BugBug4月号では父親の影響で美少女ゲーム声優を目指したという斬新な経歴を持つみたかりんに直撃インタビュー!!
美少女ゲームを彩る声優にスポットを当てて紹介するBugBugの人気コーナー「BugBug声優STATION」。4月号では、幼い頃から美少女ゲーム音楽に親しんできたという英才教育!? を経て2015年に美少女ゲーム声優としてデビュー、昨年には10年周年を迎えたみたかりんさんが登場!! 彼女の名前は「みたか りん」で区切ってね。そんな彼女への直撃インタビューの一部をここで紹介しよう。
▲純愛系からエロエロな作品、可愛い子からおっかない悪女まで、 次々と新しい役柄に挑み成長してきたデビュー11年目となるベテラン声優。彼女のX(@mitakarin)ではマヌルネコの写真も
美少女ゲーム好きなお父さんの影響で聞いたゲームソング
──最初に声優を意識されたのは、いつくらいでしたか?
みたか:子供の頃からアニメを観るのが好きで、『カードキャプターさくら』とか『東京ミュウミュウ』とかを観ていました。そういう作品って漫画連載が先に進んでいて、まだアニメに出ていないキャラとかも登場するじゃないですか。ある時、そういうキャラが大好きになったんですが、アニメになると当然声優さんの声が入りますよね。それが自分の声じゃないことがなぜか悔しくて、それが声優を意識した最初ですね。小学生の頃でした。
──その頃から「将来は声優になって、自分の好きなキャラの声を」みたいに思われていたんですか?
みたか:さすがにそこまではなかったです。むしろ絵を描くのが好きだったので、漫画家になりたかったかな。漫画での絵への愛が強すぎて、それで悔しく感じたのかもしれません。取られちゃったみたいで(笑)。
──お仕事として声優を意識されたのは、いつくらいだったのでしょう。
みたか:高校進学を考えた時に「声優になりたい」って思ったんです。それで放送部のある高校に進学しました。その高校は朗読を頑張っていた学校でしたね。
──朗読とはどういうものでしょう?
みたか:小説の1ページを選んで、それを朗読表現する技術を競う大会ですね。今でも朗読劇をやってみたいと思っているんです。
──ぜひ実現してほしいですね。話を声優に戻しますが、その当時だとアニメ声優を目指すのが一般的ですよね。
みたか:実は私のお父さんが美少女ゲームが好きで、『D.C.~ダ・カーポ~』(CIRCUS)とか『そらいろ』(ねこねこソフト)とか、他にも「鳥の詩」や「ガチャガチャきゅ~と・ふぃぎゅ@メイト」なんかを車で流していたんですよ。その時にお父さんが「美少女ゲームにはこんな素晴らしい曲もあるし、もっと評価されて良い」って言ってて(笑)。それで私もそういう曲を口ずさめるくらい好きになっていたので、美少女ゲームに対するマイナスイメージはありませんでした。だからゲーム声優というのも意識はしていましたね。
▲さまざまなビッグタイトルにも出演しているみたかさん。この一覧にはないが、ソーシャルゲームや同人ASMRタイトルなどでも活躍中だ
高校時代から美少女ゲーム声優事務所を進路に選択!?
──一般のギャルゲーはプレイされていたんですか?
みたか:お母さんが厳しいタイプで、ゲームは遊べなかったんです。アニメと歌と、あとは「勉強だから」みたいな感じで『D.C.~ダ・カーポ~』や『ななついろ★ドロップス』(ユニゾンシフト:ブロッサム)の小説を読んでいました。
──その辺りのノベライズでも、エッチなイラストは入っていましたよね。
みたか:入ってました。学校で読んでいたらクラスメイトに見つかって、「みたかがエッチなの読んでるぞ」とか言われたりして(笑)。めちゃくちゃ恥ずかしかったんですけど、好きだから仕方ないじゃんって。
──ますます美少女ゲーム声優への道が見えてきた感じですね(笑)。
みたか:その頃、『美少女ゲーム声優のお仕事』って本を読んで、美少女ゲーム声優への熱が高まったというか(笑)。『こえでおしごと!』って漫画も読んでいましたね。それで進路希望でロックンバナナとかアトリエピーチとか書いて、先生に心配されました(笑)。「調べてみたらエッチな作品の事務所だけど、そういうのやりたいの?」「はい!! やりたいです」って感じで(笑)。
──それで高校卒業後に、そういう事務所に所属されたんですか?
みたか:いえ、最初は地方の声優専門学校に通って、卒業後にロックンバナナに入りました。
──ロックンバナナを選ばれたのはなぜですか?
