BugBug2月号では同人作品から美少女ゲームデビューを果たした乙倉由依さんに直撃インタビュー!!
BugBug本誌の人気コーナー「BugBug声優STATION」。2月号では同人作品の成功から美少女ゲームへの熱い思いで美少女ゲーム声優へと活動を広げた乙倉由依さんが登場。美少女ゲーム声優としては2022年デビューながらすでに大活躍中の注目声優だ。そんな乙倉さんのデビューへの経緯をはじめ様々な思いを語っていただいたインタビューの一部を、ここで特別にお見せしよう。
▲同人活動で経験と実績を積み、美少女ゲームデビューから4年で早くも様々な作品のメインヒロインを務めているほどの活躍っぷり!!
可愛い女の子の画像を探して美少女ゲームにリーチ
コロナ禍で一念発起して声優活動を本格スタート
──乙倉さんが声優というお仕事を意識した経緯を教えてください。
乙倉:元々はアイドルになりたかったんです。でも「モーニング娘。」とかを見ていると「無理だ」って。「こんなにキラキラ、歌ったり踊ったり出来ないよ」って。それで高校生の頃には二次元、三次元関係なく可愛い女の子が大好きになっていて、ネットで画像漁りをしていたんですね。そしたらエッチなゲームの画像が出てきて、なんじゃこりゃ?って。
──高校生の頃に?
乙倉:もちろん偶然辿り着いたんですよ(笑)。で、何のキャラだろうと思って調べたら、それが美少女ゲームというものだと。で、その当時に好きだったアニメのキャラと比べても、よりキラキラしたものに見えて。もちろんその頃には声優という仕事があることは知っていたんですが、こんなキャラを演じられる声優になりたいなあって、ふんわり意識するようになりました。
──そこから具体的に行動を起こされたんですか?
乙倉:声優養成所に入ったんですけど上手くいかなくて。「そりゃそうだよな。声優になりたい人が沢山いるのに、何もしてこなかった自分にはムリだよな」って思っていて、それで大学を卒業して就職したんです。
──アニメやゲームと関わりのある仕事だったんですか?
乙倉:いえ、普通の仕事です。ただ、なかなか長続きしなくていろんな仕事を転々としていたんですよね。それで歯医者の受付をやっていた時にコロナが来て。歯医者も大打撃で、「お子さんのいるスタッフを残したいから今月で…」と言われまして(笑)。その時に、「また新しい仕事に就いても長続きしないんだろうな、それなら好きなことに挑戦した方がいいな」と思って、改めて声優に挑戦したんです。
──なるほど、気持ちはすごく分かります(笑)。
▲2024〜2026の主な出演作品だけでこんなにたくさん!! 演じるキャラクターの幅も作品ごとに広がりをみせているのだ
同人声優で実績を積んだ後に一念発起して美少女ゲーム声優へ
乙倉:それで養成所に通っていた時に友達になった声優さんや音響機材などに詳しい友達に話を聞いたところ、「今は音声作品が盛り上がっているよ」って教わって。
──ああ、コロナ時期ってそうでしたね。
乙倉:そうなんです。実は以前、ほんの一瞬だけ声優事務所に所属したことがあって、その時にWhispさんの音声作品に出演させていただいたんです。その音声作品が売れていたことと、KU100を使った収録の立ち回りを知っていたこともあって、サークルさんにアピールしていたらお仕事が少しずつ来るようになりました。
──その頃の名義表記が「乙倉ゅい」だったんですか?
乙倉:そうですね。「乙倉ゅい」は同人名義でした。ただ、Whispさんの時は別名義だったんですよ。それでもアピールしていたら、沢山の音声作品や同人ゲームに出していただけるようになったんです。それを続けていく中で改めて「美少女ゲームに出演したい」と思うようになって、そのためにはどうしたらいいかを考えたら、やはり事務所に所属しなきゃダメだって。
──いきなりフリーだと難しいですか。
乙倉:めちゃくちゃ売れている人ならそんなことはないんでしょうけど、私くらいだと無理だと思ったんです。もし自分がクライアントだとしたら不安ですよ、「逃げられるんじゃないか?」とか(笑)。それで色々調べたんです。
──それでアトリエピーチに辿り着いたんですね。
乙倉:はい。それまで私は水音のようなエッチな演技も自己流だったんです。でも、きっと美少女ゲームの声優ともなればちゃんと勉強しているんだろうなと思って。それで調べたらアトリエピーチに美少女ゲーム声優の養成所があることが分かって「ここだ!!」って。
▲「乙倉ゅい」名義での同人活動でも大人気!! ここからさらに美少女ゲームにも出演したいという気持ちは止まず、所属する事務所を探すことに
事務所所属からデビュー作でメインヒロインを担当
発売日に訪れた秋葉原の店頭で声優デビューを実感
──桃塾でのレッスンを経て、2022年に『ナマイキJKライブラリー』(DESSERT Soft)でデビュー。しかもいきなりメインヒロインでした。
乙倉:めちゃめちゃ嬉しかったです。「私でいいの?」って驚きましたね。
──収録はいかがでしたか?
