怒涛の鬱展開が続きNTRファンの話題を集めた同人コミック『托卵の娘』に待望の続編が登場
愛する妻のNTR調教ビデオを見せられた主人公。残されたのは、一人娘だけ。その娘は血のつながらない「托卵の娘」。それでも子供には罪がないと必死に育てる。そして、娘は女に成長していく…。
主人公と血の繋がらない娘との生活を描いたサークル・太郎プロジェクト『托卵の娘』に、待望の続編が登場!! 前作は“脳を破壊される”最高級の鬱勃起エロスでNTRファンを中心に話題を集めた作品だけに、続編も衝撃的な内容になっている。
娘に欲情してついには盗撮をしてしまう父親。そんな娘に彼氏ができたことで、父親の精神はさらに崩壊。盗撮映像を見ながらオナニーしていたのを目撃された父親は、精神崩壊して娘を犯してしまう。だがそれをきっかけに、壊れた家族のきずなが再び歪に繋がっていく。そして父と娘はインモラルな快楽に堕ちていく…。
『2』は72ページ、『1』は124ページという大ボリュームで、主人公である父親の脳が破壊されていく過程を丹念に描いている。もちろん一切の救いがない物語は読者の脳も直撃!! 鬱展開で辛くなりたいという人にうってつけの作品は、未読ならぜひ『1』から続けて読むことをオススメするぞ。
そして何と続編の『托卵の娘3』も制作決定!! 『2』の不穏なラストにヤキモキしながら、脳が破壊される極上の鬱勃起を堪能しよう。
托卵の娘2
太郎プロジェクト
FANZA専売、コミック、75ページ、1,210円(税込)、配信開始日:2025/07/24
▲娘の美羽とのHがメインとなる『2』。インモラルで鬱な展開がてんこ盛りだ!!
脳の破壊力は前作からブッ通しで読むのが超強力でオススメ!! 前作は体験版で45ページも読むことができるので是非お試しして最高級の鬱勃起を堪能してみて
托卵の娘
太郎プロジェクト
コミック、124ページ、1,320円(税込)、配信開始日:2025/03/08
▲托卵の娘とは言え愛情を注ぎ大切に育ててきた娘・美羽。主人公はそんな美羽を自ら犯してしまい…。脳が破壊される衝撃的快感は一度味わったら病み付きだ