みたか:さっきもお話ししたんですが、お母さんが厳しい人で「声優として活躍出来るなら1年で結果を出せるはず」って期限を決められたんです。でも事務所って最初の1年は養成所のレッスンがあるじゃないですか。その養成所期間にも仕事が出来る事務所を探した時に、「養成所期間でも成績が良ければ仕事があります」って聞いたのが一番行きたかったロックンバナナで、「ここしかない!!」と意を決して入りました。
──お母さんの厳しさが良い結果に繋がったんですね。
みたか:高校時代に声優になりたいって言った時も、「放送部の朗読大会で県大会優勝したら」って条件を出されたんです。それで優勝して上京することが出来たんですが、きっと目標を設定した方が私は頑張れるって分かっていたんだと思います。
▲子供の頃からよく聞いていた好きな曲、「ガチャガチャきゅ~と・ふぃぎゅ@メイト」でおなじみ『ふぃぎゅ@メイト』のエスクード。彼女自身がそのエスクードの作品でデビューすることになるとは、なんてドラマチック♪
約束の期限ギリギリに決まったヒロイン出演
メインヒロインデビューは同日に2本発売
──そんなみたかさんは2015年にメインヒロインを含めて8作品に出演されていますが、これは養成所時代ということですか?
みたか:そうです。仕事がなくて、そろそろリミットが来るなって焦り始めていた1年目の12月にいただいたのが『パニカル・コンフュージョン』(エスクード)と『戦極姫6 ~天下覚醒、新月の煌き~』(げーせん18)で、これで声優が続けられるって思いました。
──この2作品がメインヒロインデビューなのですが、同じ3月27日に発売されたんですね。
みたか:そうなんですよ。収録は『戦極姫6』の方が先でした。3キャラ演じさせていただいたんですが、この作品の収録で美少女ゲームの基礎を作らせていただけました。
──デビュー作2本が同時発売というのも珍しいですが、その2本がまったく異なるジャンルの作品というのも大変だったのではないですか?
みたか:そうですね。それでも『パニカル・コンフュージョン』は以前からイメージしていた美少女ゲームで、そこで演じる“可愛い”もイメージしやすかったです。『戦国姫6』の方はバトルシーンの表現など、これまで経験したことのないものばかりだったので、事前に乗馬体験をしたり、槍の代わりに家にある箒を振ってみて、その時のどんなふうに声が出るか練習したりと準備が大変でした。
──そしてこの両作品ではエッチシーンがありますよね。初めてだと思いますが、収録はいかがでしたか?
みたか:エッチシーンはゲーム音声として聞いてはいたんですが、養成所でもレッスンしたことがないので、本当に素人として収録に臨んだんです。それでディレクターさんが実際に指を舐めて音を聞かせてくれたり、喘ぎ声のテンポを実演して聞かせてくれるんですよ。もう、「この人、上手すぎんか?」って感じで教えてくださいました。私は最初、チュパ音も舌打ちみたいな音しか出せなくて、「声優さんによってはりんごジュースや水を使っているよ」ってアドバイスしていただいたり。最初の頃は1ワードごとにりんごジュースをひと飲みしていました(笑)。
──そんな大変な思いをして収録した作品も、発売間近になるとHPやムービーに名前が載りますよね。それを見た時は、どんなふうに思われましたか?
みたか:エスクードさんは『ふぃぎゅ@メイト』で知っていたわけです。そんなメーカーさんの作品に自分の名前があることには感動しました。キャラも主題歌も、可愛くて好きしか詰まっていない作品でしたから。PVは何度も繰り返して見ちゃいました。発売前には予約して、自分用とお父さん用の2本買いました(笑)。
──美少女ゲーム好きなお父さんも喜ばれたんじゃないですか。
みたか:「娘のデビューは嬉しいけど、エッチシーンは恥ずかしくてプレイできないな」って言ってました(笑)。
▲キャラクターを演じるために乗馬体験をしたり槍を使う体の動きを試したりと、収録前のイメージ作りのための行動がかなりアグレッシブなみたかさん。準備に手を抜かないのだ
デビュー2年目に純愛作品でセンターヒロイン
タイプの異なるキャラ担当で様々な経験と発見も
──2015年のデビュー以降、多くの作品に出演されてきたみたかさんですが、これまでのキャリアで転機になった作品、印象に残っている作品を教えてください。
みたか:まずは2017年にユニゾンシフトさんから発売された『あなたに恋する恋愛ルセット』です。橘ののかちゃんを演じさせていただいたんですけど、デビューしてから初めてのセンターヒロインだったんです。しかも周りが風音さんとかみるさんとか錚々たる先輩ばかりの中で、「この作品の座長的な役柄だよ」ってディレクターさんに言われた時に一気に緊張したのを覚えています。今までにない緊張感でした。
──このお仕事はどういう経緯で決まったのですか?