乙倉:収録自体は音声作品などでも経験していたので変に緊張することはなかったです。でもメーカーのディレクターさんが立ち会われていて、演技に指示を出してくれたりするので、「これがスタジオ仕事かあ!!」って楽しかったですね。
──キャラ作りはいかがでしたか?
乙倉:アリスちゃんは私と似た性格のキャラだったこともあって難しくはなかったですね。私も生意気な性格なんで(笑)。
──では収録はスムーズに進んだ感じですか?
乙倉:そうですね。でも悩んだところもあります。特に主人公との距離感ですね。最初はツンツンしていたのが急にデレるとか、何回かエッチを経験したとの関係性とか。音声作品と違って、一つの作品の中で何日も経過するじゃないですか。その中での距離感の変化をどう演じるかは色々考えました。ここは今でも難しいところですね。主人公のどのセリフや、どの行動がヒロインに刺さって好きになったんだろうって、常に考えています。
──そんな収録を経ていよいよゲームが発売になります。発売となった時の感想はいかがですか?
乙倉:「わあ、声優だあ!!」って(笑)。発売前に公式HPやSNSで自分の名前がキャラの絵と一緒に掲載されたりするじゃないですか。「すごーい、芸能人みたい」って(笑)。
──いやいや、声優も芸能人ですから(笑)。
乙倉:パッケージにも自分の名前が印刷されているじゃないですか。これもすごーいって。発売日には秋葉原にも行ったんですが、パッケージは陳列されているし、ポスターは飾られているしで、「この気持ちをどう表現したらいいんだろう」ってちょっと混乱しましたね(笑)。
▲最初の仕事からいきなりメインヒロイン!! 念願のプロデビューを果たして感無量…
ゲーム声優としての認知が広がった『廃村少女』
──その後はコンスタントに美少女ゲームに出演されている乙倉さんですが、これまでの出演作の中でご自身にとって転機になった作品、印象に残っている作品を教えてください。
乙倉:まずは『廃村少女 ~妖し惑ひの籠の郷~』(エスクード)ですね。事務所が出した候補リストに名前を入れてもらえて、その中からエスクードさんが選んでくれて出演となりました。
──エスクードさんは『戦巫〈センナギ〉―穢れた契りと神ころも―』、『悠刻のファムファタル』にも出演されていますが、この作品が最初なんですね。
乙倉:そうです。私の場合、『廃村少女』まではPCゲームも音声作品も底抜けに元気とか完全なロリっていう役柄が多かったんですけど、『廃村少女』の梓ちゃんは「明るいんだけど影がある」という感じの二面性のあるキャラで、一度はやってみたいなあというキャラだったんですが、実際に収録するとなってかなり考えてスタジオに行きました。
──キャラ作りが難しかった感じですか?
乙倉:そうですね…最初は「『ひぐらしのなく頃に』の梨花ちゃんみたいなキャラなのかな?」とも思ったんですが、台本を読んでいくとちょっと違うぞって。やっぱり作品の雰囲気がこれまで出演させてもらってきた作品と違うので、色々考えましたね。ちょっと怖い感じのセリフもあったんですが、単純に怖いだけでなく、いろんな感情が混じっているんですよ。なかなか難しいなって思いました。
──エッチシーンも、主人公のことは好きなんだけど結構凌辱っぽいシーンがあったりで、一筋縄ではいかなさそうだなあという印象がありました。
乙倉:確かに「主人公が大好き!!」っていうエッチシーンもありましたけど、むしろ「好きだから酷いことをされても耐えられる」みたいなシーンもあって、実際に演じてみて「こういう関係もいいな」って思いました(笑)。
──セールス的には非常に好調で、ファンの評価も高い作品でしたよね。
乙倉:発売直後にパッケージが足りなくなって追加生産されたんですよね。嬉しかったです。美少女ゲームファンからも「梓ちゃんの中の人」って感じで見られることが増えましたね。それまでは「同人声優の乙倉ゅいさん」と認識してくれる方の方が多かったんですが、『廃村少女』に出演したことで「美少女ゲーム声優の乙倉由依さん」と覚えてくれた人が増えたと思います。SNSで「乙倉由依」で検索して投稿が見つかるようになったのも梓ちゃんを演じてからでした。その意味でも転機になった作品だったと思います。
▲乙倉さんが美少女ゲーム声優・乙倉由依として多くの人に認識されるきっかけとなった作品が『廃村少女』だ
ママみを分からせてくれた制作スタッフの一言
──次の作品にいきましょう。
乙倉:同じ年の発売ですが、『いつまでもママといっしょ! ~誘惑ママのおっぱいに甘えていっぱい射精したい!~』(ANIM Mother&Wife)の実咲ママ。初めてのママヒロイン役でした。「なんで私にこの役が来るの?」ってびっくりしました。
──これまで経験したことのない属性のキャラの場合って、収録前に起用の説明とかはされるのですか?
