10年前の事件と4人の容疑者──真相に近づくほど大切な母娘はゲスな間男たちの餌食となる!!
注目のNTRサークル・肉助の新作『雨のバケモノ』が、DL同人で大ヒット!! 発売から約1か月で1.2万本超える販売数を記録しているぞ。
本作は、天涯孤独の主人公・雨野カケルが、姉のような存在である進藤葵&その母・渚とひとつ屋根の下で暮らしながら、10年前に起きた殺人事件の真相を追っていく探索アドベンチャー形式のRPGだ。戦闘や育成などの手間のかかる要素は一切排除。ストーリーに没入できるように設計された、ストレスフリーな仕様となっている。
そして何よりもスゴいのが、総数200点を超える圧倒的ボリュームの3DアニメでHシーンが構成されていること。4つの間男ルートに分岐する物語の中で、主人公にとって最も大切な葵&渚母娘は、容赦ない胸クソ展開によって奪われ穢されていく。膨大な数の3Dアニメでそれらを描写することによって生まれる、喪失のリアリティとNTRエロの臨場感が凄まじく、ファンの間ではヌケにヌケると大評判になっているのだ!!
▲肌の質感やエロティックなモーションなど、3Dアニメのクオリティが絶品。デモムービーのリンクから、その出来映えをぜひチェックしてほしいぞ
STORY
大好きだった父を失い、天涯孤独となった主人公の少年・雨野カケルは、親切な家族──進藤家に引き取られ、ようやく居場所と呼べる日常を手に入れかけていた。しかし、突如として起きた事件によりその平穏は引き裂かれ、カケルと家族は離れ離れになってしまう。
それから10年の月日が経ち、成長した彼は念願叶って進藤家の母娘との再会を果たす。だが、その再会はカケルに新たな試練をもたらすことに…。
▲母娘が切り盛りする居酒屋で、居候することになったカケル。彼のことを溺愛する娘の葵と力を合わせて、事件の謎を解き明かそう
POINT
物語の軸となるのは、NTR作品では異色の「殺人事件の犯人を探す」というシリアスなサスペンス要素だ。容疑者は、酔っ払い中年の酒田、黒人ハーフの不良・ボブ、闇金のゲン、スケベ地主の種村の4人。欲望を剥き出しにしたバケモノたちの誰かが、10年前の事件の鍵を握っているのだ。
だが彼らは同時に、葵&渚を執拗に狙う間男でもある。事件を追う中でプレイヤーの選択ひとつが美人母娘の運命を決定づけ、ひと度ルートが確定すればNTRは回避不可能。主人公の見ていないところで彼女たちは少しずつ、快楽によって堕落させられていく…。
▲話のテーマは重いものの、ヒロインたちとの生活は明るく賑やかで必要以上に暗くなっていないのもポイント。救いのない要素は主にNTRエロに関してなので、鬱ゲーが苦手な人でも問題なくプレイできるはずだ
▲あらゆる汚い手を使って、母娘を我が物にしようとする間男たち。彼らの暗躍を防いで犯人を見つけることができれば、幸せな未来が待っている…!?
▲NTRイベントが発生すると、マップ上に💖マークが表示される。基本、主人公視点では何が起こっているのか想像することしかできず(NTR好き的には、このモヤモヤさせられるのがたまらない!!)、ヒロイン視点の回想モードでその真相が明らかに
雨音に紛れ奴らはやって来る──バケモノたちに囚われたら二度と平穏な日常は取り戻せない
▲勝ち気な性格で運動神経抜群なJK・葵。彼女自身は無自覚だが、母親譲りの美貌と爆乳によって欲望に取り憑かれた男たちを次々に引き寄せてしまう…
▲夫をとある事件で亡くした未亡人の渚。営んでいる居酒屋の常連客は、皆、彼女の乳や尻を目当てにやってくる
▲段階的な堕落エロに力が入っている本作のHシーン。真面目で正義感の強かった母娘が、ドスケベAVデビューさせられることも…!?
▲救いのないエグい寝取られが好物の人に、間違いなくブッ刺さる作品。母娘丼、覗き、風俗、肉体接待、ビッチ化等々、シーンのシチュエーションも幅広く取り揃えられている
肉助『雨のバケモノ』デモムービー
雨のバケモノ
肉助
2025年12月18日発売
RPG、DL、18禁、Win7/8/8.1/10/11
2,200円(税込)
ボイス:なし(喘ぎ声のみあり)、アニメ:あり