みたか:実はののかちゃん役がなかなか決まらなかったらしくて、「それじゃ候補にみたかりんを出すか」って事務所が提案してくれたら決まったそうなんです。メーカーさん的にはドンピシャだったらしくて、本当にありがたいことでした。
──『あなたに恋する恋愛ルセット』は純愛系作品ですが、ここまでの純愛作品は初めてではなかったですか?
みたか:そうですね。ピンク系が多かったので、ここまで甘い作品は初めてだったかもしれません。ののかちゃんは喜怒哀楽がしっかりあるキャラだけど、怒った時も悲しい時もどこか甘さがあって、それを演じることが難しかったです。悲壮感を出さないように、プレイ後にユーザーさんが満足感を感じてくれるような作品にしたいと思っていたので感情表現では色々考えました。あと、お菓子作りをやったことがなかったので、ののかを演じるにあたって主人公の好きなチョコケーキ作りを料理教室で習いに行きました。お菓子をブース内に置いたり、ボウルと泡だて器を持って収録したりもしましたね。
▲デビュー2年目までこんなに甘くてポワポワした作品のお仕事はなかったというみたかさん。今度はお菓子作りのシーン収録のため料理教室に習いに行ったという。やはり準備への気合が凄い
始めての属性が詰まった『ヘンタイ・プリズン』
要望に全力で応じた結果、翌日は布団から出られず
みたか:私がこれまで収録した中で一番大変だったのが『ヘンタイ・プリズン』(Qruppo)です。
──確かに大変そうですが(笑)。具体的にどんなところが大変でしたか?
みたか:樹里亜さんはサブキャラなんですけど、めちゃくちゃセリフが多いんですよ。しかも当時はあまり経験のないお姉さん役で、しかも悪役。なによりサイコパスということもあり…全部ですね(笑)。
──セリフ自体も独特の言い回しがありますよね。
みたか:そうなんですよ。でもQruppoさんの良いところが、演者の個性を尊重してくれた上で、違うところはちゃんと指摘してくれる。ひとセリフ、ひとセリフ、「こういう風に表現してほしい」というのが明確で、それに応えるのが大変でもあったのですが、そこに向かって行けばちゃんと成立するっていうのがあったので。
──なるほど。大変であっても分かりやすいわけですね。
みたか:収録だけじゃなく、準備も大変で。そもそも経験のあまりないお姉さんキャラがなぜ私に来たのか。指名だったので、ますます「なんで?」って(笑)。
──Qruppoさんに聞いてみたんですか?
みたか:以前お姉さんシスターを演じた時に、クライアントさんに好評だったんですね。それで「お姉さんキャラもやってみたいなあ」ってサンプルボイスをHPに上げたんです。どうやらそれを聞いていただいてオファーをくださったとかで、めちゃくちゃ運が良かったんですよ。だから嬉しいオファーだったのですが、キャラ作りから難しかったですね。これも後から聞いたんですが、シナリオが小説30冊分くらいあったらしいんです。でも樹里亜のキャラ作りをするとき、最後まで読まないと出来ないなって思って、全編に目を通しました。例えば樹里亜はSNSをやっているんですけど、それって他のキャラの噂話で出てくる情報で、樹里亜のセリフには出てこないんです。そういう情報を見つけては、「樹里亜ってそういう人なんだ」ってイメージしていきました。もう一つがサイコパス。「サイコパスとはなんぞや」から始めて、ネット検索して出てきた映像をチェックしたりしました。とにかく準備に時間をかけないと演じられないし、収録の時は全部の感情を注ぎ込まないと出来なくて、翌日は全力を出し切って布団から起きられませんでした(笑)。
──なんとも壮絶はエピソードになってきましたね。
みたか:とにかく収録の時は自分の感情を全部出さなければいけなかった。ブースのテーブルをバンバン叩きながら「出てこい!! 私の黒い部分!!」って。そこまでして気持ちを出さなければ樹里亜役はできませんでしたね。
▲キャラを掴むまでとても苦労したという『ヘンタイ・プリズン』の樹里亜。これまで演じたことのない強烈な悪役を演じるために気持ちの全てを出し切ったみたかさん
収録のルーティーンはがっつり食べること+
口を清めるための収録前・休憩中の歯磨き
──みたかさんが収録の際にもっとも大事にしていることを教えてください。
みたか:「カラフルに生きること」です。まずキャラがいて、そのキャラも感情を持っていて、その中でいろんなキャラたちと関わっていく物語を演じることが多いので、喜怒哀楽のその先にある色とりどりの世界を表現したい──そんな気持ちを大事にしています。そこには綺麗なものもあれば汚いものもある。そんな人間臭さを大切にしながら演じていきたいと思っています。
──そんなみたかさんは、収録前のキャラ作りなどはどうされていますか?