乙倉:されなかったと思います。だから収録当日まで「本当に大丈夫なのかな?」「これで合っているのかな?」って感じでした。「母性ってなに?」「バブみってこれでいいの?」って感じでした。収録している時も、最初は珍しく「これで大丈夫ですかね?」みたいにお伺いを立てながらでしたし(笑)。
──収録は難しかったですか。
乙倉:難しかったです。ママみを出そうと頑張るとおばさんくさいしゃべり方になっちゃうんですよ。実咲ママは快活で元気なママだったので、元気さを意識すると「大阪のおばちゃん」みたいになっちゃうし。だからといって甘々に寄せると面倒見のいい同級生みたいになっちゃうし。ママみも欲しいけれど、息子を男としてみているからキュンとした感じも出したいし、最初の頃はイケナイことをしている感じも欲しいしで…。「詰め込み過ぎじゃない?」って思っちゃいました(笑)。最後の方では実咲ママがどんなキャラか分かってきたのでスムーズに出来るようになったんですけど、収録の最初の方では色々悩みました。
──実際に収録現場では何か指示を受けたりしたんですか?
乙倉:最初は「もう少しママみが欲しい」って言われました。その時にエンジニアさんが「猫を愛でている時の雰囲気で」ってものすごく分かりやすい例えをしてくれたんですよ。「猫を可愛がる時って、「あ~、よちよち。どちたの~?」ってなるじゃないですか。その感じで」って言われて、私、猫が大好きだから「なるほど、あの感じか」って。なのでその気持ちを持ちつつ収録に臨みました。
──それで上手くいったんですね。
乙倉:はい、そこからはスムーズにいきましたし、だんだん猫をイメージしなくてもママみのある演技が出来るようになりました。この作品でママみ演技のコツを掴めましたね(笑)。
▲これまで生意気な少女役が多かった乙倉さんだが、この作品をきっかけに「ママみ」の演技のコツを得たという
最新作では温泉CGの美麗さをおすすめ!!
──そして2026年ですが、1月31日に『ギャル子達ちゃんとしっぽり温泉旅行 ~イチャイチャしまくり一泊二日の旅~』(AMUSE CRAFT EROTICA)がDL専売で発売されます。
乙倉:すーちゃんですね。こういうダウナー系ギャルって珍しいなあって思いました。実は『ダウナーギャル子ちゃんとしっぽり温泉旅行 ~Hしまくり四泊五日の旅~』の時に「音声作品を聴いて、ダウナーギャルと言えば乙倉さんと思ってオファーしました」って言われたんですよ。確かに音声作品ではダウナー系も結構やっていたので聴いてくれていたのは凄く嬉しかったんですが、音声作品とPCゲームでは収録の仕方も違うので、「音声作品の演技と同じやり方でいいのかな?」とも思いました。でも実際にやってみたら、「すーちゃん、良かったです」って言ってもらえました。スタジオでも色々お話しながら楽しく収録出来ましたし、マスク女子のすーちゃんが可愛かったですね。
──音声作品とPCゲームでは収録方法が違うんですか?
乙倉:違います。私の場合、音声作品はブースの中にふわ~っと声を漂わせるように声を出すんですが、PCゲームの場合はマイクに向けて声に心を持たせながら、ふわ~っとした雰囲気を出さなければいけない。そこは注意して収録しましたね。でもこの作品で「PCゲームのダウナーキャラは、こういう声の出し方をすればいいんだ」っていうのが分かりました。しゃべり方、息の使い方がゲームと音声作品では違うんだな、媒体によって変えた方が映えるなって実感もしましたしね…って、こういうことってユーザーさんが読んで楽しいんでしょうか(笑)。
──声優さんがどのように収録しているのかを直接お話しいただける機会はあまりないので、ファンからしても楽しめると思いますよ。そしてこの作品から『ギャル温泉』シリーズを知る読者もいると思います。乙倉さんからぜひセールスポイントをお聞かせください。
乙倉:舞台が温泉なんですが、イラストの塗りがめちゃめちゃキレイなんです。特に温泉での肌の色とか、その肌の上に乗った水の表現がキレイでエッチ(笑)。そういうところまで楽しんでくれる方がいたら嬉しいですね。
▲同人で音声作品を作っていたことからオファーが来たという『ダウナーギャル子ちゃんとしっぽり温泉旅行』は、音声作品との収録アプローチの違いを実感したとのこと
ブース入りに欠かせないキャラに入る儀式
──収録する際に最も大切にしていることはなんでしょう。
乙倉:その場で収録した演技が一番良い演技だと思って収録に臨むことです。その上で「もう一度お願いします」と言われたら、何かを変える。「こっちはどうですか?」という感じで表現出来れば、提案した中で一番良いものを使ってもらえますから。
──スタジオに入るまでのルーティーンなどはありますか?
