リョナ好きの間で大反響!! 直接的なグロ描写もあるが精神的ダメージの破壊力が凄くてバズりまくり
裕福な家庭で育った双子の兄妹、樫本悠と樫本愛。何不自由なく育った二人は、幼い頃は仲が良かったが、今では喧嘩が絶えなかった。そんな平穏な日常は、両親がシンガポールに仕事に行くことで崩れ去る。不在中を任された家政婦の若い女性・佐倉が。最初は人当りも良く優しい彼女だったが、夕食後にいきなりカメラと銃口を突きつけ、「このカメラの前で、二人の赤ちゃんを作ってください」と命令するのだった…。
度を超えた胸糞展開で人気なサークル・泥中のアイスの新刊『双子の兄妹強●近親相姦つがいじめ』が、各所で話題沸騰中。ユーザーレビューでは「唯一無二の圧倒的猟奇的作品」「何度も読みたくなる絶望感と喪失感」「とんでもねぇ作品に出会っちまった」など、絶賛の嵐!! 中にはSNSの広告に釣られて購入したが、あまりの過激さに後悔した…という人も。しかし刺さる人にはブッ刺さり、「こういうのを待っていた」というリョナ好きたちの間で、神作品として崇められているのだ。
作者のどろずみ氏は、サークル・泥中のアイスのデビュー作となる『ツンデレ暴力ヒロインを真の暴力でわからせるッ!』で、ナマイキな幼なじみにマジ暴力でわからせる展開がスカッと爽快だと話題を集めていたので、知っている人も多いかも。現在は『COMIC ゼロス』(ワニマガジン社)や『リョナキング』(一水社)を舞台に商業エロ漫画でも活躍しており、コミックスデビューが期待されている。
異世界ファンタジー系でよく見られる「ざまぁ系」を、胸糞ベクトルに超展開させた泥中のアイスは、新しいジャンルの登場すら予感させる。リョナが苦手な人はもちろん閲覧注意だが、サンプルに嫌悪感を抱いた人は止めておいた方がいいかも。しかしそれでも興味があるという悪趣味な人は、ぜひユーザーレビューなどのネタバレには触れずに、作品に触れてみてほしい。好きな人にとっては家宝モノの一冊になること間違いナシだ。
双子の兄妹強●近親相姦つがいじめ
泥中のアイス
FANZA専売、コミック、60ページ、880円(税込)、配信開始日:2026/01/20
▲サンプルからして閲覧注意な過激リョナだが、本作の真骨頂はビジュアル面よりも精神的リョナ。悪趣味を自負する人ならきっとわかる、至高の胸糞展開を味わってほしい
一世を風靡したデビュー作の『ツンデレ暴力ヒロインを真の暴力でわからせるッ!』はざまぁ系好きなら絶対必読!! サークル・泥中のアイスの過去作品も要チェック!!
きみのちょっと良いとこ見てみたい
泥中のアイス
コミック、36ページ、660円(税込)、配信開始日:2024/06/04
欠損メイドと欠損お嬢様
泥中のアイス
コミック、42ページ、660円(税込)、配信開始日:2023/11/13
ツンデレ暴力ヒロインを真の暴力でわからせるッ!
泥中のアイス
コミック、37ページ、660円(税込)、配信開始日:2022/11/08


