みたか:波長が合うキャラは、台本を読むだけで何を言いたいかが伝わってくるので、その時のインスピレーションを大切にしようと思っています。一方で、『ヘンタイ・プリズン』の樹里亜のような自分の中にないキャラの場合は、そのキャラの感情を調べて他の作品のキャラで近いものがあればそれを取り込み、しっかり作り込んでいくようにしています。
──収録当日のルーティーンなどはありますか?
みたか:がっつりご飯を食べる。集中力を切らしてリテイクを出したくないんです。収録中にお腹が鳴っちゃうと、もうそのキャラじゃなくなっちゃうんですよ。丼ものとか定食とかをがっつり食べて、ここからはキャラになるスイッチを入れてからスタジオに行きます。あとは歯磨き。ご飯をきっちり食べてからスタジオ入りするというのもあるんですが、収録前に歯磨きすることで、これから使う口を清めるというか、そうすることでキャラの口になるというか。収録前、休憩中は絶対に歯を磨きますね。
▲ヒロインには、感情がわかりやすい子もいれば『美少女万華鏡 雪おんな』(ωstar)の姫ちゃんのような様々なニュアンスを内包した子も。みたかさんはそのキャラクターの喜怒哀楽、その先にある世界をイメージして彼女たちを演じているという
喜怒哀楽のその先にある色とりどりの世界を
表現したい──そんな気持ちを大事にしています
──ゲームに音声作品にとお忙しそうですが、オフの日はどのようにして過ごされているのですか?
みたか:一日何もない日は寝ています。実は私、収録が終わった後に色々用事を入れるようにして、出来るだけ丸一日休みが取れるようにしているんです。それで寝る(笑)。ただ二日、三日休みが取れたら、全国の動物園を巡るようにしています。最近のお気に入りは神戸動物王国と王子動物園。どちらも神戸市の動物園なのでハシゴ出来るんです。出来れば1日2~3カ所回りたいんですよね。全国のマヌルネコを見て回るんですよ。もはや推し活です(笑)。
──仲の良い声優さんなどはいらっしゃいますか?
みたか:私が仲良しだなって思っているのが、そよかぜみらいちゃんと稲荷結ちゃん、白砂菓夏海ちゃんです。そよかぜみらいちゃんと白砂菓夏海ちゃんは近場でお茶をしたり、稲荷結ちゃんはお互いに好きなお笑い芸人さんが出演している劇場まで一緒に行ったりしています。
──これまで声優を続けてこられて、楽しかったこと、大変だったことをお聞かせください。
みたか:お仕事は常に楽しくて、声優になるという目標が叶ってお仕事をさせていただいているから、楽しい気持ちしかないんです。そんな中で強いて辛いことといえば体調管理ですね。体調に問題があると思ったようなお芝居が出来ませんし、回りにも迷惑をかけてしまう。体調を崩さず、いかに元気に収録するかを考えています。
──それでは最後にBugBug読者へメッセージをお願いします。
みたか:ありがたいことに、いろんなヒロインだったり作品に関わらせていただきました。どのヒロインも私自身の全てを出し切った、思い出深いキャラばかりなので、もしもこのインタビューを読まれて気になる作品があったら、遊んでくれると嬉しいなと思います。これからもよろしくお願いします。
▲『ディメンション凸ラバース!!』(CRYSTALiA)は特集記事でもバッチリ紹介。みたかさんの演じる華淡ちゃんを目で追いつつ特集記事をチェックしよう
出演最新作の特集記事やサイン色紙プレゼントもある本誌でインタビュー全文をチェック!!
このほかにも演じる側からならではの視点で見た様々な参加作品の印象や、最新作『ディメンション凸ラバース!!』で演じる海漫華淡というキャラクターについても語っていただいた、カラー4ページのボリュームで送るロングインタビュー。みたかさんのファンのみならず美少女ゲーム好きなら必見!! ぜひ本誌で全文を読んでみてね。
▲学生時代は漫画家にもなりたかったというみたかさんの可愛いイラストも添えられた、貴重なサイン色紙を1名様にプレゼント!!
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