氏らしい起用だとも思ってもいるんですが(笑)。
まついさん:でも、ぎん太郎自身はこういう作品が好きなんですよ。あざらしそふとで綺麗な絵を描いているイメージが強いかもですが(笑)。
大熊:『搾精病棟R』ではこれまでのキャライメージを元に色々調整してもらったので、そこは楽しかったですね。ぎん太郎さんも「普段描かないような表情を描けて楽しかった」と言ってましたし。
▲あざらしそふとでも大活躍しているぎん太郎氏が原画・キャラクターデザインを担当。ヤマダを虐げる性悪ヒロインたちをノリノリで描いている!?
彩度高めのCGで作品のイメージを一新
完成度高いボツ原画やキャラデザを見せたい
──グラフィック面、彩色面での今回ならではのアプローチなどはありますか? イメージとして過去作品よりも明るい色合いのCGが多い印象があるんです。
まついさん:前作までは作風もあるので、確かに暗めのCGが多かったと思います。2作目、3作目はコメディ色も入れていったのですが、やはり全体的に暗い印象ですよね。『搾精病棟R』はより全体的に明るく、キャラデザインも含めてより現代的な美少女ゲームに寄せた感じはあります。もちろんぎん太郎の絵が最も映える彩色というのは一番に考えているところです。
大熊:見た目的には萌えゲーに寄せていこうというコンセンサスはありましたね。
──何か「ここが大変だった」ということはありましたか?
まついさん:ぎん太郎が仕事をお願いするのがすごく楽な原画家で、キャラデザインやイベントのラフをどれを使っても大丈夫ってクオリティで沢山上げてくれるんですよ。それこそ選ぶのがもったいないくらい。でもユーザーさんにお見せ出来るのは採用された一つだけですよね。それがもったいなくて、どうにかして見てもらえないかなあと思う反面、見せた結果「こっちのほうが良かった」って言われたらなあって。それを考えるのが大変でしたね(笑)。
──それはユーザー的には見たいですよ(笑)。
まついさん:やっぱりそうですよね。イベントCGなんて、ラフなのにクリンナップしたら原画として使えるレベルで提出してくるんですよ。そこから使用する絵を選ぶというのが、一番悩んだところだと思います。
──まさに厳選されたイベントCGが採用されているわけですね。
大熊:公式サイトにもまだ未公開分の枠がありますので、順次公開していきます。
▲ぎん太郎氏のラフがどれもハイクオリティすぎてそこから選択することが大変だったという…なんという贅沢な悩み
主題歌はどうしても歌いたいと
言うのでAyumi.さんです(笑)
まついさん:そしてマスターアップを無事に迎えられれば、その前後に体験版を出すことも出来るかな、という感じです。それとこれまでと違うと言えば、『搾精病棟R』には主題歌もありますよ。
──『搾精病棟』シリーズに主題歌というのは初めてですよね。どなたが歌われるんですか?
まついさん:Ayumi.さんです。どうしても歌いたいと言うので(笑)。だーくワン!では4月発売の『キミはやさしく寝取られる -Lustful betrayal-』でもAyumi.さんに主題歌をお願いしたんですが、その時に『搾精病棟R』についてお話したら「ぜひ歌わせてほしい」ということだったので、作詞と歌唱をお願いしました。ところがそれ以降、全然連絡がない。で、8月末が僕の誕生日だったんですが、Ayumi.さんがXでおめでとうのメッセージをくれたんです。なので「歌の方も待ってます」ってレスをしたら、リポストで「ハッピーバースデートゥユー♪」と投稿してきたので、「そうじゃないねん」と(笑)。
──ちなみにどんな曲になるんですか?
まついさん:萌えゲーみたいなポップな曲はおかしいし、かといって黒パケ作品のようなどろどろした曲も違いますよね。なのでロックな主題歌になりました。ただ、これどこで使おうかなあって悩んでいるんですけどね(笑)。
──大熊さんはシリーズ初の主題歌、いかがですか?
大熊:デモを聴かせていただいたんですが、本当にこの曲を『搾精病棟R』で使っていいのかなって感じです。
──その他、発売に向けてのプロモーションで考えられているところはありますか?
まついさん:プロモーション、どうしましょうね(笑)。
──年末にはコミケなどもあって、ネクストンさんも参加されますよね。
まついさん:プロモーションカードの配布などは考えているんですが、最近は綺麗なコミケになっているので、企業ブースは(笑)。『搾精病棟R』の大きな看板とか出したら、隅っこに追いやられて迷惑をかけてしまうのではないかと(笑)。とりあえずプロモーションに関しては決まり次第発表いたしますので、公式情報のチェックをお願いします。
▲可愛くなったアマミヤ先生でインパクト抜群な『搾精病棟LEGEND』の告知イラスト。中古でプレミアがついてしまっている前シリーズを手に入れたい人は要チェックだ
雰囲気が変わった理由はやればわかる!? 間も無く登場する体験版に期待★
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▲ナースたちを助ける立場のはずなのにやっぱり虐げられてるヤマダ。そんな彼の情けない姿を見るのも本シリーズの楽しみ方だが…逆転はあり得るのか!?
搾精病棟R
~性格最悪ナースが僕の精子を懇願する逆転入院生活~
だーくワン!
2025年12月19日発売予定
AVG、DVD/DL、18禁、Win11
パッケージ・通常版:5,500円(税込)
DL・通常版:5,500円(税込)、特典付きDL版:6,050円(税込)
ボイス:あり、アニメ:なし
原画:ぎん太郎
シナリオ:武藤真晴
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