乙倉:ルーティーン!? 特にないですね。ただ収録ブースに入る前に伸びながら深呼吸をします。それがキャラに入り込むための儀式というか、集中する方法なんです。なので収録が始まったら、区切りの良い所までは休憩もない方が良いです。そうだな…ゲームの中で日にちが変わったら休憩っていうのが良いかもしれません。
──儀式と言うには簡単そうに見えますが、切り替えは得意な方ですか?
乙倉:そうですね。「今日は気圧が低くて無理…」ってスタジオに入っても、収録ブースの椅子に座ったら元気になるんです。逆に重めのキャラを演じても、終わったら普通に戻りますね。「お疲れさまっした」みたいな感じで(笑)。
──ブースに持ち込むものは何かありますか?
乙倉:お菓子(笑)。お腹が空くのが一番集中出来なくなるんです。なので収録中も何かしら食べています。
──ちなみに持ち込むお菓子は決まっているんですか?
乙倉:チョコレート、グミ、クッキー、飴…においの濃いものじゃなければなんでも(笑)。かりかり梅とかいいですね。だから収録前にはコンビニによってお菓子を買うのがルーティーンかもしれません。
──台本は紙ですか? データですか?
乙倉:最近はデータの方が多いですね。エコだし。でもどっちもいいところがあるんですよ。データは軽いんですけど、台本を読み返そうと思ったら紙台本の方が早いんです。あと書きこみも紙の方が良いんですけど、私のタブレットの使い方が下手なだけかもしれません(笑)。
▲2026年もますます活躍する乙倉さん。『みんなの育乳アカデミー 〜桃色おっぱい研修録〜』では年上キャラの演技に期待♪
大好きな仕事で楽しい事ばかりの現場作業
唯一大変なのは「仕事をいただけるのを待つ」こと
──お仕事が大好きなんだなあと思う乙倉さんですが…。
乙倉:大好きです。現場大好き(笑)。
──オフの日などは何をされて過ごされていますか?
乙倉:オフの日…趣味と仕事と生き甲斐が全部一緒なんですよね。なんで1日休みという日はあまりないんですよ。それでも空いた時間は、猫をだっこしてYouTubeを観ていることが多いです。ハマっているのはサバイバル系の動画ですね。キャンプ系とかディスカバリーチャンネル系とか。そういう過酷な動画を快適な部屋でお菓子を食べながら観るのが好きです(笑)。
──そんな乙倉さんがこれまで声優という仕事をやってきて色々あったと思います。中でも声優という仕事を続ける中で楽しい事や嬉しい事、そして大変なことを教えてください。
乙倉:実は大変なことってあまり感じたことがないんです。声優はお仕事ですけど、自分の好きなことでお賃金をもらえているわけで、全てが楽しいなって感じています。そんな中で大変なことと言えば、声優は待ちの仕事なのでどんなにやりたい気持ちがあっても先方からお仕事をいただけるまでは待ち続けるしかない。その待っている時間が大変というか辛いですね。気になるメーカーさんの新作で「やってみたい!!」って思うキャラがいても、お声をかけていただかないと無理ですよね。CV未定となっていても決まっていることの方が多い。そういう時は自分にもっと技術や人気があればって思うこともあります。
──声優のお仕事自体は楽しい事ばかりですか。
乙倉:さっきも言いましたけど、収録はいつもルンルンですし、現場は楽しい事ばかり。まだまだこのお仕事をやっていきたいと思っています。
──これからの活躍も期待しています。それでは最後にBugBug読者へメッセージをお願いします。
乙倉:ここまで読んでいただいてありがとうございます。美少女ゲームの本数が減っていると言われている中、他にもエンタメは沢山あるのに美少女ゲームが好きでプレイしてくれたり、予約してくれたりしていただけるのは本当に嬉しいです。先輩声優や新人声優も多い中、私を見つけてくれて応援してもらえるのは凄く嬉しいです。それぞれの読者さんの出来る範囲の中で美しょ活をしてくれればと思います。今後とも何卒よろしくお願いします。
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美少女ゲームから知った人も同人時代からのファンも見逃せないインタビュー全文はBugBug2月号でチェック !!
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